4歳年中、自閉症の息子のことで相談です。
先日幼稚園の参観に行ったところ、朝の集まりで先生が前で話している時にもかかわらず、ひたすら数字と時計の時間を唱えていました。しかも大きな声で。
先生に普段の様子を伺ったら、暇になったり何をしていいか分からない時に、ずっとつぶやいているようです。
しかも、注意をしてもやめないとのこと。
家でもよくつぶやいているのですが、言葉が遅かったので、何も喋らないよりましかな…と思って止めないでいました。
しかし、参観の様子を見て、目立っているし他のお子さんにも迷惑がかかるので、なんとかやめさせたいと思います。
どのように注意したらやめさせられるでしょうか?
最終的には、他の人が話している時には、喋らない・つぶやかないということを教えていきたいのですが、どのように教えていったらよいでしょうか?
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この質問への回答7件
つぶやいて自分を守っている
と思います。
がんばって座っていると思います。
つぶやいたり
好きな歌を歌ったり
好きな物語のを口ずさみながら
がんばって学校へ歩いている人もいます。
4歳で自分を守る方法を探して実践してえらいと思います。
今は大きな声かもしれませんが
だんだんと折り合いはついてくると思います。
まだ4歳です。
がんばりを認めてあげて
そして優しく「静かに」と伝えてあげて下さい。
長くなってしまったので、2つに分けますね。
最初のコメントでは、お子さん本人の行為として、「静かにしている時間」と「おしゃべりしてもいい時間」の違いを、絵と文のカードで理解させる方法をお話しました。
それが定着したら、ご質問にあったように、「他の人が話しているときには喋らない・つぶやかない」というルールを教えましょう。
お子さんは、順番を守るという概念は理解していますか。「今は~ちゃんの番、次はわたしの番」というふうに、物事・遊びをするのにも、順番を守ることが大事なんだ、ということが漠然とでも理解できていたら、次のようなカードを作ってみてください。
一つは、「せんせいがおはなしするばん」という文に、先生だけがお話をしている絵を添えます。もう一つは、「~ちゃん(お子さんの名前)がおはなしするばん」として、お子さんがお話をしている絵(写真のほうが効果的かも)を添えます。
また、もっと理解がすすんでいるようだったら、ソーシャルストーリー・ブックを作成してみるとよいでしょう。ここで紹介したカードは、その場・状況にふさわしい行為を単独で教えるためのものですが、ソーシャルストーリーの場合はもう少し場・状況を広げ、前後関係を考えながらそのつどふさわしい行為を教えていくものです。
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こんばんは。
我が家の長男は、基本座っていないので、つぶやいていても座っている
まだっむちさんのお子さんがエライな~と思ってしまいました。
ごめんなさい。気を悪くしたらごめんなさい
とにかく座ってほしいなと思い、担任の先生に相談すると、抜くところで抜かないと、いざやるときにできなくなるから、○○くんには必要なんです。と言われました
見通しを立てられない子達なので、不安なんでしょうね。
不安を何かで解消しているんだと思います。長男に関してはそれ以外の理由もありますが・・・
正直、長男の多動をやめさせたくても、やめさせるのが何だかかわいそうという気持ちがあります。
一応、注意はしますが、今すぐ・・・という気持ちはありません。
まだ、月齢的にも我慢を長く続けるのもパワーがいります。
徐々に、ゆっくりと言い聞かせていけばいいのかなと思いました
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まだむっちさん、こんにちは。
まず、「つぶやき」自体は悪いことではないんですよね。わたしたちもひとりごとを言うことがありますよね?ひとりごとを言うことで頭の中の考えが整理できたり、気持ちが落ち着いたり、良いこともありますね。
また、「何も喋らないよりましかな」と思って止めないでいました、というのは、よかったと思います。というのも、「つぶやき」は言葉の発達の土台にあるもので、これを否定してしまうと、言葉の発達にブレーキをかけるようなことになってしまいかねません。
ですから、まだむっちさんはお子さんの言葉の発達を上手に支えていらっしゃると思います。
ただ、おっしゃるように、「つぶやき」は時と場合によって望ましくない行為にもなってしまいますので、そういうときは「つぶやき」以外の行為に従事できるよう支援しましょう。
幼稚園では、「暇になったり何をしていいか分からない時」にでる、ということですので、感覚統合とも関係していますね。それならば、そういう状況で「つぶやき」以外に何をすれば気持ちが落ち着き、その活動に参加できるか、と考えて、お子さんの好きな感覚遊びを見つけてあげてください。たとえば粘土をさわったり、クッションを抱いたりすることで、静かにしていられる子もいます。
また、注意をしても止めないのは、仕方ありません。どうして「つぶやき」を注意されるかわからないでしょうし、逆にその行為が先生の注意を引くためのものだったら、注意されることでますます「つぶやき」が増えるでしょう。
その場合は、可愛いイラストと短い文でカードを作って、今してほしいことを視覚的に伝えます。
たとえば、あるカードには、「しずかなじかん」という文に、みんなが口を閉じてしずかにしているイラストを添えます。それに対して別のカードには、「おしゃべりのじかん」という文に、みんながおしゃべりしているイラストを添えます。こうして2つのカードを状況に応じて使い分け、繰り返し繰り返し、今は静かな時間だね、とか、今はおしゃべりしていい時間だね、というふうに教えます。
注意したり叱ったりするのは効果が上がりません。そうではなく、望ましくない行為に代わる、望ましい・適切な行為を、絵と文で視覚的に教える、という方法をとってみてください。
これは、「つぶやき」に限らず、すべての「望ましくない・やってほしくない」行為にも当てはまります。
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星のかけらさん、コメントありがとうございます。
先日、普段の様子も参観させて頂いたところ、その日はつぶやくことはありませんでした。
あの日は参観日だったので、いっぱいいっぱいだったのかもしれません。
「つぶやいて自分を守っている」というのに納得しました。
優しく長い目で見守っていきたいと思います。
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スピーチセラピストけいさん、コメントありがとうございます。
「つぶやき」は止めない方がいいんですね。危うく、必死に止めるところでした(汗)
先生に感覚遊びの話をしたら、傾向が見られた時にお腹をポンポンとしてあげると落ち着いていると言われました。
少し工夫するだけで、違ってくるものなのですね。
カードを使って「しずかなじかん」と「おしゃべりのじかん」を理解させるのも少しずつやっていこうと思います。
今度のやり方も分かり、ステップアップしていけるように頑張ります。
ありがとうございました。
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