2014/11/19 19:35 投稿
回答 0

おそくなりました。療育の方には相談しました。先生や子供の話をきいても今となってはわからないので、今から先このような事がない様にしていきましょうと。私も注意して見ながら進めていきたいとおもいます。アドバイスあ利が倒語材まし。今の時代何があるかわかりませんからね。また、投稿したらアドバイスお願いします。

...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件

あなたにおすすめのQ&A

4歳3か月の息子について質問させて下さい。 7月にようやく病院で検査を受ける事ができました。(新版K式) その時は 極度の緊張から私から離れず事ができず 母子分離は難しいと判断され 個室ではなくおもちゃなどあるフロアで検査をし 普段できる事すらできない状態でした。 先日 検査結果を聞きにいきました。 その時の検査結果として 2歳1か月という結果で知的遅延となりました。 しかしその時の検査は 集中できる状態じゃなかった事 検査結果を聞きに行ったときの息子の様子から 診断はされず 半年後にまた検査をしましょうとの事でした。 提案として 検査をした時の結果は知的遅延は明確で 今行えば大幅に違う可能性も大きいが その時の結果を利用し療育申請をする事を進められました。 はっきり診断をされていないのに手続きをしていいものか 万が一申請がおりて 問題がなかった場合 返納をすれば何も残らないのかと色々悩んでいます。 はっきりしないのであれば 民間の療育をと思い いろいろ調べましたがどこも満員で難しい状況です。 息子は幼稚園に入園し 集団行動ができない事 何度も相談に行き病院を紹介してもらうところにたどりつきました。 夏休み前までは 感情のままに園庭に逃亡したり 好き放題をしていましたが 夏休みが明けてから 驚くほどに全く逃亡しなくなったようです。 親の私から見ると コミュニケーション能力が低い 言葉も一方的に話すのは上手だけどキャッチボールがいまいちだったりと 違和感は消えないので 半年後の検査までに何か行動したいと思っています。

回答
4件
2017/09/14 投稿
4~6歳 病院 集団行動

こんにちは。 6月26日(日)に 東京で開催される LITALICO 教育フォーラムをご存知でしょうか? 今回は、質問ではなくご紹介を投稿させてください。 6月26日(日)に 東京で開催される 教育実践フォーラム 『家族支援』を ご紹介 致します。 私が ABAセラピストのお仕事をさせて頂いている 一般社団法人 そよ風の手紙の副代表 末吉景子さんがパネリストとして参加され、 自閉症 発達障がい に関する 療育の第一人者でらっしゃる 鳥取大学 井上雅彦 教授が 講演なさる 教育フォーラムです。 インクルーシブ教育や合理的配慮に関する取り組みについて。 子どもを取り巻く環境を整えるために最も重要な役割を担う母親を中心とした保護者へのアプローチについて。 【講師】鳥取大学大学院教授、LITALICO研究所所長 井上雅彦先生 15:30~ 休憩(10分) 15:40~ パネルディスカッション(90分) 【パネリスト】 東京成徳大学 応用心理学部 福祉心理学科 教授 石田祥代先生 こころとそだちのクリニックむすびめ 院長 田中康雄先生 一般社団法人そよ風の手紙 副代表 末吉景子先生 【コーディネーター】 井上雅彦先生 17:10~ 情報交換会(30分) 17:40~ 閉会挨拶、インフォメーション ■基調講演&演習 基調講演・演習のテーマは「支援ニーズのある子どもの親とのコミュニケーション」です。教育・福祉の現場で、家族との連携は不可欠です。その中でも親御さんとのコミュニケーションは、関係づくりの第一歩といえるでしょう。今回は発達の遅れがある子ども、学校で適応困難のある子どもの親御さんのニーズの理解と支援について、関わり方の演習も取り入れながら進めていきたいと思います。 ■パネルディスカッション パネルディスカッションのテーマは「日本の親支援の現状と課題~教育・医療・福祉、欧米との比較など多様な視点から」です。児童精神科医の田中康雄先生には医療現場のお話、児童福祉学や障害児教育が専門領域の石田先生には北欧の家族支援の状況を踏まえたお話、母親であり支援者である末吉先生には渡米経験を踏まえたお話から日本の親支援の現状と課題について、井上先生が各先生のご意見を伺います。 指導員 東京成徳大学 応用心理学部 福祉心理学科 教授 石田祥代先生 ■プロフィール 東京成徳大学応用心理学部教授。博士(心身障害学)。現在「学齢児の支援システム」「特別ニーズ保育の家庭支援」「デンマークのインクルーシブ教育」等を研究。主な著書は「特別支援教育ハンドブック」(東山書房2014年)、「よくわかる障害児教育」(ミネルヴァ書房2013年)など多数。 こころとそだちのクリニック むすびめ 院長 田中 康雄先生 ■プロフィール 北海道大学名誉教授。こころとそだちのクリニックむすびめ院長。児童精神科医。 2016年より株式会社LITALICOのアドバイザーに就任。主な著書は「支援から共生への道」(慶応義塾出版会2009年)、「発達障害の子どもの心と行動がわかる本」(西東社2014年 監修)など多数。 一般社団法人そよ風の手紙 副代表 末吉 景子先生 ■プロフィール 重度知的障がいと自閉症をあわせ持つ17歳の息子をはじめ3人の子を持つ母親。アメリカで本格的なABA療育を学び、帰国後もABAセラピストとしての活動を行う。 現在「すまいるスペースそよ風の手紙」で療育を行っている。著書は「えっくんと自閉症」(グラフ社2009年)。 鳥取大学大学院 教授、LITALICO研究所所長 井上 雅彦先生 ■プロフィール 鳥取大学大学院教授。LITALICO研究所所長。応用行動分析学を理論的基盤として障害や不適応状態について「環境」と「個人」両方向からの心理的支援や 教育を研究。 ペアレント・トレーニングシステムなどの支援プログラムの開発をはじめ、著書も多数。 http://leaf-school.jp/renkei/event/forum2016.html

