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うちの子は鼻血がでやすいのですが 血を止めようと鼻をつまんだりテッシュをつめたりするのを とてもいやがるため なかなか鼻血がとまらず、服や部屋が血だらけになることが多々あります。怪我をして血がでたときも絆創膏をはるのをいやがり すぐ外してしまうので 同じように血だらけになります。
同じような悩みのかた、みなさんどうしていますか?
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この質問への回答4件
両方の鼻を一度につままず、血が出ている片方だけ、でも難しいでしょうか。
ティッシュをつめるのは、現代ではあまり推奨される方法ではないようで、穴に軽くあてて顔を若干下向きにして、鼻を横から抑えると良いそうです。
片方だけその状態で優しく抑え、だいたい5分くらいでは止まってきますので、5分くらいの長さの曲を歌っていました。
お子さんの好きな、長めの曲って、ありませんか?はなかっぱのテーマ曲なんかもいいかもしれませんね。
他にもあればそれを一緒に歌うとか、CDを聞かせる、あるいはその間だけ動画を見せるでも良いかもしれません。
その曲の間だけじっとしていれば褒められる、とわかれば、徐々に嫌がらなくなります。
もう少し成長してから、その理屈や理由を絵つきで説明していけばいいとは思いますが、まずは血が出たらこのポーズ♪歌の間だけじっとする♪というものを楽しく習得しておくと、なにかとあとが楽でした。
絆創膏については、剥がしにくい、色も目立たないということで、うちはキズパワーパッドを愛用していました。
素材によっては、むずがゆくもなるし、感覚過敏だとどうしてもいやになってしまいますよね。
可能な限り、本人が嫌がらない素材をいろいろ試して、探してあげると良いと思います。
血が止まるまでで良いなら、くっつく包帯とかの方が受け入れやすいかもしれません。
なんであれ、少しでもできたら、大げさなくらい褒めてあげて、痛かったね、でも〇〇ちゃんが頑張って剥がさないでいてくれてるから早く治るよ!など言ったり、「これは明日までは付けておいて、おやつの時に剥がそうね」と、いつ剥がせるのかを予め言ってあげるのも有効でした。
そうした、安心感があると多少違ってくるかもしれません。
さくらもちさん ありがとうございました
歌を歌ったり動画を見せる やってみます!
息子は
自分のその時気に入った遊びがあれば 座っていられますが、基本動いている子なので、熱をはかる 絆創膏をはる 血をふく などなどじっとしていてほしいことができなくなってきました、、熱は非接触型の体温計が手軽に手に入るようになり助かりました。毎日試行錯誤の日々ですが このサイトに出会って 大変なのは自分だけでなく 子供も同じなんだ と思えるようになりました。
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早速の回答 ありがとうございます。子供の情報がなく、申し訳ありませでした。
もう少しで3才になる自閉症の男の子です。
言葉は、テレビで覚えた歌(はなかっぱの 花を咲かせるフレーズ)を繰り返し言うだけで、会話は成り立ちません。いや やダメ などはいえますが ちょうだい や ほしい なども言いません。なので、怪我や鼻血の時は 無理やり押さえつけて対処していましたが、体が大きく力も強くなってきたため、最近は対処しきれなくなってきたため、相談してみました、、やはり言葉でのコミュニケーションは大切だと実感しております。
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お子さんの年齢にもよりますが、、、
そもそも現状特に病院では身体的病気などはなく様子を見守るだけの状況でしょうか?
見守るだけであれば、止血の方法を覚えさせる必要がありますので、お子さんに合った指導方法を見つける必要がありますね。
鼻に詰めるのが嫌であれば、椅子に座る→血が止まるまで鼻の入り口を軽く押さえておくなど、一定のルールを覚えさせる事が大切であると考えます。
なお、わが家の場合は絵本などで怪我したときの対応理解もさせまして、理解してからは自分で絆創膏を貼るなど処置もしていました。
お子さんがまだ幼いのであれば、お子さんの好きなキャラクターの人形など使い、こういう時はこうすると一緒にやってみるというのも良いかも知れません。
ご参考までに。
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