締め切りまで
約16時間
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ありがとうございます。
今日はまたまたちょっとした疑問があり、質問させていただきました。
「目をあわせる」ことについてです。
息子(未診断、2歳5ヶ月)は
●呼べば振り向いて目を合わせる
●こちらに何か伝えたい時は目を合わせる
(例えば、ママ蝶々いたよ!みたいなタイミングではバッチリ目を合わせます)
●私と話しをしている時は最後まで目を見て聞いている時と、途中でそらす時がある
と、こんな感じです。
そして気になったのは、息子が私に何か伝えてくる時の目の合わせ方です。
例えば
「保育園楽しかった」と息子が話し掛けてくる時、息子は最後の「かった」の辺りで目を合わせます。
話し始めの「保育園」辺りは何となくこちらを向いていますが、目を合わせてはきません。
お友達の子と話した時に、話し始めからバッチリ目を合わせてきて息子との違いを感じました。
これは発信の弱さなんでしょうか?
私自身がバッチリ人と目を合わせて話すのが得意ではないので、息子の様子に拘りはないのですが、今後何か困り事に繋がるような行動であれば改善したいな〜と思っています。
何かアドバイスがありましたら、教えて下されば嬉しいです。
宜しくお願い申し上げます。
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この質問への回答4件
通級に通う小1の女の子の母です。 目を合わせない、うちもそうでした。お友達が私(母)に「ねえ聴いて!共感して!」というオーラをがんがん出して目線を合わせて話しかけてくるのに比べて、娘は目線が合いにくいまま「ほわほわ~」と話している印象。 娘の場合は、成長に伴い話す力がかなり上がったため(言語療育はしていません)、発信力としては現在のところあまり問題ないように感じます。 個人的な考えですが、目線をばっちり合わせなければいけない場面って実はあまり無くて、受験や就活の面接ぐらいだと思います。(それすらも、ばっちり目線を合わせるより、面接官の首元辺りを見るようにと言われました) なので、日常の場面でいつも目線を合わせなきゃ!というより、「ママが大事なことを話したいから、ママのお顔を見てね」とか、「◯◯君の声がよく聞こえないから、ママのお顔の方を向いてお話してくれる?」程度の声かけで良いのではと思います。 自然に目を合わせるのが苦手ならば、とりあえず大事な場面でマナーとして目が合うのが身につけばよし、かなと。 お勉強系幼稚園や小学校の受験を考えているのでなければ、しばらく困る場面は出てこないと思います。
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