回答
19件
2016/05/02 投稿
大学 コミュニケーション 仕事

いつもこちらでためになるご回答をいただき、ありがとうございます。 小2になる息子ですが、今年度2度目の大嵐がやって来てしまいました…。一度目は5月で、進級のストレス、相性のよくない(ただし熱心な)担任など環境の変化があったのかな、と思い、家では自由にほとんどなにも言わず過ごさせていたところ、一ヶ月ほどで立ち直りました。 今回は夏休み明けの環境の変化と、夏休み中、加熱してしまった家族間バトルのストレスをいま出しているのかと思います。あとは、夏休みはほぼ母子二人っきりだったのが、クラスメートという刺激に興奮マックス状態で、コントロールがきかないのかと。 5月と違うのは、夏休みを通して、ひとりで家から出ることを覚えたことやマンションの共有施設を利用すること、家中の電化製品の説明書を読みあさり、どんどん複雑な設定をしていること、これを覚えたことが裏目に出て、癇癪で共有施設で暴れたり、食事中も説明書を読むほどの家電依存(?)になっています。テレビも好きな番組を録画しまくって、リモコンを手放さない状態です。特に厳しいマンションなので、共有施設での癇癪は気が気ではありません。赤ちゃんでもクレームが入るようなマンションです…。 話しかけるだけでキレて、会話が成立しません。なので、約束ごとなども成立しません。楽しみにしていた児童館にも行かなくなりました。 もしかしたらまたしばらくして立ち直るかもしれませんが、結局は同じことの繰り返しで、次の嵐はさらに根深くなるような気がしてなりません。 結局、安定してしまったので通級の話も立ち消えました。 ルール化してもよしんばその場で約束しても、陰でやる、最終的にはひらきなおるので、もう手に負えません。担任の先生とも2学期になってから一度話しましたが、休み明けなので…という楽観論で、こちらの困り感は伝わっていないようでした。ただし、熱心な先生で私は信頼しています。 根本の問題解決はないとは重々承知してます。いちばんの問題は家(夫婦ともに恐らく特性あり、私自律神経失調症、主人24時間、時間が読めない特殊な仕事)だとも分かっています。ただ、だったら何ができるのか、何から手をつけてよいのか分からず。このままだと、放っておくしかない、施設に入れるしかない、という方向に夫婦でなりそうで。主人も仕事で疲れきっているところに、余計なことをしてくれるな、という力業の対応で、子供は暴力をふるわれた!といっては数時間奇行を繰り返します。 抽象的な質問で申し訳ございません。愚痴のはきだしのようになってしまいました。何かご感想、アドバイスなど頂けましたら幸いです。どうぞよろしくお願いいたします。

