退会済みさん
2018/10/03 21:05 投稿
回答 4

いつも、お世話になってます。
レッスン通ってからだいぶ経ちますが
実は私、演劇の発表会とかで人前に
立つとあがり症になります。
頭の中ではイメトレとかしてますが
イメージとは全く違くて台本持ちながら
読みましたが行き急ぎすぎるというか
声優など誰だって失敗とかするし台詞や
芝居は未経験ですし初心者です。
ですが、あがり症だけは克服したいと
思ってます…

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この質問への回答
4件

https://h-navi.jp/qa/questions/117388
射命丸さん
2018/10/03 22:01

私も実は中学生から高校生まで声優になりたくて劇団に入ってレッスンしたりしていました。
昔なんで声優になりたい人は 私位でしたが、演劇やダンスや歌、日舞など色々しました。
私もあがるんですけど、役柄になりきると不思議と人の前でも平気でした。
かえって別世界の人間になったようで平気でした。
私が言える立場ではありませんが、役になりきる事です。
誰かのマネでもなく自分なりのキャラクターを演じてみて下さい。
緊張より楽しさがでてくると思いますよ。

https://h-navi.jp/qa/questions/117388
2018/10/04 06:49

よく、こんなアドバイス聞きますよね。
『人をかぼちゃと思いなさい。かぼちゃの前なら緊張しないでしょう』
そもそも、かぼちゃと思える人は緊張したりしないし、緊張する人はかぼちゃと思えないんですが…

自分は演劇等ではなかったですが、学生時代はなんだかんだと全校生徒の前で喋る機会が多かったです。
最初は緊張したりしたんですが、ある方法で緊張しなくなりました。

『人が見えるから緊張する』のに気づいて、『人が見えないようにする』事を覚えてから。

ステージ上なら、わざと『照明を視界に入れるようにする』
明暗で人がいる事がわからなくなります。

ステージでなかったら『自分のすることに過集中する』原稿しか見ない。マイクしか見ない。カメラのランプしか見ない。
要するに『特定の何か以外は見ない』

見えなければ気にならない…が前提にはなりますが、何かのきっかけになればいいな
(*≧艸≦)

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https://h-navi.jp/qa/questions/117388
銀猫さん
2018/10/04 10:02

私も極度のあがり症です。

発表会、コンクール、コンサート、全てにおいて、普段の50%も力が出せません。
何だか自分がやってないような、上ずみしか出ない感覚です。

人前に立って喋る時は、文章がうまく頭の中で組み合わされず、声もうわずり、何を喋っているのかわからなくなります。

何十回とそういう場面があって、数回、全く緊張しなかった時がありました。

練習をものすごーーーーーーく!していた時です。笑
あたりまえですね。

ayumiさんは練習をどれくらいして発表に臨みましたか?

私の場合、ピアノやキーボードですが、1日4、5時間、1カ月、2カ月、それとは別に
朝一で弾いてみる、ご飯の後すぐに弾いてみる。外出から帰って、コートを脱がないままでやってみる。2回目3回目で上手く出来るのではなくて、1回目にどれだけ同じように、思うように出来るか。それを録音してみる。

ぜんぶやって、全部同じようにできるようになれば、「緊張」くらいのアガりで収まります。

やってない時は、自信が無いのでやっぱり緊張します。どうしようもないです。

適度の緊張がうまく行く秘訣、とか言う人がおりますが、私にはちょっと無理です。
どうしたって緊張するのだから、それを上回る練習をしなければ。

練習あるのみ、ですよ。

あと、声のお仕事の場合ですが、ちょっと斜め上を見て、斜め上の神様みたいなモノに向けて話す感じでやってみてください⭐️私にはわりとコレが効きます。まぁ、マシ、程度ですが。

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https://h-navi.jp/qa/questions/117388
2018/10/03 21:34

あがり症 は みんなですよ
昔 スクリーンという 雑誌で ハリウットスター の 話しが記されていて
自分は あがり症だ という 話しが あった の
その方は 自分は あがり症の ところは 長所だ と あがってしまう その高揚感が好きなところだ あがっているんだと いうのは 頑張って 自分を さとる 瞬間でも ある  

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