2015/01/03 10:55 投稿
回答 4 件

いつも愚痴を聞いて下さり、皆様からのアドバイスに助けられています。
今年もよろしくお願いします。

今回は子ども達の事ではないんです。
昨年末、結婚以来遠ざかっていた宗教を再開した義母。
旦那の実家は宗教活動反対派なんですが、年末の選挙で旦那に電話で「○○党へ入れて」と言われた事に旦那が腹を立てて一方的に電話を切った旦那。
別に宗教活動までは否定しないんですが、周囲を巻き込むやり方が気に入らない!って事なんです。
旦那「自分が宗教をやるのは構わないが俺たちにまで押し付けんな」
義母「そんなつもりはなくて普通にどこにいれるか聞いただけ」
と、お互いが折れずお正月も顔を出さない事態に発展。
おばあちゃんに顔を出すつもりで大人な対応しなっていくら言ってもダメで元旦は家族でグダグダ買い物へ行きました。
義母からの電話も無視するので私や子ども達にかかってくるので本当困る。
いくらそんなつもりはなかったって私に言われても困るし旦那聞かないし勘弁して欲しい。
2日は私の実家へ毎年行ってるのに「明日(2日)そっちへ行く」って電話してきて旦那更に激怒してしまって(自分の都合ばっかり押し付けんな!って怒鳴ってた)さらに決裂。

昨日も子ども達の携帯に「お父さんに内緒で渡したい物あるから行くから」って電話があり…。
出ようって言われたら何て行って阻止するんだよ。
本当ほとぼり冷めるまでほっといてくんないのかな…って正月早々グッタリです。

今日の何時にくるんだろう。
子ども達はお年玉が届くんじゃないかってソワソワしてますが私は抜けるのも気が重いです。
もう疲れたよ…

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この質問への回答
4件

2015/01/04 10:23

ありりんさん そうですね 旦那が過剰反応してるんです。 うちも父方の祖母叔母がかなり熱心な信者なので選挙前には連絡きます。 が、ハイハイ入れとくよ~大丈夫~ってスルーしてます。 それが出来ないみたいです。 他人ならばかわせる事が実母となるとダメな様です。 旦那も信仰は自由だって言ってるんですが自分達に押し付けたり巻き込んだりは断固拒否みたいですね。 とりあえずほとぼりが冷めるまでほっといてくれたらいいのに「ばあちゃんに顔くらいせろ」とか「挨拶にくらい来い」とか「仏前に線香くらいあげに来い」とか連絡してくるので余計に悪化してます。 もう少し距離取ってくれればいいのに…って本気で思います。

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障害者雇用で働く同じ職場の障害(身体)の方(Aさん)が私の障害(発達障害)に対して可哀想と言ってきました。何かモヤモヤしてそれ以来、その人のことが嫌いになりつつあります。私は聴覚過敏の症状が酷く電話応対は勿論、騒がしい中で会話を聴き取ることが困難です(職場の人は全員私の聴覚過敏のことを知っています) ちなみに職場では気にならない程度の音量でラジオがかかっていますがラジオの横の席付近だと殆ど会話は聴き取れないことが多いのですがAさんは私の聴覚過敏のことなどお構いなしで仕事中話しかけてきます。上司が休みの日は一日中ずっと話しかけてきます。それでもシカトするのは悪いと思い、聴き取れない中でも相槌を打ったり笑って対応していたのですが数日前に笑って誤魔化さないでと言われてしまいどう対応していいかわからなくなってしまいました。 Aさんのことを避けられたらいいのですが隣の席になることが多くなかなか避けられない状況です。話してくる内容としては主に同じ職場の先輩(Bくんとします)の悪口や不満、仕事に対してやる気を失わせるようなこと、ほかの職員のこと、自分の彼氏のことなど私には正直どうでもいい話ばかりです。ちなみにBくんは誰に対しても何でもズバッと言ってくるタイプの方で最初は嫌いでしたが最初から悪気があって言っていないことはわかっていたのでAさんのように彼のことを毛嫌いしていません。 職場の先輩に話したら上司に話すことを勧められ私自身も相談することを検討していますが自分でも何か対策できることはないかと思い相談させていただきました。よろしくお願いします。

