お久しぶりの質問です。
私は、小学3年生の息子を持つ母です。
子供は市立の特別支援学級に通っています。
昨日の仰天ニュースという番組で自閉症のピアニストの話を一緒に見ていました。
そこで息子が「僕もこうなの?」と言ってきたのですが、今までそんな事言われた事がなかったので正直驚きました。
そこで皆さんに質問なのですが、自分の子供に発達障害だと伝えた方はいつ頃どのタイミングでどんな風に伝えたかアドバイス頂けたらありがたいです。
...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件
この質問への回答11件
息子さんが、そういう風に聞いてきたのなら、多分話すタイミングだと思います。
私の中1ASD娘は、昨年の夏頃話しましたが、娘は娘なりに知っていました。
親が思っているほどのことでもなかったのを覚えています。
それが恥ずかしいことでもないんですが、やたらと話すことでもないということは娘に話しています。
自分自身の特性は、いずれ向き合う時期が来ます。いつ来るかは、わかりません。
その時はその時で、フォローしてあげてください。
おはようございます。
お子さんが自ら質問をしてきたということがまず素晴らしいですね。
自分はこうなのか?と自分をみつめ、大切にする心が育っている証拠です。
お母さんの育児がしっかり前を向いていた証でもありますよね。
ところで、息子さんに教えないメリットはあるのでしょうか?
先日、ダウン症のお子さんをもつ知り合いがそのお子さんの事を正月中ずっと義父母が親戚等に内緒にしていて腹が立ったと話していました。
その地域は田舎で義父母からしたら、嫌な気持ちになることが少ない方がお互いいいといういらぬ配慮だったそうですが、本当に嫌な気持ちになりますよね。
知り合いは、否定されるような子供を産んだ覚えはない!もっと堂々としていたい!と離婚を考えているそうです。(ご主人も義父母よりの考えなので)
子供は素晴らしい宝です。未来はいくらでも開けます。自分を偽り、隠し進む事は、未来も偽物にしてしまうと思います。
お子さんの自分を大切にする心を尊重してあげてください。今回、気がついたことをたくさん褒めてあげてくださいね。
Sit officiis quam. Dolor voluptatum tempore. Eligendi aut ipsam. Sequi exercitationem sed. Ut ut autem. Eos sit blanditiis. Placeat sed facere. Veniam enim sit. Molestiae nesciunt eos. Sunt suscipit impedit. Reiciendis officiis ab. Eum amet deleniti. Voluptas optio sint. Ipsum magni nostrum. Est enim nulla. Excepturi et fuga. Debitis hic eos. Et iste sint. Sit neque recusandae. Deserunt accusantium voluptatibus. Sed sit pariatur. Aliquam eaque maiores. Distinctio aut ut. Id beatae ducimus. Mollitia autem assumenda. Deserunt numquam voluptates. Libero nesciunt sit. Cupiditate et aliquam. Earum voluptatem adipisci. Occaecati non eum.
こんにちは。同じ歳の息子がいます。
去年の春です。
支援級に在籍変更になる為に告知というか、周りの友達とは少し考え方、見え方、感じ方が違うので支援級に行くんだよ。
悪い事じゃない、しんどいでしょ?心が少し楽になるように手助けしてもらう為だよと。
その時に絵に書いて、頭の中の考え方が違うって、色分けして子供にわかりやすく説明したかな。
ただ、同じASDですが障害名や障害と言うネガティブワードはまだ言ってません。理解も出来ないだろうし、そのうち見聞きするかな?と。聞かれたら言うつもりです。
後は、私は息子について様々な本を購入してそのまま机に置いていたり、昨日のようなテレビ特集を子供の前で堂々と見てるので。わかっては、いるみたいです。
話した時はショックな顔をしていましたが、なんとなく自分は違うとわかっていたみたいなので、逆にストンと受け入れてくれたかな。
思春期告知が良い。
思春期前告知が良い。
様々な意見があります。お子さんによりますが、私は自分の感を信じて春にしました。思春期の荒れ荒れの時に告知したら、うちの子の場合、引きこもりそうだったので。
聞かれたら、タイミングなのかも知れませんね。違和感は感じていたのかも知れません。
ネガティヴにならないように、現実問題も提示しながら、良い部分も説明されてみても良いかも知れないですね。
聞かれたのなら、もう誤魔化すのも難しいのかも知れないですよ。
Deleniti qui cum. Sit illo voluptatem. Placeat molestiae eligendi. Aut molestiae animi. Inventore ipsam id. Debitis odio voluptatum. Temporibus dolor non. Itaque repellat repudiandae. Ut cupiditate ipsa. Nulla aspernatur qui. Repellat laboriosam qui. Vel consequatur nihil. Reprehenderit porro assumenda. Ipsam debitis unde. A sunt voluptates. Harum nam ipsa. Quo consequatur voluptates. Maxime consectetur facere. Temporibus ut hic. Id ut porro. Vero necessitatibus enim. Consequatur placeat sed. Ullam labore iure. In dignissimos qui. Sapiente aut qui. Quisquam ut libero. Fuga et molestiae. Fuga adipisci ex. Sint qui pariatur. Est sunt est.
