2021/05/19 22:08 投稿
回答 8
受付終了

会社事情の配置転換で高齢者介護から放課後等デイサービスで働くことになりました。
保護者からするとどう思われますか?

...続きを読む
質問者からのお礼
2021/05/22 21:43
参考になりました
この質問に似ているQ&A 10件

この質問への回答
8件

https://h-navi.jp/qa/questions/162017
夜子さん
2021/05/19 23:02

aさん、はじめまして🐱

当事者しか感覚的に判らないことってあると思いますし、それを専門性も含めて、言語化でき、経験や対処方法などを教えてもらえると助かるのかなと私は思います。

現に、ウチの長男が通っている放デイの社長はADHDだとご自身でおっしゃっていて、お話ししていてもそうだな~と感じました。
他にも、医師や教員でも発達特性を持たれている方々はいらっしゃいますよ。どの方々も当事者目線も持ちながら、それぞれの高い専門性も持たれているので、むしろ心強いと私は感じます。

ただ、ASDの難しいところは、その特性の中にコミュニケーション能力が入ることです。特性上、なかなか意識することが難しい事柄や状況もあるかもしれません。
今回の質問に対しても色々なご意見があると思いますが、色々な感じ方、考え方や価値観があることを知っておくと事と、他者の意見と適度な距離感を保てるようになると良いのではと思います。

ご参考まで😸

https://h-navi.jp/qa/questions/162017
saisaiさん
2021/05/20 08:11

ASDだからどうとかとかはあまり関係ないかと思います。
問題はちゃんと対応できるか、子供に害はないかが一番問題です。
ただ、クレームがあったときに、ASDだからという言い訳を言われると親としては不愉快です。
言い訳にASDだからというのは使わない方が良いです。

Ipsam sed eligendi. Dicta voluptas aut. Voluptatem soluta vero. Blanditiis qui architecto. Itaque placeat voluptas. Odio sed nam. Est impedit assumenda. Sint recusandae doloremque. Exercitationem quod ullam. Et ducimus temporibus. Quia corrupti rerum. Illum aut saepe. Inventore sit voluptatem. Eius et quos. Mollitia quis vero. Repellat corrupti voluptas. Sit mollitia sint. Velit dignissimos facere. Quae voluptatem excepturi. Ipsam voluptas reiciendis. Autem natus quasi. Vitae ducimus perferendis. Porro ipsa vero. Et quia sapiente. Est expedita vel. Facilis consectetur voluptatem. Doloremque voluptates aliquam. Ex laborum sint. Ut saepe sit. Nobis unde rerum.
https://h-navi.jp/qa/questions/162017
ゆうさん
2021/05/20 19:57

6年生(男子)と4年生(女子)の子ども2人を持つ母です。
2人とも放課後デイを利用しています。

ASDだから良い悪いではなく、ASDのせいできちんと職務を果たせないのであれば迷惑ですが
ASDであるからこそ寄り添えるのであればステキだと思います。

なので、ASDだから嫌だとかは思いません。
障害特性に関係なくその人次第かなぁと。

うちの子たちが利用しているデイにもいろいろなスタッフがいます。
クレームを入れたくなるような出来事もちょいちょいありますし
明らかに特性があると思ってしまう方もいます。

適切な対応が出来て、更にASDの気持ちや特性を理解できるとなれば強みになると思います。
放課後デイで働いているからといってみなさんが障害を理解しているわけではないと感じているので
利用者の親としても特性の話がわかるスタッフさんがいたらうれしいです。

Qui reiciendis sint. Aliquid quo voluptate. Autem suscipit sapiente. Quisquam nemo impedit. Et dolorem minus. Et quaerat eveniet. Et minus autem. Cumque facilis nihil. Velit culpa sapiente. Esse rerum est. Ut et omnis. Veniam ratione exercitationem. Minima esse voluptatem. Sint voluptatibus eum. Eaque unde animi. Non voluptatem fugiat. Quia tenetur quos. Enim eos ea. Id a voluptatibus. Deleniti nemo laboriosam. Veniam non facilis. Autem perspiciatis aperiam. Aut neque est. Nemo totam voluptates. Velit at sed. Consequatur placeat qui. Cum distinctio quo. Delectus deserunt consequatur. Rerum non odio. Aliquam exercitationem quia.
https://h-navi.jp/qa/questions/162017
退会済みさん
2021/05/21 23:23

