2014/11/19 19:35 投稿
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おそくなりました。療育の方には相談しました。先生や子供の話をきいても今となってはわからないので、今から先このような事がない様にしていきましょうと。私も注意して見ながら進めていきたいとおもいます。アドバイスあ利が倒語材まし。今の時代何があるかわかりませんからね。また、投稿したらアドバイスお願いします。

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小3女子、普通級で学校全体に支援をお願いしてなんとか頑張っています。 自治体では療育システムが存在しないので、就学してから民間療育に月2(集団2時間月2万5千円)で通っています。 最近その先生方と保護者(私)との考えに違いが出てきて?と感じる事が多くなってきました。 例えば何か相談すると、結論として支援級に移れば解決のような回答で・・。 現在も私に対する暴言や、宿題の取り組みの遅さ、会話の助詞の使い方など色々相談したいのですが 結局本人が無理しているから→支援級へ、と言われると思うと相談も出来ない状態です。 療育の内容についても毎回何を学んで(?)いるのか説明もなく、今日学んだ事を家で実行する など全く活かされません。 子供自身はもう4年通っていてメンバーも変わらず、大騒ぎしてもはしゃいでも怒られないので 居心地は良く辞めたくない、と言いますが本人も何をする為にここに通ってきているか 理解していないと思います。 保護者である私が不信感でいっぱいなのだから辞めてしまえば良いと思うのですが、 やはり普通の子供ではないので、どこかと繋がっていなければと不安が残ります。 皆さんのお子様はやはり療育など発達面でのフォローを受けていらっしゃいますか? また就学後の療育とはどうようなことを行なっているのでしょうか? ちょうど年度変わりで来年度どうしようかと悩んでいます。

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2017/01/26 投稿
会話 療育 小学3・4年生

こんにちは。 6月26日(日)に 東京で開催される LITALICO 教育フォーラムをご存知でしょうか? 今回は、質問ではなくご紹介を投稿させてください。 6月26日(日)に 東京で開催される 教育実践フォーラム 『家族支援』を ご紹介 致します。 私が ABAセラピストのお仕事をさせて頂いている 一般社団法人 そよ風の手紙の副代表 末吉景子さんがパネリストとして参加され、 自閉症 発達障がい に関する 療育の第一人者でらっしゃる 鳥取大学 井上雅彦 教授が 講演なさる 教育フォーラムです。 インクルーシブ教育や合理的配慮に関する取り組みについて。 子どもを取り巻く環境を整えるために最も重要な役割を担う母親を中心とした保護者へのアプローチについて。 【講師】鳥取大学大学院教授、LITALICO研究所所長 井上雅彦先生 15:30~ 休憩(10分) 15:40~ パネルディスカッション(90分) 【パネリスト】 東京成徳大学 応用心理学部 福祉心理学科 教授 石田祥代先生 こころとそだちのクリニックむすびめ 院長 田中康雄先生 一般社団法人そよ風の手紙 副代表 末吉景子先生 【コーディネーター】 井上雅彦先生 17:10~ 情報交換会(30分) 17:40~ 閉会挨拶、インフォメーション ■基調講演&演習 基調講演・演習のテーマは「支援ニーズのある子どもの親とのコミュニケーション」です。教育・福祉の現場で、家族との連携は不可欠です。その中でも親御さんとのコミュニケーションは、関係づくりの第一歩といえるでしょう。今回は発達の遅れがある子ども、学校で適応困難のある子どもの親御さんのニーズの理解と支援について、関わり方の演習も取り入れながら進めていきたいと思います。 ■パネルディスカッション パネルディスカッションのテーマは「日本の親支援の現状と課題~教育・医療・福祉、欧米との比較など多様な視点から」です。児童精神科医の田中康雄先生には医療現場のお話、児童福祉学や障害児教育が専門領域の石田先生には北欧の家族支援の状況を踏まえたお話、母親であり支援者である末吉先生には渡米経験を踏まえたお話から日本の親支援の現状と課題について、井上先生が各先生のご意見を伺います。 指導員 東京成徳大学 応用心理学部 福祉心理学科 教授 石田祥代先生 ■プロフィール 東京成徳大学応用心理学部教授。博士(心身障害学)。現在「学齢児の支援システム」「特別ニーズ保育の家庭支援」「デンマークのインクルーシブ教育」等を研究。主な著書は「特別支援教育ハンドブック」(東山書房2014年)、「よくわかる障害児教育」(ミネルヴァ書房2013年)など多数。 こころとそだちのクリニック むすびめ 院長 田中 康雄先生 ■プロフィール 北海道大学名誉教授。こころとそだちのクリニックむすびめ院長。児童精神科医。 2016年より株式会社LITALICOのアドバイザーに就任。主な著書は「支援から共生への道」(慶応義塾出版会2009年)、「発達障害の子どもの心と行動がわかる本」(西東社2014年 監修)など多数。 一般社団法人そよ風の手紙 副代表 末吉 景子先生 ■プロフィール 重度知的障がいと自閉症をあわせ持つ17歳の息子をはじめ3人の子を持つ母親。アメリカで本格的なABA療育を学び、帰国後もABAセラピストとしての活動を行う。 現在「すまいるスペースそよ風の手紙」で療育を行っている。著書は「えっくんと自閉症」(グラフ社2009年)。 鳥取大学大学院 教授、LITALICO研究所所長 井上 雅彦先生 ■プロフィール 鳥取大学大学院教授。LITALICO研究所所長。応用行動分析学を理論的基盤として障害や不適応状態について「環境」と「個人」両方向からの心理的支援や 教育を研究。 ペアレント・トレーニングシステムなどの支援プログラムの開発をはじめ、著書も多数。 http://leaf-school.jp/renkei/event/forum2016.html

