受付終了
事実婚相手がASD受動型疑いがあります。
バツイチ同士で子供はおらず、作らない予定です。
1年同棲し、普段は楽しく、性格、趣味、食生活も合いますが、私が悩んだときの悲しみに対する理解が少なかったり、点で捉えている節があり
主人が会社で受けたテスト?に共感性が12段階の1と出ていたことで気づきました。
私がカサンドラになりかけている事もあり、
2人でカウンセリングを受けようと言ってくれています。
松葉茶がASDに良いとどこかに記載があり、
とにかくできることからやってみようと、
飲み始めました。
ASD➡︎離婚を考えろ、という意見が多いなか
2人で乗り越えようとされている夫婦はおられますか?
治そうと努力する姿勢や
悲しみはわからなくとも手を握ってくれたり
風邪で寝込んでも看病はしてくれます。
軽度?だからできるのかも知れませんが
カウンセリングや本人の努力で関係改善されている話など伺いたいです。
よろしくお願い申し上げます。
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この質問への回答11件
お相手は、自分が共感力が低いことを引き受けて、
おかさんに寄り添おうと手を握ったり看病したりしてくれています。
それって、とてもすごいことだと思いますよ。
おかさんのご友人や同僚のパートナーでそれができる人ってどのくらいいるでしょうか。
『治そう』なんて、一方的にこちら側に無理矢理合わせるようなことをさせるのは忍びないです。
カウンセリングを利用しつつ、おかさんの側も自分の悩みや悲しみについて
相手が理解できるように言葉や表現を工夫して伝えていくことが重要だと思います。
相手の共感性が低いことや点で捉えがちな部分を、個性として認めることが大切だと思います。
共感はお相手じゃなくて、友人や他の人にお願いしても良いんじゃないでしょうか。
それでうまくいかなくて、相性が良くないから別れるなんてことは、
発達障害関係なく、よくあることなんじゃないかと思います。
相手に障害が有るから逃げろとか、逆に寄り添うべきとか、ひと言でいうことなんてできませんよ。
★リタリコのコラム二ストに、ラクマ/ワッシーナ/ニャーイさんご家族がいます。
家族に特性持ちが何人もいるけど、乗り越えるというか受け入れてそれなりに暮らしている様子が伝わってきます。
ラクマ/ワッシーナ/ニャーイさんのページ
https://h-navi.jp/user/215605/history/column
探せば、悲観的にならない障害あり家族のお話もたくさんあると思いますよ。
---〆読んで追記---
お相手はできるだけのことをしてくれているように思えます。
別れずに歩み寄って暮らしていくための工夫は、自分のことを伝え、相手のことを聞く手間を惜しまないということに尽きると思います。
傾向がある人とない人では、お互いに「これで通じるだろう」というやり方では誤解させてしまうことが多々あるので、そこをほぐすためにはカウンセリングや診察が有効なこともあるでしょう。
お二人が分かれたくないと手を尽くすのであれば、道は拓けると思います。
治すとか、本人の努力はあまり考えないほうがいいです。気付かない、できないから障害なので。
相手の態度にがっかりしたり、傷ついたりした時に、そういう人だったわ、と思えるかどうかでしょうか。
寄り添ってほしい、共感してほしいは難しい。やはり言葉で表現しないと。私はこう思っている、こうしてほしい、やってほしいことは細かくお願いする。
自分の楽しみは自分で。相手に喜ばせてもらおうと期待しないで、私は私で好きに楽しく生きる。多分、相手がASDさんだと、あなたの機嫌が良いことが何より落ち着くはず。あなたが、どっしり構えていつもニコニコしていて幸せそうなら、自分も幸せ。
だけど、それは時に孤独で、私は誰にも頼れないのか…私が怒ったり泣いたりしちゃいけないのか?と葛藤があります。母はいつも強く優しくなきゃいけないのか?と子どもに感じる気持ちと同じ気持ちですね。
私もカサンドラになりかけ、ならなかったのは、精神的に自立しようと決心したのと、相談や遊びは友達を頼るようにしたから。でも、病気の時や気落ちした時、悩みがある時、相談したい時に、話し相手になってもらえなくて辛いのは事実だし、現在進行形です。
2人でカウンセリング…ではなくて、質問者さんが悩みや辛さを吐露できる場所が必要なのでは?
食べ物やサプリで改善!は私は正直懐疑的です。そのような商法もあるので。でも、健康的に過ごすのは大事かも。塩分や甘さは控えめで、食べ過ぎず、ちゃんと水分取って、お酒は嗜む程度、できたら散歩や運動しよう、って感じで。
私の気持ちを理解して、共感して、察して…は誰に対しても難しいかな。私はこう思っているから、こうしてほしい。こういう時はこうしてほしい。あなたはどう?と言えればいいけど、だんだん虚しくなって、自分で解決し自分で回復する…。今はまだまだ元気だけど、もっと歳を取ったら?健康でなくなったら?と思うと怖いですね。自分の健康が第一だわ…
【追記】2人でASDについて勉強してみることをおすすめします。動画やブログ等ではなく、書籍がいいです。感じ方や考え方の違いがどこから来るかを知ると、納得するものがあるし、腑に落ちるし、皆さんが「治す」と考えないほうがいいと言う理由が分かるのでは…?
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まず、ASDそのものを"治す"と考えるのはやめて、その特性とどう周りが付き合う(向き合う)か?だと思います
松葉茶が良いなんていう話は、正直言って胡散臭い情報ですね…初耳です
カウンセリングも…何を話したいのでしょうか?