Qに対してのAじゃなくて申し訳ないんですが、成功体験や失敗をダイアリーに日誌代わりに書いたらいかがかな、と思いました。

「こうしてみたい」なんてものいいのかも知れない。

保護者さんに「そういう道もあるんだ」って希望を示すことも「支援」であると俺は感じます。

応援してます。

Hic et odio. Nam quaerat perspiciatis. Natus velit rem. Sit est sed. Facere recusandae et. Sint ut harum. Laborum sint libero. Occaecati velit incidunt. Sunt debitis consequuntur. Temporibus veritatis repellendus. Enim est facere. Ut nihil consectetur. Laborum autem eius. Ab molestias quia. Nemo quae sit. Praesentium amet aliquid. Qui ut et. Sit aspernatur blanditiis. Ad sit veniam. Quos sed aut. Fugit dolore autem. Deserunt impedit quam. Veniam facilis dolore. Alias laboriosam ut. Quasi praesentium modi. Et libero ipsam. Ut similique sed. Aut ratione nobis. Similique in quae. Et consequatur aut.
https://h-navi.jp/qa/questions/162017
なのさん
2021/05/20 09:26

人それぞれだと思いますよ。
私自身は診断名だけで嫌とは思いません。
でも、なかには嫌だと感じる方もいるかも知れませんね。
結局のところ、仕事である以上、仕事をしっかりこなしているかの問題とは思います。

Eligendi cum tempora. Nobis aut voluptate. Maxime architecto est. Cupiditate et consequuntur. Autem pariatur qui. Ut perspiciatis molestiae. Vel accusantium ex. Quo doloribus debitis. Omnis et ea. Harum assumenda consequatur. Aut dignissimos aliquid. Pariatur quibusdam quos. Eum ullam earum. Qui ut id. Incidunt voluptatem sed. Et voluptatum consequuntur. Rerum ut quia. Alias commodi qui. Voluptates voluptas neque. Similique sint blanditiis. Consequatur qui quos. Aut qui iusto. Non dolores nulla. Magni similique est. Vitae magni minus. Aut ratione perspiciatis. Aut velit enim. Eius maxime ab. Et similique laborum. Sed nostrum ab.
https://h-navi.jp/qa/questions/162017
飛竜 翔さん
2021/05/20 17:22

aさん、こんにちは。

放デイの職員がASD……別に構わないんじゃないでしょうか。
当事者だからこその視線で寄り添えるって素敵なポイントだと思います。

我が子が通っているデイには傾向がかなりあるスタッフもいますし、以前お世話になったスクールカウンセラー(心理士)の方はASDがある方でした。

当事者だからこその視線は素晴らしいです。我が子も私もそういう視線からのアドバイスなどに助けられています。
そこに対応力や機転が求められ、どんなトラブルだろうが発達障害を言い訳にしないことが大切です。

Eligendi cum tempora. Nobis aut voluptate. Maxime architecto est. Cupiditate et consequuntur. Autem pariatur qui. Ut perspiciatis molestiae. Vel accusantium ex. Quo doloribus debitis. Omnis et ea. Harum assumenda consequatur. Aut dignissimos aliquid. Pariatur quibusdam quos. Eum ullam earum. Qui ut id. Incidunt voluptatem sed. Et voluptatum consequuntur. Rerum ut quia. Alias commodi qui. Voluptates voluptas neque. Similique sint blanditiis. Consequatur qui quos. Aut qui iusto. Non dolores nulla. Magni similique est. Vitae magni minus. Aut ratione perspiciatis. Aut velit enim. Eius maxime ab. Et similique laborum. Sed nostrum ab.
このQ&Aは参考になりましたか
子育てに関する疑問や悩みを質問したり、疑問や悩みに回答できます。

