2015/03/30 08:07 投稿
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小学生今春6年生になる孫の事で相談します。中学生の兄といつ

も兄弟喧嘩をしています。お兄ちゃんは優しくないとかお父さ

んは、優しくないとか涙ながらに訴えます。兄弟2人とも可哀そ

うです。アドバイスお願いします。

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軽度知的障害のある息子の独り言について 現在小4の知的障害特別支援学級に通う軽度知的障害の息子がいます。ASD(自閉症スペクトラム)もあり、たまに空気を読まない発言をすることもありますが、学校へは毎日楽しく通っており、友だちとのトラブルなどもそこまでないようです。 最近気になっているのが息子の「独り言」です。小さな頃は自分の思っていることを独り言として言っている姿もほほえましかったですし、思っていることなども分かって良かったのですが、小4になった今でもまだまだ独り言が多いです。 例えば電車に乗っているとき…次の駅名や運転手さんのアナウンス、風景の様子など「これは心の中で言って欲しい」と思うようなことを普通の声の音量で独り言として言っています。 幸いにも(?)息子は身長も低く、見た目は小学校低学年にも見えるのでまだ周りの方はスルーをしてくれているように見えますが、今後中学生・高校生になり、一人で電車に乗っている時などに大きな声で独り言を言ったら周りの人に不安を感じさせてしまわないかと心配をしています。 今はとにかく「電車の中では喋らないよ」「声の音量もう少し小さくしようか」と伝えていますが、いまいち効果も薄く…どのように伝えていけばいいのか悩んでいます。

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2025/04/08 投稿
小学3・4年生 ASD(自閉スペクトラム症) 知的障害(知的発達症)

小4娘についてです。娘にはASD(自閉スペクトラム症)の特性があると診断されています。 最近、学校でのことで悩んでいるようです。特に、周りの空気を読んだり、お友だちの気持ちを察したりするのが少し苦手なようで、それが原因でお友だちとトラブルになってしまったり、休み時間にクラスで一人でいることが増えたりしているみたいです。娘自身も自分だけうまくいかなかったり、一人になったりすることを、気にしているように見えます。はっきりとは言いませんが、『なんで自分は、みんなと同じようにうまくできないんだろう』というような気持ちを持っているのが伝わってくるようで心配です。親としても、その都度「こういう時は、こう言ってみたら?」とか『お友だちはこう思ったのかもね』とアドバイスはしているんですが、なかなか根本的な解決にはっていなく…。 もしかしたら、娘自身が「自分にはこういう特性があるんだ」ということを知ったほうが、本人も「自分のせいじゃなかったんだ」と理由がわかって楽になるんじゃないか、むしろ、それが今後の助けになるんじゃないかと最近思い始めました。ただ、それを伝えることで逆に娘がショックを受けないか、タイミングは今でいいのか…と、とても迷っています。 このような場合、障害について本人にどう伝えていくのが良いか悩んでいます。

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2025/12/24 投稿
診断 小学3・4年生 トラブル

発達ボーダーの娘の放課後等デイサービスや受診を辞める目安について。 娘は言葉が出るのが遅くてこだわりが強く、3歳頃ASD(自閉スペクトラム症)傾向があると診断されました。年少から年長まで通った療育先は放デイがなく、この4月より新たな施設に通っています。 少人数での指示は入りやすい子のため療育で学んだことを1つひとつ吸収し、とても成長した娘は通常学級へ就学し、すぐに気の合うお友だちもできて問題なく過ごせています。 ただ、ASD(自閉スペクトラム症)特有の発言の独特さや他人の気持ちを想像することの難しさなど、小学校高学年で人間関係が複雑になった時にトラブルがありそうな気がします。 今年から通い始めたデイはSSTも行っているため親としては通ってほしいのですが、娘は乗り気でなく、私もこの子はもう療育が必要ないくらい成長しているのかも……と思うようになりました。 共働きで習い事に行かせてあげられていないので、放デイを辞めて習い事にシフトしてもいいかな、とも考えています。(当の娘はインドア派で「どっちも行きなくない。お家でYouTube見たい。」そうですが……) そこで質問なのですが、放デイを終了する基準の目安はあるのでしょうか。また、年長まで通っていた療育園の医師が現在の主治医ですが、今年度までのフォローになっています。情緒は安定していて薬物療法も必要ないと思いますが、新たに発達障害について相談できる病院は作っておくべきでしょうか。

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2025/09/17 投稿
診断 療育 SST
言いたい!聞きたい!
締め切りまで
11日
「やっと終わった…」から「次こそは!」まで。長い夏休み、どう乗り切る?みんなのリアルな本音を教えてください
もうすぐ新学期。しかし、ようやく学校生活にも慣れ、生活リズムが整ってきたかな…と思った矢先、じわじわと近づいてくるGWや夏休みなど「長期休み」。
発達が気になるお子さんの保護者の方にとって、長期休みは「学校の給食やルーティンがなくなる不安」と「宿題や特性への理解を求めるプレッシャー」が入り混じる期間ですよね。「毎日のお昼ごはん、どうしよう?」「家でずっと動画ばかりにならないかな?」「放課後等デイサービスとの調整だけで疲れ果てそう……」と、カレンダーを見てはため息をついてしまう日もあるのではないでしょうか。
一方で、「この長期休みこそ、少しだけ苦手を克服させてあげたい」「親子でゆっくり過ごして、笑顔を増やしたい」という小さな期待も、心の中に同居しているはずです。
完璧に過ごせた成功談だけでなく、「計画表を作ったけれど初日で挫折した」「結局ずっとパジャマで過ごしてしまった」といった、リアルな失敗談も大歓迎です。

例えば、こんな経験はありませんか?
・「午前中はこれをする」という視覚的なスケジュール表を作ったけれど、本人の気分が乗らず、結局なし崩しになった失敗談
・お昼ごはんの献立を固定化したり、冷凍食品を活用したりして、自分の「頑張りすぎ」を減らす工夫をしたこと
・夏休みの宿題(自由研究や日記など)を、本人の特性に合わせてどうアレンジしたか、または「あきらめた」境界線
・放課後等デイサービスや短期教室などを利用して、親子の「離れる時間」を確保するためのスケジュール調整のコツ
・帰省や旅行先でのパニックを防ぐために、事前に準備したものや、周囲への伝え方のマニュアル
・「毎日1回は外に出る」など、あえて低いハードルを設定して心穏やかに過ごせた小さな成功例
皆さんの一つひとつの経験が、同じように悩んでいる保護者の方々にとって、次の一歩を踏み出すための大きな勇気やヒントになります。ぜひ、あなたの体験談をお聞かせください。

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・発達ナビ編集部が作成する記事にて読者の方からの声として紹介
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