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2016/05/02 投稿
療育 先生 ASD(自閉スペクトラム症)

こども園の年少クラスです。 市の子育て相談会に参加をしました。 クラスに入った瞬間喋らなくなります。 身の回りの事は自分で出来、先生の話を理解行動する事が出来ます。集団行動も問題なくしております。 困った事伝えたい事がある場合は視線や身振り手振りで伝える言葉を使う時は単語が多いい。友達もいて、笑顔はあるけど言葉のコミュニケーションがある。少しずつ自分を出すことができるようになったみたいです。 発表会でも小さいですが自分の名前をしゃべります。 ちなみに家ではコミュニケーションは出来ます。ですが、人が多いい所が苦手な姿はみられます。少人数の場合は知らない方でも遊んでます。 担当の方からアドバイスを頂きました。一気に判断することが難しいのでは?したくない事も頑張ってしているのでは?これから先友人とのコミュニケーションが難しくなるのでは?療育をしてみて、人付き合いを学ぶ機会になりのでお勧めします。と言われました。 児童発達センターに見学をしてみようと思います。実際に行かれてる方はどのような所をみて決めましたか? 滑舌も気になるので医療福祉センターも言語訓練もこれから行こうと思っております。サ行が上手く言えないだけでも、行っても良いのでしょうか? 療育と言語訓練どっちも行かれてる方いらっしゃいますか?実際行かれてよかったですか? 初めてで近場で聞ける方がいないのでよろしかったらわかりやすくお願いします。 これらの事で私の娘は結果発達障害でしょうか?診断をするべきですか?娘のために出来る限りのことをしたいと思ってます!! まず見学からの市の申請、申込と言わましたが、それだけでいいのですか?それ以外にしといたが良い事あれば教えてください。

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2024/08/18 投稿
先生 発達障害かも(未診断) コミュニケーション

