2012/12/22 07:57 投稿
回答 2 件

久しぶりにこちらにきました。
相談させて頂いてから、やはり娘のことが気になり発達センターに相談して、
いま受給者証を発行してもらっています。
近くの施設に空きがないので4月以降になると思いますが、少しほっとしているところもあります。

パパはまったく理解を示してくれませんが、それでもはやいうちにできることをしてあげたいと思っています。
もちろん私も完全に理解したり受け入れられたわけではないので、パパの気持ちもよく分かるのですが。

そろそろ今年も終わりですね。
お正月はパパの実家に行きますが、その時に娘のことについて少し話してみようと思います。
ネットで調べれば調べるほど、子どもの障害や特徴について義父母に伝えるのはとてもハードルの高いことだと知りました。
うちの血じゃないとか、あなたの育て方が、と言われることも覚悟で、話してみようと思います。言わなくて済むならいいけど、これ以上娘が「聞き分けの悪い子」などとレッテルをはられるのがいやです。もしかしたら私が義父母に、しつけが悪いと言われるのが嫌なだけかもしれませんが・・・

今からどう伝えようか悩みどころです。

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この質問への回答
2件

2012/12/24 11:31

ライオンZさんも、これから伝えるんですね。 どういう空気で、どう伝えていいか、何度イメージしても難しいのですが、頑張ってみます。 でも、最終的には理解者=味方を近くに作っておくのがとても大切だと思います。 >私も伝えると覚悟を決めるまでは時間がかかりましたが、頑張ります。 おっしゃる通りですね。 勘違いされてしまいやすい分、家族はしっかりと理解し受け止めてあげたいと思います・・・

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2才の時は発達センターに週1にで通い、今は幼稚園に通っている、自閉症スペクトラムの息子がいます。 長い時間集中出来ないので、工作の時など先生の説明を聞いている時に飽きてしまい、またストレスを感じると、大きな声を出してしまったりします。また、すぐ隣や前後に友だちが座った状態でいる時間が長いと落ち着かなくなり、周りの子をつかんだりしてしまいます。 先生が一人、2、3人についているのですが、最近ではみんなが工作の説明を聞くときに、息子だけその先生と先に工作を初めて、みんなが作る頃には完成して、一人で粘土遊び。みんなが終わり、粘土遊びやお絵かきする時は、先生と2人でお散歩と、完全に別行動が多く、参観などに行っても、また周りのお母さんからも“先生と2人でマラソンしてたの、見かけたよ”と教えてもらったりして、気になっています。 発達センターでは、もちろんみんなで説明を聞いて作業したり、集団の中でやってもらえたのですが、幼稚園では別行動。 息子に、今の環境は果たしてどうなんだろうと思うようになりました。 これがいいのか、合わないのか。 息子は関わりかたがまだ分からないみたいだけど、友だちも大好きで、よく友だちのこともうれしそうに話したりするだけに、なんだか切なくもなります。 どうしてあげたら、本当の意味で息子のためになるのか、みなさんはどう考えますか? 教えていただけると、ありがたいです…。

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4件
2016/05/04 投稿
幼稚園 工作 4~6歳

お悩み聞いてというより何か聞きたいことはありますか? 自閉症の兄39歳と、脳幹出血による介護度5の母の世話を自宅でしながら近くの店舗でトリミングサロンをオープンしている34歳既婚女性です。 兄は毎日楽しそうに福祉作業所に通っています。 昔はよく、ぴょんぴょん飛び跳ねたり、目の前で手のひらひらひらさせたり、いろんな人の自転車ロックする瞬間にやりたくて奪いにいったり。いじめられて泣いて帰ったりしてました。 今はこだわりは強いですが、落ち着いています。 兄の面倒をみていた母が脳幹出血で倒れ、 タンの吸引、胃ろう、オムツで一人で歩くこともできない体になりました。 顔面麻痺により会話も困難。水も飲めない身体ですが、頭はしっかりしています。 そんな2人の面倒を見はじめて、2年間は嵐のような日々。施設に入れるの一点張りの父との対立、 歯も磨けない、トイレも汚し放題、毎日何回も同じこと言ってるのにやらない兄との対立 母は頭はしっかりしてるものの、ありがとうを言えない。動かない口で死にたいと言って泣く日々。 それに加えて看護、リハビリ、介護の知識と技術をつける上での肉体的な大変さ。 自閉症の人に対する接し方の勉強。 やりたい仕事や遊びができない苦しさを乗り越えて、 今、毎日とっっても充実しています。 母はリハビリ士さん、看護師さん、訪問入浴、針などやりながら、毎日リハビリをして、わたしががっちり支えらば立って歩けて、階段も登れるまでに。一日何回、ありがとうって言ってるかわからないくらい感謝感謝の毎日。 兄も笑えなかった2年間を超えて、朝からニコニコして起きてくる。 介護に反対だった父はまだまだ下手くそだけど、介護や兄の世話をしてくれるようになり、今1番幸せと言うまでに。 わたしはトリミングサロンのオープンをして、新たな夢もできて、とても充実した毎日。 わたしは結婚していますが、なかなか子供ができなく、子育て経験はありません。 子育てしたこともないやつがアドバイスはおこがましいので、子育てに関しては母ミッチに。 自閉症の兄妹の思うことや、考えを知りたい、またはどうやって今を楽しく感じられるようになったかの心理的な事に関してはサオリに。 どうして家での介護を認めたのかなど、男親としての考えは父に。 なんでもかまいません。 聞きたいことありますか? とくにミッチへの質問があると嬉しいです。誰かに面倒見てもらうだけじゃなく、誰かの役に立ちたい。その一心での投稿です。 人に必要とされることは、どんなプレゼントより嬉しいものです。 どうぞよろしくお願いいたします。

