初めて質問させていただきます。
小学一年生の息子のについてです。
4歳の時に自閉症スペクトラムの診断済みです。
最近息子が、『僕って障害があるの?』と聞いてきました。
行楽の際に精神障害手帳を提示したりするので、もう文字を読める息子は何か思うところがあったようです。
私は、質問に対するいい答えを持ち合わせていなかったので、きちんと答えることが出来ませんでした。
すでにお子さんにカミングアウトされている方にお伺いしたいのですが、発達障害についてお子さんにどのように説明されましたか?
また、子供に読ませたらいいような発達障害についての本などもあればオススメを教えていただきたいです。
仕事をしているため、お返事遅くなると思いますが、経験談などお聞かせいただけると嬉しく思います。
よろしくお願いいたします!
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この質問への回答18件
退会済みさん
2019/03/09 23:30
何でそう思ったの?ときいて
よくわかったねー。
そうだよ。
でよいと思います。
うちでも、そうだよー。よくわかったね?と普通のこととして、なんら可哀想でもラッキーでもなく特別感なしに。サクッと説明しました。
末っ子は年長さんのときでした。
細々した説明については、何か知りたいことありますか?と質問形式にしてあげると方が本人の知りたい質問に応じやすいです。
うまく説明しているように感じても、子どもの疑問などにマッチしていかないこともあるので、なんで?と質問返ししながらたどるといいと思います。
難しいことは
それはまたもう少し大きくなってから説明してあげる。今日は保留ね。としてしまいますね。
内容は長い年月をかけて受け入れなり理解する事なので、スタートから気を使ってな回答をしようとすると
余計こじらせてしまいます。
コメントありがとうございました。
恐らく、私と同じように、『障がい』という言葉が、あさがおさんに、もしかするとお子さんにもより辛いイメージになってるのではと感じました。
なお、私は子供の事を他の方に説明するときに、『障がい』とは言わずに『特性』という言葉を使ってます。
確かに診断名や社会システム上の部分は変えられませんけど、自分が使いたくない、自分が感じることを伝えられない言葉を使う必要はないと私は思ってます。
実際、子供の事について、困りごとはたくさんありますが、『障がい』があるとは余り実感はなく、どちらかというと世間から押し付けられてる感があります。
ASDだからこそのスペクトラム。
虹のように、見え方も様々な特性がある。
その中でお子さんの困りそうな所のために、療育や福祉、教育もあると考えれば良いのかなと思います。
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こんばんは。
小2ASD、ADHDがある息子がいます。
我が子も去年、同じように聞いてきた事があります。
投薬があったりすると、病院にかかったりする時にも説明は不可欠だったりして、うちは整形外科の問診の際、看護師さんに質問していました。
発達障害という言葉自体は最近はあちこちで聞いたりもして知っていたけど、自分が発達障害である事を初めて知った時でした。
看護師さんがその時に息子に言っていたのは
「発達障害は病気じゃないんだよ、個性って事で、個性は誰にでもあるんだよ~」というような言葉で、息子の場合はなんとな~く理解した?ようでした。
隠すつもりはないけど、年齢的にどんな言葉を使えば理解出来るのか、とわたし自身も考えます。
ハッピードリーマーという本が、息子というよりわたしが読んで息子の頭の中が理解出来たような気がします。ADHDの子のお話です。
息子は読書が大の苦手なので、まだちゃんと読めてはいませんが、何となくわかったかな?と思います。
発達センターの方に、トットちゃんはすすめられましたよ。
まだ息子には長い話だなって思ったので、我が子にはもう少し大きくなったら読んで欲しいなって思ってます。
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うちの息子の場合、投薬や通院は理由を納得しないと受け入れてくれない為、どう打ち明けようか悩みました。試しにテレビ(発達障害系を録画したもの)を流したところ、指差して「これ、ぼくだよね?」と言った際に「そうだね〜。」と返しました。
モンズースーさんや沖田×華さん、森島明子さん、moroさんなどのコミックエッセイ系は息子が読んだことあります。自分以外にも同じように困っている人がいると分かったのは良かったみたいです。(普通学級在籍で、孤独感が強かった為。)
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あさがおさん、はじめまして。
発達障害の本と言うことなので、少しずれるかもしれませんが、ヨシタケシンスケさんの『みえるとかみえないとか』をご紹介します。
この本はリタリコさんでもご紹介のあった伊藤亜紗さんと相談しながら作られた絵本のようです。
身体機能や違いがあることをどうとらえるか、それによって見え方や感じ方、行動の違いが出てくることを知るのにとても良い絵本だと思います。
恐らく、お子さんが自分の特性をしっていくための本をお探しかと思いますので、少しこの本はお探しの本とはずれてるかもしれません。
ただ、障がいがあることは悪いことではないというのを知ってもらい、他にも困ってる人がいたらどうするか?というのにはとても良いと思います。
今の社会は、発達障がい含め、定型ではないマイノリティに対して、マジョリティの人が『してあげてる』という感覚であり、この考え方はなかなか変えにくいことかと思いますが、せめて私たちの子供世代には自分たちのありのままを受入れ、その上で各自が楽しく成長していけるようになるために、お互い認め合うことが大事なのかなと思っています。
私もフルタイムで働いており、企業活動の中では多様性が受け入れらることで生産性を高めると言われはじめていますが、現場はまたまだな感じです。。
色々活動している一貫で、この絵本と出会いましたが、偶然私の子供達が通っている保育所でも紹介があり、なんから繋がってるのかなと感じた次第で、一人一人が繋げていくことが大事なのかなと最近は思っています。
また、書籍ではないですが、NHKのu&iもお勧めですよ。
質問の本筋がずれてるかもしれませんが、ご参考まで
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うちの子たちだったら…で回答します
障害があるの?という質問には、「脳の働き方がちょっと普通とは違うみたい」と答えると思います
そこから具体的に「イライラしやすい」とか「せっかちさん」とか得意不得意についてお話しして、「だから支援級でお勉強してるんだよ」とか「こういうところを気をつけようね」くらいしか低学年のうちは話してなかったような気がします
診断名を告げたのはいつだったか忘れてしまいましたが、たぶん3年生くらいだったような気がします
学校の図書室に「アスペルガーのおともだち」とか「ADHDのおともだち」とか(診断名)のおともだちシリーズの絵本があって、診断名を告げてからその絵本を読んで帰ってきて「自分のことがよくわかった」と話していたのを覚えています
本で客観的に知ることができたのは、視覚優位のうちの子には合っていたようです
障害の「告知」と言うと固苦しく仰々しい感じがしますが、そんなに構えずに日常会話の中でサラッとお話しするということを繰り返していくことで、自然と障害受容と自分を知ることができて行くのではないかと思っています
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