文章の直しについて。
普通級に在席しています。
小さな頃から話すのが遅く、今でもわかりやすく説明したりすることが苦手です。
文章も書くのが苦手ですが、〇〇会などのテーマが決まっていて、文字数が多くなければ
立派な文ではないですが書けているようです。
言語理解は年齢相応ですが、それを言葉にすることに課題があるようです。
色々書きたいことはあるのらしいですが、それをうまくまとめられない感じです。
とりあえず書きたいことは書くのですが、ちょっと回りくどかったり、言葉を間違えたりしています。
学校では、文がおかしくても訂正されないのですが、皆様はどうしていますか?
訂正ばかりだと、書くことが嫌になってしまうと思いますが、間違いをそのままも違う気がします。
特性から直るものではないのかもしれませんが、皆様はどうしているのか知りたく質問させていただきました。
よろしくお願いします。
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この質問への回答6件
おはようございます
文章の添削は今はあまりしないですね。「てにをは」のちがいくらいは直すけど。
それよりもお子さんは返却された作文を読み直す事はしていますか?自分でここはヘンだなという事をきがついて直してみたり、意見を求めてきますか?
まず、変な文章は他人から添削されても身に付きません。さらに、文章表現はその人の独自目線や言い回しがあるので十人十色です。
プレバトの俳句の先生みたいに添削するのはよっぽど自信満々な先生のみです。
問題は書きたいことの着地点があるか?です。次に文章表現は二の次で相手に読みやすく伝わるか?を考えさせてみては?
家庭で添削もどきをするなら、「何を書きたかったのか?」を聞き、「それを知らない人が読んでわかる説明か?」を考えさせるだけで、グンと文章表現は伸びます。
親が子供の文章を読むときに気をつけることは、隣の家のおばちゃんになることです。隣の昔から知っているかわいい子供が、文章読んでみてーともってきたら?と女優になりましょう。
本当にわけわからんとなっていたら「これどういうこと?」と聞くけど、概ねさらりと流すでしょう?母親で読むと期待が全面に出てしまうのでよくないです。あと他人のおばちゃんも愛情がないのでダメです。隣のおばちゃんになってください。中学生以降の男子はほぼ毎日隣のおばちゃんモードで接して正解です。
家の息子もそうです涙
今は
1 タイトルを決める
2 タイトルに関係したこを、何でも良いので思いつく限り付箋に書き出す
↑原稿用紙のサイズによって「付箋◯枚分くらいかなーと声かけ」
3 付箋を並べて構成 繋ぐ
で、やっています。
低学年の最初のうちは親が手伝って、付箋に書き出すのもやってやりました。
「◯◯があった」
「◯◯がゲップした」
「いいねー!!!書こう書こう!」とかなりくだらない内容でもノリノリで!
息子はちょっと文章が長くなると崩れてくるので、付箋1枚につき文章をなるべく短くするように言っています。詳しく書きたいならまた別の付箋に。
めんどくさいので時折イキナリ書こうとするのですが、そういう時はやはり上手くいかず、見ていると進まなくっています笑
今のところ、このやり方がベストなのでそれでやらせています。
家も漢字の間違いくらいは指摘しますが、少々のヘンテコさは愛でています笑
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文章を書く力を付けるのはやはり継続的に書く練習が必要です。
こちらの支援級では週末の宿題として必ず日記があり、それは1年生の時からずっと継続しています。
1年生レベルでは<いつどこで誰とどうした+どうだった>の2文からスタート。
お子さんはその段階は出来ている感じなので<いつどこで誰とどうした>+<まずは何をした>+<次に何をした>+最後に<どんな気持ちになった>をテンプレートとし作成。
2年生レベルになると<いつどこで誰とどうした>+<何をした>+<誰かが言った発言など>+<どんな気持ちになった>になります。
3年生レベルになると<いつどこで誰とどうした>+<何をした>+<その時のやったことをより具体的に説明>+<どんな気持ちになった(情景描写も含む)>と進みます。
全て決まったテンプレートに当てはめて書く。それを繰り返すことでだんだんとアレンジが出来る様になります。
それなりに長く書ける様になったら<段落>を教えてあげるとより見やすい文章になると思います。
うまく書けない時はインタビュー形式で、親が「次に何やった?」とか「その時どう思った?」など聞いてあげるとすらすら出てくる場合もあります。とりあえずはいきなり書き出すのではなく、下書きは必要かなと思います。
まずテーマを決める。やったことを書きだす。自分の1番言いたいことをまとめる。などしてから書き出すと内容がまとまるのでは?と思います。
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退会済みさん
2022/11/11 22:12
こんにちは。
うちが塾の先生から言われたのは、大人が細かい文章的な間違いを指摘していくと、子どもらしさのないつまらない文章になる、小学生であれば、小学生らしいのびのびとした文でよい、といわれ、目から鱗でした。
(6年生です)
受験でも、うまい文章より、その子にしか書けないオリジナルが評価される傾向が高まってきているとの話もあり、学年がわかりませんが、まずは「伝えたいことがある」ここでOKな気がします。
確かに、同級生の作文を読んでいると文章はうまいのですが、面白みという点では欠けるものがあったり、文章がめちゃくちゃでも、すこぶる面白い作文もあり、好みと子どものキャラクターによるかもしれません。
ご参考までに。
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退会済みさん
2022/11/11 20:33
回りくどいだけならある程度は許容範囲とみてよいとは思います。
言葉の間違いはこうだよ、って教えてあげたらよいと思いますが、指摘されるのを極度に嫌うお子さんだと指摘も難しいですね。親からいわれると嫌がるが、先生に言われたら直す場合もありますしね。
うちは、作文チャレンジをやって、むこうから、添削されたのが届き、それをみていました。
あとは、文章を書く問題の正解と、自分の解答を比べたりね。
ある程度、数をこなすことが必要なのだとは思います。日記を書いたり、新聞を作ったり、好きならば、チャレンジするのもよいでしょう。
ただ、あまり好きでないなら、無理させず、担任に相談してですね。あと、学習とは別に、本を読むことを推奨します。その話の言い回しとか、フレーズ、真似してみるのもいいですし、読んでるだけでも勉強になると思います。
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訂正が少なくなるようにするには、やはり慣れではないでしょうか?
普段から日記の交換をするとか、こども新聞を読めば良いとか言われますが、そもそも好まない事を習慣にするのは難しいですよね?
オリジナリティの良い文を期待する前に、起承転結といったフォーマットの様な物に書き込むと通じる文章になるはずです。
学年が上がると求められるレベルが多くなり、成長を待つだけでは開きが大きくなります。
まずは会話で内容を聞き出すところから始めて、起承転結に持って行くと、文が整うと思います。
親としては箇条書きにして文章を前後させたり、本人が一番感じたことにボリュームを付けるなど、指導して完成度が上がると思うのです。
これは子どもの読書感想文や、PTA活動の学校新聞を書いて感じた事です。
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