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3日
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私は現在浪人と留年を繰り返して、医療系の大学に通っています。
※すみません、留学とミスタイプしていました。留年の間違いです。
将来は病院などで、生きづらさを抱える人達が、薬をうまく使って少しでも生きやすくなれるようなサポートがしたいと思っています。
けれどその一方で、去年になりやっと私の診断にASDの文字が付き、何年間も苦しんだパーソナリティー障害が二次障害だったと判明しました。今は重度の鬱という二次障害と診断名も変わりました。
私の家は母子家庭です。母が経済力確保のため、子供のための時間を作れなかったのも事実ですが、わたしにはその時期に培った寂しさ、愛着障害にも似た感情から、トラウマに近いものを多く抱えています。だからこそ、高校の時にパーソナリティー障害になりました。
母は、高校の時ならともかく、あんたはもう普通なら働いているはずの20半ばのいい大人なのだから、これからのことは自分でやれ、と、カウンセリングの先生と共に話し合う機会を会社が忙しいから休めない(半分事実ではあります)と聞く耳を持ちません。
また、なぜ今更、我がことはいえ大の大人の尻拭いやら世話をしてやらなければならないのかと、うんざりしているようです。障害だ鬱だと言っていれば何もしなくてもいいんだから良いご身分よね、とまで言われます。もうこれ以上関わりたくないかは話し合うのも嫌だし、話し合いにならないどころかあまりに意見が自己中心すぎると。そこを突き詰めて話し合いたいのに、うんざりする、しつこいと言ってお酒を煽って自室に閉じこもってしまいます。
もちろん、医療費も大学費用も支払ってくれている事には感謝しています。けれど、この遣る瀬無い思いや、寂しさは、もう、母に理解を求めることは不可能なのでしょうか。
他の大人の発達障害の方々やその親御さん達が実際どのような取り組みをなさっているのか、お聞きしたいです。
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この質問への回答4件
ASDの診断もついているようですので、自分と他人の境界がわかりにくいのでしょうか。 いづみさんの問題はいづみさんのものであり、お母さんに理解を求めるのは問題ないですが、相手が断っているのに強要するのは間違っていると思います。 また実際にお母さんが働かなければ、生活費、学費、治療費のお金が調達できません。 いづみさんの都合で仕事を休むことは、現実には難しいのです。 どうしてもカウンセリングに同行してもらいたいなら、まずはいづみさんが大学を卒業し、仕事に就いて、お母さんの経済的負担を減らしてあげれば、同行するのに必要な時間を確保できるかもしれません。 母子家庭でなくても、大学進学や留学なんてさせてもらえない家庭もあるのに、ここまでしてくれるというのは、愛情があるからにほかありません。
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