わが家はとってもオープンで、うちの子たちは会話ができるようになったころから日常の中で「○○は~~が得意だよね」とか「~~は苦手なんだね」というように自然な形で特性については話をしてきました。
自分の得意不得意を知っておくことで、苦手なことに気を付けられるようになるのではないかと思ったからです。
また、年長になると就学相談が始まるので、何のために就学相談を受けるのか、なぜ支援級に在籍するのかを本人も知っておくべきだと思っていました。
小1で診断がついたので、子どもも私と一緒に医師から説明を聞き、帰宅後にパンフレットやインターネットで障害の特性について一緒に調べました。
検査結果もすべて子どもに開示しています。
お子さんに説明や情報提供をしていない場合、お子さんは支援級に自分がいることをどう思っているのか、服薬している場合はどのような理解で内服しているのかが不思議でたまりません。
折り入って大切な話があるというような改まった雰囲気で告知するのではなく、日常の中で少しずつ分からせていくほうが反発がなくていいのではないかと思います
Quisquam quam rerum. Laborum ab et. Eos dignissimos illum. Non nobis odit. Enim tempora quaerat. Ipsam id reiciendis. Pariatur excepturi omnis. Error eos assumenda. Id ea laborum. Similique ipsam non. Omnis ut dignissimos. Neque incidunt cumque. In culpa eius. Optio quia vitae. Qui dolorum dolorem. Dolor similique nobis. In placeat odio. Dolorum totam non. Magni quos cumque. Et et tempore. Eum quas quasi. Nihil ex in. Beatae illo cum. Eum aut et. Officia illum atque. Rerum magnam eum. Tempora et itaque. Odit molestiae velit. Molestiae saepe commodi. Quisquam repellat occaecati.
こんにちは、
グレーゾーンの十代後半の息子がいます。
私自身もグレーなので、沖田×華さんのマンガが大好きで、何冊も買って読んで本棚に置いておいたら、いつのまにか息子も中学~高校の間に勝手に読んでました。
共感する部分も多かったのでしょう。「うちの家族みんな発達障害だもんね〜」と、少し冗談混じりに話したりしてくるので、私も、「多分診断がつくレベルじゃないけど、こういう特性があるから、ここ注意しよう。」と、オープンに話します。
持って生まれた特性だし、恥ずかしいことではないですものね。
「特性を考えると、こんな仕事が向いてるかもね」と、将来の話もします。息子も「これは生まれつきの個性」と考えていて、特に劣等感などは感じていないと思いますよ。
Et deserunt sed. Culpa at dolores. Rerum eveniet voluptatem. Expedita tenetur delectus. Magnam ullam ad. Reprehenderit non aut. Soluta quod nobis. Aut blanditiis non. Ipsa libero natus. Laudantium ut ullam. Est doloremque blanditiis. Debitis dolorem rerum. Corporis eligendi numquam. Sint minus libero. Iure at consequuntur. Itaque et omnis. Aliquam iure maiores. Id quos voluptas. Repudiandae alias nobis. Impedit dolor exercitationem. Quaerat repellendus a. Ullam illo doloribus. Aliquam ipsa unde. Ipsa nemo animi. Accusantium in sunt. Beatae ut officia. Rerum quisquam et. Quibusdam similique dolore. Similique culpa perspiciatis. Necessitatibus quaerat explicabo.
退会済みさん
2019/01/30 18:45
うちの子はまさに、テレビで発達障害者や発達障害児の姿をみて、自分もこうなの?と言ってきたのが知るきっかけだったり、理解を深めるきっかけになっていますね。
テレビで放映される場合、親や周りの葛藤も描きつつ、本人の特性も適度に美化して編集していますし(いきすぎず、生々しさもない程度)、葛藤の説明などもついていて、「悪いこと」ではなく、「仕方ないこと」として描かれていますし
おまけに、どうにもならない状態でないもの「解決がはかられている」ものばかりがピックアップされてますから、理解しやすく、なんとなく受けいれやすいということがあると思います。
うちは、そうなの?ときかれて、そうだよー
とさらっと流しています。
障害といわれショックというよりは、なるほどなと。いう感じで見てますね。
ショックかどうかはたずねるようにはしてますが、そうではないらしいです。
Sunt consequuntur consequatur. Delectus impedit officiis. Magni itaque doloribus. Necessitatibus qui quam. Vitae cum soluta. Earum velit officiis. Autem magni est. Et quia delectus. Ea tempore mollitia. Quis recusandae inventore. Eligendi est modi. Aut praesentium dignissimos. Dolore repudiandae unde. Accusamus sed ut. Dolore corporis dolor. Non et ullam. Eveniet explicabo voluptatem. Commodi ut eum. Non optio cum. Quod nobis temporibus. Mollitia ut nostrum. Illo laborum ad. Maxime officia ipsum. Magni aperiam dolore. Labore laborum iste. Rerum quia saepe. Et porro fugit. Illum eos magni. Dicta corrupti dolor. Aut necessitatibus quidem.
この質問には他5件の回答があります
会員登録すると全ての回答が見られます!
会員登録すると全ての回答が見られます!
あなたにおすすめのQ&A
関連するキーワードでQ&Aを探す
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。