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2018/10/02 投稿
トイレ 仕事 いじめ

こんにちは。ASD小学年3年生の女の子のお友だちとの関わりについての悩み?愚痴?を聞いて下さい。 娘は近い年齢のお友だちとの関わることが苦手です。お友だちと仲良くしたいのですが、所謂、雑談や、じゃれあい?みたいなものが苦手で友だちの輪に入っていくのが難しいです。 それでも今まで幼馴染とは遊ぶことはできていました。ところが最近、この2人の中にも入っていきにくくなってしまいました。娘はやはり幼く、会話についていけなかったりするようで、浮いてしまいます。もちろんイジメとかでは全くないのですが、女の子って偶数が心地良いみたいなのあるのか、やはり…。 近所に他に同級生もいて、地区大会の練習の時は家に迎えに来てくれたりします。が、こちらもしっかりした感じの子たちで、やはり娘を入れると3人で、娘は浮いてしまいます。 娘は家に迎えに来てくれたりするので、練習をとても楽しみにしているのですが、見にいくと、私がせつなくなってしまいます。 女の子なのでこれからどんどんこんなことが増えていくと覚悟はしています。そして何より、娘自身は誘ってもらえたりするので、浮いていても楽しそうにしていますので、この問題は私の問題なのだと自覚しております。 毎年、この地区大会の練習が嫌で、私自身もカウンセリングに通っており、そのことを心理士に相談したところ、お母さんが様子を見ないのが一番なので、練習に参加する日を減らしたり、工夫して下さいと言われました。でも夜の練習で上の子も参加するので、行かないわけにも行かなくて…。去年は主人にお願いして行ってもらっていましたが、今年は仕事が忙しくて、主人に頼むこともできません。 毎日、夜が来るのが憂鬱です。 迎えに来てくれる子がいるだけでも有難く感じていますが、どうしてもそれ以上を望んでしまうワガママな母親です。 いつかひとりでも良いので気の合うお友だちができれば良いのにと願う日々です。

回答
6件
2017/09/26 投稿
ASD(自閉スペクトラム症) 仕事 小学3・4年生
言いたい!聞きたい!
締め切りまで
8日
「数年待ち」の地域も!?放課後等デイサービス探しと、通って実感した子どもの成長・親のホンネを教えてください
小学生になったら「放課後等デイサービス(放デイ)」へ……と考えていざ動き出したら、「どこもいっぱいでキャンセル待ち」「直前にならないと空きが分からない」という待機状況に直面し、途方に暮れた経験はありませんか?
地域によっては施設数が少なく、数年待ちになることも珍しくない放デイ。「児童発達支援からの『持ち上がり優先枠』を狙うために、幼児期から早めに動いた」「高学年での枠を確保するために、あえて学童の利用を減らして放デイに通っている」など、独自の工夫でなんとか枠を確保したご家庭も多いのではないでしょうか。
また、苦労して見つけた放デイに通い始めると、「最初は泣いて行き渋っていたのに、今は楽しそう」「家では反発してしまうことも、デイの先生のサポートや声かけだとスッと受け入れて切り替えられる」など、思いがけない子どもの成長に驚かされることも。さらに、放デイに預けている時間が親御さんにとって貴重なレスパイト(休息)となり、心に余裕が生まれたという声も多く聞かれます。
皆さんの「放デイ探しの紆余曲折」や「枠を確保するための工夫」、そして「通所してからのエピソード」は、これから放デイを探す保護者の方にとって非常に貴重な情報になります。ぜひ、あなたの体験談をお聞かせください。

【例えば、こんな経験はありませんか?】
〇人気の放デイは待機が多く、何件も見学してようやく今の施設に巡り合った
〇見学先で「〇年待ち」と言われたため、児童発達支援と併設している施設に早くから通い、放デイへの持ち上がり枠を狙った
〇放デイでお友だちとの関わり方や順番待ちを学んだおかげで、学校でのトラブルも減った
〇運動メインの放デイから、成長に合わせて学習支援型の放デイへ転所した
〇親である自分自身もレスパイトの時間が持てて、子どもに優しく接する余裕ができた
〇転勤族で事前の関係構築ができず、引っ越し先での放デイ探しが過酷だった

【アンケートへの答え方】
本画面下にある「選択肢」から、ご自身の状況に最も近いものを1つ選択してください。 よろしければ続けて「このテーマに投稿する」欄に、皆さんの経験や思いをお寄せください。
※「数行だけの短いコメント」や「いま現在悩んでいるというモヤモヤ」だけでも大歓迎です!文章のまとまりなどは気にせず、お気軽にリアルな声をお聞かせください。

お寄せいただいたエピソードについては、発達ナビ編集部が作成する記事にて読者の方からの声として紹介、もしくは読者体験談として発達ナビで公開するなど活用させていただきます。

【アンケート期間】
2026年10月26日 〜 2026年11月4日

▼発達ナビ編集部が作成する記事内での読者の方からの声としての紹介については、採用、不採用にかかわらずご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
▼読者体験談化について
・エピソードが採用された方には編集部より随時(投稿より最大1ヶ月程)ご連絡致します。ご連絡の際、追加で質問をさせていただくこともあります。
・体験談公開の際はお名前公開・非公開を選ぶことができます。
・エピソードが採用された場合、Amazonギフト券500円分を謝礼として差し上げます。
・採用とならない場合にはご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
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