認知行動療法のようなアプローチならまだわかるのですが……
私自身当事者で、恐らく父も特性アリですが(年齢的に未診断)、父を変えることは無理だと思っています…我が家の父も共感性はゼロです
こちらが"今体調悪いんだ"って言っても口先で心配はしますが、要求はいつもと変わらないことが多いです
こちらが傷つくことも無意識のうちに口にしています
歳を重ねていればいるだけ、今まで特性アリでも何とか生きてこれたパターンの方が多いので、お相手の特性を変えるのはなかなか難しいかと
受け入れるしかないというか、この人はこういう人なんだ…こういうところが特性なんだ…とある程度割り切るしかないと思います
辛口失礼しました
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おかさん、こんにちは。
辛いお気持ちお察しします。
でも、お茶を飲ませて相手だけを変えようと思っているのなら、長くお付き合いするのは難しいのかな、と思います。
共感力の高いおかさんが、さらに共感力や理解力を高めて、違う星から来た人(ASD文化圏の人)の感覚にどこまで近づいていけるか、ということだと思います。
私の母が高熱を出して寝込んでいる時、父は「俺の夕飯はどうするんだ!」と、母を怒鳴りつけたそうです。
私が産まれた時も、「何だ、女か」と母にガッカリな一言。
子供達を遊園地に連れて行き、帰宅して「あ〜今日1日を無駄にした」と呟く。
‥などなど、エピソードを上げればキリがない特性バリバリの人です。
それでも母の姿が見えない時「お母さんはどこ行った?」といつも探しているような様子を見ると、父は父なりの形で母を愛しているんだろうな、と思います。(特性から来る執着っぽくもありますが‥)
母はもちろんとても傷ついていましたが、「お父さんは娘のあなたのこと、とても愛しているのよ」と、事あるごとに私に話していました。
何かと面倒な父ではありますが、私も確かに「父は父なりのやり方で、私を愛してくれているんだな」と、感じます。
おかさんの彼、すごくおかさんに寄り添おうと努力されてますよね。
おそらく子供の頃から、色々辛い思いしながら生きてこられた方なんじゃないかな。
きっとピュアで少し子供っぽいところもあって、魅力的な人なのではないですか?
彼が視覚優位なタイプの方なら、大事な事を伝えたい時は、ラインやメールで文章にして伝えると、伝わりやすいです。
感情の話は伝わりにくいので、損得の話に変換して伝えると伝わりやすい時があります。
それでもどうしても残る心のモヤモヤは、カウンセラーさんに吐き出したり、カサンドラの会に参加して共感してもらうと良いでしょう。ASDの方との付き合い方について、勉強会を開いているところもあります。
そして、時には自分を深掘りしてみて下さい。
ASD男性&ADHD傾向の女性の組み合わせは良くあると言われます。
私も初めは夫の困った特性に目がいきましたが、自分が本格的な検査を受けたらすごい凸凹でしたので。
彼に惹かれたということは、おかさんにも何らかの凸凹があるのかもしれませんね。
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こんにちは
ASDだと離婚しろっていう風潮なんですか?そういう差別的な人がいるから生きにくさを感じたり、つらい気持ちになる人がここには沢山くるんですよね。あと、ASDを隠そうとする人が増えて窮屈な社会になりますよね。
そもそもASDだってパートナーの大切な人間性の一部なわけです。ASDっぽいところだけとりのぞいてヤレヤレスッキリってわけにはいかないでしょう?
そういうところも含めて愛おしいと思えないのは、自分に対しての寄り添いの部分がみえないから?ですか?自分に都合よく相手を変えようなんておかしいです。寄り添いの気持ちって概念でしょう?こうしてくれたら寄り添ってくれているってテンプレートがあるのでしょうか?あればパートナーに教えてあげないとわからないですよ。趣味みたいにピッタリハマるなんてこの先もないですよ。
自分の思う通りに動いてくれないからいやだって書かれているようにしか思えませんでした。治すためにお茶をなんて圧をかけて人格否定されてちょっとかわいそうに思いますよ。
夫婦っていかに相手に寛容になるか?です。やられたことを悪ととるか、経験として次につなげるか?ですよ。彼だけが変わるとか治すではない歩み寄りをと思います。
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「私の夫は発達障害? カサンドラな妻が本当の幸せをつかむ方法」という本があります。
そこに、うまくいっている夫婦、離婚した夫婦など出ているので、読んでみるといいと思います。
うまくいっている夫婦の共通点は
夫が自分の特性を自覚している
妻の発達障害への理解と適切な対応
よい関係づくりのために2人が努力している
周囲の理解とサポート
夫の受診、診断、医療機関などのサポート
らしいです。
Aliquam et cumque. Atque expedita ad. Velit enim qui. Occaecati quis aut. Cupiditate aut quibusdam. Et aut sit. Eaque dignissimos a. Dolorum velit qui. Ut autem quam. Qui velit perspiciatis. Excepturi voluptas rerum. Quo non quia. Debitis dolore qui. Velit neque nulla. Odit magnam eligendi. Pariatur illum qui. Porro provident dolorem. Eaque voluptatem consequatur. Alias rerum excepturi. Voluptatem est deserunt. Dolores sequi omnis. Earum enim adipisci. Iure maiores assumenda. Molestias quaerat labore. Ut molestiae nobis. Sit adipisci veritatis. Saepe voluptate delectus. Vero veniam non. Nam officia eius. Non expedita iste.
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