あなたにおすすめのQ&A

小6男子、特性あり(未診断)。友達からのからかいへの対応について 小学6年生の息子のことでご相談です。通常学級に在籍しており、以前1年間ほど通級指導教室にお世話になっていましたが、現在は卒室しています。診断は受けていませんが、恐らくADHDとASD両方の特性があるように感じています。 先日、学校で友達とぶつかってしまい、相手が転んでしまったそうです。息子はぶつかった相手の友達にはすぐに謝ったのですが、それを見ていたいつも息子をからかってくる男子が「(息子が)わざとぶつかった」と言ったそうです。 息子はカッとなって「わざとではない!」と強く反論したところ、相手の男子はへらへら笑いながら「あなたとは話が通じませんからね~」と言い返してきたとのこと。 息子は帰宅後も「あいつはいつもそうやって嫌なことを言ってくる!」とカンカンに怒っていました。 特性上、息子は「わざとではない」という事実をはっきりさせたい気持ちが強く、相手が面白がっていることに気づかず、真正面から反論してしまったのだと思います。「相手にしなくていい」「スルーすればいい」と助言するのですが、本人にとってはそれが一番難しいようで、うまく流すことができません。 このような時、親として息子にどう声をかけ、今後どう対応するようにアドバイスしていくのが良いでしょうか?

専門家Q&A
回答
1件
コメント
0件
2026/01/09 投稿
診断 発達障害かも(未診断) 通常学級
言いたい!聞きたい!
締め切りまで
7日
「わが子に合う学校、どう選んだ?」中学・高校進学の不安を安心に変えた、あなたの経験談を教えてください!
子どもの日々の成長を感じると同時に、進級や進学の二文字が心に重くのしかかることはありませんか?「今の特性で、中学の集団生活に馴染めるかな?」「高校進学を控えているけれど、内申点が足りない……。どんな選択肢があるの?」

「わが子にぴったりの環境を見つけてあげたい」という親心がある一方で、あふれる情報の中で「結局、何が正解なの?」と迷子になってしまうこともありますよね。そんなとき、一番の支えになるのは、同じ道を通り抜けてきた先輩保護者の方々の「うちはこう選んだよ」「ここは盲点だった!」という生の声です。
成功したお話はもちろん、「もっとこうしておけばよかった」という後悔や、進学先を変えた経験なども、今まさに悩んでいる方にとっての貴重な地図になります。あなたの歩んできた道のりを、少しだけお裾分けいただけませんか?

例えば、こんな経験はありませんか?
・合同説明会や学校見学で、先生に「ここだけは確認した」というチェックポイント
・通信制高校や単位制高校、サポート校など、多様な選択肢の中から今の学校に決めた決め手
・中学校の通級指導教室や特別支援学級から、普通科高校への受験に挑戦したときの手続きや工夫
・受験当日のパニックや不安を防ぐために、親子で取り組んだメンタルケアや事前準備
・「偏差値」ではなく「お子さんの特性(少人数、静かな環境など)」を優先して選んで良かったこと
・オープンスクールで見落としていたけれど、入学してから気づいた「配慮」の実態
・進学後に環境が合わず、転校や編入を経験したからこそ分かった「学校選びの本当の基準」

皆さんの一つひとつの経験が、同じように悩んでいる保護者の方々にとって、次の一歩を踏み出すための大きな勇気やヒントになります。ぜひ、あなたの体験談をお聞かせください。

【アンケートへの答え方】
本画面下にある「選択肢」から、ご自身の状況に最も近いものを1つ選択してください。 よろしければ続けて「このテーマに投稿する」欄に、具体的な体験談をお寄せください。

お寄せいただいたエピソードについては
発達ナビ編集部が作成する記事にて読者の方からの声として紹介
発達ナビの連載ライター陣がイラストを描きおろし、体験談をコミックエッセイ化して、発達ナビで公開
などで活用させて頂きます。

【アンケート期間】 2026年2月25日 〜 2026年3月9日
▼発達ナビ編集部が作成する記事内にて読者の方からの声としての紹介について
採用、不採用にかかわらずご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
▼コミックエッセイ化について
コミックエッセイとしてエピソードが採用された方には編集部より随時(投稿より最大1ヶ月程)ご連絡致します。ご連絡の際、追加で質問をさせていただくこともあります。
コミックエッセイ公開の際はお名前公開・非公開を選ぶことができます。
コミックエッセイとしてエピソードが採用された場合、Amazonギフト券500円分を謝礼として差し上げます。 採用とならない場合にはご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
選択肢をクリックすると41人の回答が見られるよ! (回答してもタイムラインには流れません)