回答
8件
2018/04/02 投稿
仕事 聴覚過敏 19歳~

支援学級や支援学校(高等支援学校も含む)に在籍してた軽度の障害のある人の中で卒業してから又は大人になってから家族や周りの人から自分が障害を持っていることを告知された方はいますか? 例えば 例:親や担任からは「あなたは何もできないから支援学級(支援学校)に通ってるよの」と言われ、何が原因でできないのかそれが分からず。「自分は何もできないから」と努力不足と思い込む。 支援学校高等部(高等支援学校)を卒業してから「あなたは障害がある」と告知された。  例:中学までは支援学級。高校は支援学校に通い、親からは「あなたは知的に遅れがある」と言われ、周りとは少し違うと違和感があったが、「知的に遅れがある」と言う深い意味が分からず。(又は「知的に遅れがある」と言う表の言葉だけ受け止めてるかです。) 大人になってから「あなたは知的障害と自閉症を持っている」と告知された。 例:中学まで支援学級に在籍。親や担任から「○○さんが通ってるクラスは知的障害のある生徒が通ってるクラスなのよ」と言われ、自分が知的障害を持っている事を知らされる。(又は「私達(僕達)が通ってるクラスは知的障害のあるクラスだな」と知る) 高校は支援学校に通い、 大人になるまでは「知的障害だけ持っている」と思い込んでた。 大人になってから親から「あなたは自閉症を持っている」と告知された。 こういう例の方はいるのでしょうか?又はいたのでしょうか? ある方では小学校から中学までは支援学級に在籍してて、 高校からは高等支援学校(特別支援学校高等部ではなく比較的軽度の障害の人のみが通う高等支援学校(専攻科))に通っていたそうですが、その方も大人になるまで自分が障害を持っている事を知らなかったようです。 それまでは親や周りから「あなたは何もできない子だから支援学級(支援学校)に通ってる」と聞かされてたそうです。 なので、中にはそういう方もいるんだなぁ〜と思ったりとか…(半信半疑ですが) ちなみにその方は幼少期の頃に高機能自閉症と診断されてて療育手帳も持っている(その方の地域では高機能自閉症でも療育手帳の取得ができる)そうです。

回答
10件
2020/02/14 投稿
中学生・高校生 ダウン症 小学1・2年生

お悩み聞いてというより何か聞きたいことはありますか? 自閉症の兄39歳と、脳幹出血による介護度5の母の世話を自宅でしながら近くの店舗でトリミングサロンをオープンしている34歳既婚女性です。 兄は毎日楽しそうに福祉作業所に通っています。 昔はよく、ぴょんぴょん飛び跳ねたり、目の前で手のひらひらひらさせたり、いろんな人の自転車ロックする瞬間にやりたくて奪いにいったり。いじめられて泣いて帰ったりしてました。 今はこだわりは強いですが、落ち着いています。 兄の面倒をみていた母が脳幹出血で倒れ、 タンの吸引、胃ろう、オムツで一人で歩くこともできない体になりました。 顔面麻痺により会話も困難。水も飲めない身体ですが、頭はしっかりしています。 そんな2人の面倒を見はじめて、2年間は嵐のような日々。施設に入れるの一点張りの父との対立、 歯も磨けない、トイレも汚し放題、毎日何回も同じこと言ってるのにやらない兄との対立 母は頭はしっかりしてるものの、ありがとうを言えない。動かない口で死にたいと言って泣く日々。 それに加えて看護、リハビリ、介護の知識と技術をつける上での肉体的な大変さ。 自閉症の人に対する接し方の勉強。 やりたい仕事や遊びができない苦しさを乗り越えて、 今、毎日とっっても充実しています。 母はリハビリ士さん、看護師さん、訪問入浴、針などやりながら、毎日リハビリをして、わたしががっちり支えらば立って歩けて、階段も登れるまでに。一日何回、ありがとうって言ってるかわからないくらい感謝感謝の毎日。 兄も笑えなかった2年間を超えて、朝からニコニコして起きてくる。 介護に反対だった父はまだまだ下手くそだけど、介護や兄の世話をしてくれるようになり、今1番幸せと言うまでに。 わたしはトリミングサロンのオープンをして、新たな夢もできて、とても充実した毎日。 わたしは結婚していますが、なかなか子供ができなく、子育て経験はありません。 子育てしたこともないやつがアドバイスはおこがましいので、子育てに関しては母ミッチに。 自閉症の兄妹の思うことや、考えを知りたい、またはどうやって今を楽しく感じられるようになったかの心理的な事に関してはサオリに。 どうして家での介護を認めたのかなど、男親としての考えは父に。 なんでもかまいません。 聞きたいことありますか? とくにミッチへの質問があると嬉しいです。誰かに面倒見てもらうだけじゃなく、誰かの役に立ちたい。その一心での投稿です。 人に必要とされることは、どんなプレゼントより嬉しいものです。 どうぞよろしくお願いいたします。