回答
5件
2018/09/12 投稿
ルール コントロール 先生

幼稚園に娘のことを話をするときに気をつけること、提出する予定のサポートブックについて御助言願えると嬉しいです。 娘は現在3歳3ヶ月で来年から年少で幼稚園にいく予定です。 療育に週4回(2ヶ所通ってます)通っていて、病院にも行っています。 医師には自閉症スペクトラムを疑っていると言われていて、診断書には自閉症スペクトラム障害と書かれていました。 今まで違う病院でスペクトラムではないと言われたこともあるような、特性が凄く分かりにくいタイプかと思ってます。 入園して本人が困りそうなことは、、、 友達と言葉のやり取りが難しいかもしれない。 現在は3語文、たまに文章を話すが宇宙語があったり滑舌が悪かったりする。 相手が言ったことの言語理解が難しいことがある。 身辺自立がゆっくりである。 スプーンをまだ上から持っていたり、トイレの感覚がまだつかめなくて報告もできない。 好き嫌いがある。 白ご飯はたらこがないと食べられないです。 主食はフライドポテトで嫌いなものが増えていってる状況です。(カレー、ハンバーグ、卵が食べれなくなってきた) 幼稚園では週2回弁当、週2回給食(1日はパンと牛乳(副菜やフルーツを持っていく) 、1日お弁当給食)です。 家にパソコンがないので、手書きでサポートブックは仕上げないといけないです。 サポートブックなどの冊子を療育で貰いましたが、必要のない項目もあったり、みにくかったりしてそのまま使えそうにないです。 どのようにまとめれば見やすくできますか? ページ数の多いものは見てくれないこともあるらしいので避けたいです。 いろいろ教えてください。

回答
3件
2016/12/11 投稿
好き嫌い 宇宙語 0~3歳

自閉症スペクトラムのタイプとADHDの傾向がある小1の女の子と年中の女の子がいます。 先日、こちらで実母から仕事して離れて、パパの出番を作るように言われ、悩みを聞いて頂いた者です。 火曜日に病院に行きました。主人に反対され、カウンセラーの先生からも行かなくていいとなかなか行けなかった病院、やっと行けました。 しっかりとした診断はおりなかったようですが、先生からは「自閉症スペクトラム〜〜〜のタイプだと思って下さい。聴覚過敏も少しあるようなので酷くて学校に行けないとかなら薬もあります。ADHDの不注意の方ですが、もう少しおっきくなった時に現れてくると思うのでそれがマシになるような薬もあります。でも今は小さいし使いたくないと思います亅というお話でした。 自閉症スペクトラムはそうだろうと思い色々勉強していたのですが、まさかADHDとは考えたこともなかったのでビックリしました。 ショックというよりも納得の方がおっきかったです。 主人には前日に行きますと伝えましたが、何の返事もなく、結果も聞いてきません。気になってはいるはずですが、喧嘩して約一ヶ月まともに喋ってないのでなかなか元にも戻りませんよね。 でも一歩踏み出せたのは本当に皆さんのお陰です。ありがとうございました。 今日年中の子の市の発達相談に行ってきました。能力は高く、理解力もあるので発達障害とは思わないとのお話でした。(お医者さんです) でも一つの質問に答えるにもずっと私の顔を見て確認する、自由な課題に不安がる、不安が強すぎるとのお話で、上の子の病院で相談した方がいいと言われました。ペアレントトレーニングも勧められました。 元々相談に行こうと思ったのは癇癪が酷く、足をドンドンしたり、わめいたり、たたく、ひっかく、蹴るがよくあり(特にお姉ちゃん相手に)、夜中に急に泣き叫ぶこともあり、何とかしたかったからです。 実母から電話があり結果を言うと「やっぱりあんたがずっと一緒にいるからや、少しずつ離れて行かなあかんよ。ママと離れて私といても何の問題もないもん。だからパパの気持ちが良く分かる亅と構い過ぎだと言われました。 今日先生からは下の子と二人の時間を作り、今はあなただけを見てるよ、大事だよと伝えてあげるのがいいと言われました。 でも母はあの子が愛情を求めるのには限りがないからそんなことしたらあかんよと言われました。 発達障害ではないと思うと言われた時、ホッとした半分、じゃあ今のこれは何で!?という思いとありました。 母にはやはり私がそう育ててきたからだと、怒らずに納得するまで説明したりしてきたから、親がこう言うんやからこうなの‼としてこなかったからと言われました。 理解しようとしてくれてるんだろうけど理解できないから色々言われるのは分かってるんですが… すみません、結局何が言いたいのか分かりませんよね。 何か抜け出せないトンネルに一人で入ってしまった気分です。