もうすぐ3歳の娘。 自閉症の診断が出て1年が経とうとしています。 この1年は常に障害のことが頭から離れず、 つらくて葛藤の日々でした。 私は、娘の障害を理解し受け入れたいと思ってるのに、今だ出来ずにいます。 それでも診断が出てからは、とにかく将来少しでも困らないようにとすぐに療育を始めました。 何かに追いかけられる思いで、私自身疲れ果てるほど毎日必死にやってきました。 楽しんで療育なんて出来てません。 とにかく毎日ぐったりしています。 でも娘は療育の成果なのか少しずつ変わってきました。 それでも相変わらず発語はなく、問題行動も多いです。 毎日毎日気持ちの余裕もなく、自分の息抜きもできず 疲れすぎてお兄ちゃんとも触れ合うこともしなくなり 何よりも毎日娘と療育でしか向き合えてない事に むなしさを感じるようになりました。 上のお兄ちゃんの時は、毎日お散歩行ったり、絵本を読んだり 公園で思い切り遊んだり。お出かけにもよく行きました。 ほんとにお互いによく笑い、気持ちも体も寄り添って幸せな気持ちになったり。幸せな日々でした。 娘は多動があるので外出もほとんどせず、どのように向き合っていいかわからなくて、真剣に向き合うことを避けてきたように思います。 毎日療育で娘を縛りつけて、子供らしい思いをさせてあげなかった。娘のとびきりの笑顔をほとんど見ていない。 今とても悩んでいます。 娘に療育は必要だけど…。 私はこのままでいいのでしょうか? 何か取り返しのつかないことをしているのではないかと 考えてしまって。  先日、東田直樹さんの存在を知り彼の書いた本を読みました。 とても考えさせられました。 私は娘に何を期待しているのだろう。 最初に療育を始めた動機から、今はずれてきている。 とにかく発語をと躍起になっていました。 娘を健常者のようにしたいのか? 話せない事で障害者だって事がはっきりしてしまうから? 自問自答していくうちに、人の目を気にしてばかりな自分。 ありのままの娘を受け入れられない自分に自己嫌悪です。 最低な母親ですよね。 まとまりのつかない文章ですみません。 療育について皆さんの考えをうかがいたいです。 よろしくお願いいたします。

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2015/05/27 投稿
問題行動 診断 絵本
言いたい!聞きたい!
締め切りまで
約1ヶ月
【長期募集】言いたい!聞きたい!「友だち関係・スマートフォン・ゲーム」の悩みやトラブル、わが家のルールを教えてください
子どもが成長するにつれ、親の目が行き届かなくなる「友だち関係」。特に近年はスマートフォンやオンラインゲーム、SNSでのやり取りが増え、どこまで親が介入すべきか本当に頭を抱えますよね。
このテーマは【長期募集】として、皆さんのリアルな声を継続的に集めていきます。

「こんなルールを作ってうまくいった」という成功談はもちろん、「親が口出しして大反発された」「LINEの返信トラブルで相手と気まずくなった」という現在進行形の悩みや失敗談もぜひお寄せください。お子さんの成長に伴う変化や、その時々のモヤモヤをぜひお気軽にお寄せください。

【例えば、こんな経験はありませんか?】
〇 オンラインゲームで強い言葉を使うようになり、ゲーム機を一時取り上げた。その後の本人との話し合いやルールの見直し
〇 「SNSやスマートフォンはまだ早い」とあえて持たせない選択をしているが、周囲とのギャップをどう埋めているか
〇 SNSトラブルを防ぐため、わが家で作った「スマートフォンの独自ルール」(リビングでしか使わない、夜〇時まで、など)や、それを破った時のペナルティ設定
〇 良かれと思って親が友だち関係に介入・アドバイスしたら、かえって事態がこじれてしまった失敗談

【アンケートへの答え方】
本画面下にある「選択肢」から、ご自身の状況に最も近いものを1つ選択してください。 よろしければ続けて「このテーマに投稿する」欄に、皆さんの経験や思いをお寄せください。
※「数行だけの短いコメント」や「いま現在悩んでいるというモヤモヤ」だけでも大歓迎です!文章のまとまりなどは気にせず、お気軽にリアルな声をお聞かせください。

お寄せいただいたエピソードについては、発達ナビ編集部が作成する記事にて読者の方からの声として紹介、もしくは読者体験談として発達ナビで公開などで活用させて頂きます。

【アンケート期間】
2026年4月23日 〜 2026年7月31日

▼発達ナビ編集部が作成する記事内での読者の方からの声としての紹介については、採用、不採用にかかわらずご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
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