回答
14件
2018/10/02 投稿
訪問入浴 ASD(自閉スペクトラム症) 19歳~
言いたい!聞きたい!
締め切りまで
1日
「数年待ち」の地域も!?放課後等デイサービス探しと、通って実感した子どもの成長・親のホンネを教えてください
小学生になったら「放課後等デイサービス(放デイ)」へ……と考えていざ動き出したら、「どこもいっぱいでキャンセル待ち」「直前にならないと空きが分からない」という待機状況に直面し、途方に暮れた経験はありませんか?
地域によっては施設数が少なく、数年待ちになることも珍しくない放デイ。「児童発達支援からの『持ち上がり優先枠』を狙うために、幼児期から早めに動いた」「高学年での枠を確保するために、あえて学童の利用を減らして放デイに通っている」など、独自の工夫でなんとか枠を確保したご家庭も多いのではないでしょうか。
また、苦労して見つけた放デイに通い始めると、「最初は泣いて行き渋っていたのに、今は楽しそう」「家では反発してしまうことも、デイの先生のサポートや声かけだとスッと受け入れて切り替えられる」など、思いがけない子どもの成長に驚かされることも。さらに、放デイに預けている時間が親御さんにとって貴重なレスパイト(休息)となり、心に余裕が生まれたという声も多く聞かれます。
皆さんの「放デイ探しの紆余曲折」や「枠を確保するための工夫」、そして「通所してからのエピソード」は、これから放デイを探す保護者の方にとって非常に貴重な情報になります。ぜひ、あなたの体験談をお聞かせください。

【例えば、こんな経験はありませんか?】
〇人気の放デイは待機が多く、何件も見学してようやく今の施設に巡り合った
〇見学先で「〇年待ち」と言われたため、児童発達支援と併設している施設に早くから通い、放デイへの持ち上がり枠を狙った
〇放デイでお友だちとの関わり方や順番待ちを学んだおかげで、学校でのトラブルも減った
〇運動メインの放デイから、成長に合わせて学習支援型の放デイへ転所した
〇親である自分自身もレスパイトの時間が持てて、子どもに優しく接する余裕ができた
〇転勤族で事前の関係構築ができず、引っ越し先での放デイ探しが過酷だった

【アンケートへの答え方】
本画面下にある「選択肢」から、ご自身の状況に最も近いものを1つ選択してください。 よろしければ続けて「このテーマに投稿する」欄に、皆さんの経験や思いをお寄せください。
※「数行だけの短いコメント」や「いま現在悩んでいるというモヤモヤ」だけでも大歓迎です!文章のまとまりなどは気にせず、お気軽にリアルな声をお聞かせください。

お寄せいただいたエピソードについては、発達ナビ編集部が作成する記事にて読者の方からの声として紹介、もしくは読者体験談として発達ナビで公開するなど活用させていただきます。

【アンケート期間】
2026年10月26日 〜 2026年11月4日

▼発達ナビ編集部が作成する記事内での読者の方からの声としての紹介については、採用、不採用にかかわらずご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
▼読者体験談化について
・エピソードが採用された方には編集部より随時(投稿より最大1ヶ月程)ご連絡致します。ご連絡の際、追加で質問をさせていただくこともあります。
・体験談公開の際はお名前公開・非公開を選ぶことができます。
・エピソードが採用された場合、Amazonギフト券500円分を謝礼として差し上げます。
・採用とならない場合にはご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
選択肢をクリックすると25人の回答が見られるよ! (回答してもタイムラインには流れません)

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