回答
7件
2018/02/08 投稿
ADHD(注意欠如多動症) ASD(自閉スペクトラム症) 仕事
言いたい!聞きたい!
締め切りまで
10日
【長期募集】言いたい!聞きたい!「友だち関係・スマートフォン・ゲーム」の悩みやトラブル、わが家のルールを教えてください
子どもが成長するにつれ、親の目が行き届かなくなる「友だち関係」。特に近年はスマートフォンやオンラインゲーム、SNSでのやり取りが増え、どこまで親が介入すべきか本当に頭を抱えますよね。
このテーマは【長期募集】として、皆さんのリアルな声を継続的に集めていきます。

「こんなルールを作ってうまくいった」という成功談はもちろん、「親が口出しして大反発された」「LINEの返信トラブルで相手と気まずくなった」という現在進行形の悩みや失敗談もぜひお寄せください。お子さんの成長に伴う変化や、その時々のモヤモヤをぜひお気軽にお寄せください。

【例えば、こんな経験はありませんか?】
〇 オンラインゲームで強い言葉を使うようになり、ゲーム機を一時取り上げた。その後の本人との話し合いやルールの見直し
〇 「SNSやスマートフォンはまだ早い」とあえて持たせない選択をしているが、周囲とのギャップをどう埋めているか
〇 SNSトラブルを防ぐため、わが家で作った「スマートフォンの独自ルール」(リビングでしか使わない、夜〇時まで、など)や、それを破った時のペナルティ設定
〇 良かれと思って親が友だち関係に介入・アドバイスしたら、かえって事態がこじれてしまった失敗談

【アンケートへの答え方】
本画面下にある「選択肢」から、ご自身の状況に最も近いものを1つ選択してください。 よろしければ続けて「このテーマに投稿する」欄に、皆さんの経験や思いをお寄せください。
※「数行だけの短いコメント」や「いま現在悩んでいるというモヤモヤ」だけでも大歓迎です!文章のまとまりなどは気にせず、お気軽にリアルな声をお聞かせください。

お寄せいただいたエピソードについては、発達ナビ編集部が作成する記事にて読者の方からの声として紹介、もしくは読者体験談として発達ナビで公開などで活用させて頂きます。

【アンケート期間】
2026年4月23日 〜 2026年7月31日

▼発達ナビ編集部が作成する記事内での読者の方からの声としての紹介については、採用、不採用にかかわらずご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
▼読者体験談化について
・エピソードが採用された方には編集部より随時(投稿より最大1ヶ月程)ご連絡致します。ご連絡の際、追加で質問をさせていただくこともあります。
・体験談公開の際はお名前公開・非公開を選ぶことができます。
・エピソードが採用された場合、Amazonギフト券500円分を謝礼として差し上げます。
・採用とならない場合にはご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
選択肢をクリックすると108人の回答が見られるよ! (回答してもタイムラインには流れません)

関連するキーワードでQ&Aを探す