締め切りまで
4日
文章の直しについて。
普通級に在席しています。
小さな頃から話すのが遅く、今でもわかりやすく説明したりすることが苦手です。
文章も書くのが苦手ですが、〇〇会などのテーマが決まっていて、文字数が多くなければ
立派な文ではないですが書けているようです。
言語理解は年齢相応ですが、それを言葉にすることに課題があるようです。
色々書きたいことはあるのらしいですが、それをうまくまとめられない感じです。
とりあえず書きたいことは書くのですが、ちょっと回りくどかったり、言葉を間違えたりしています。
学校では、文がおかしくても訂正されないのですが、皆様はどうしていますか?
訂正ばかりだと、書くことが嫌になってしまうと思いますが、間違いをそのままも違う気がします。
特性から直るものではないのかもしれませんが、皆様はどうしているのか知りたく質問させていただきました。
よろしくお願いします。
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この質問への回答6件
おはようございます 文章の添削は今はあまりしないですね。「てにをは」のちがいくらいは直すけど。 それよりもお子さんは返却された作文を読み直す事はしていますか?自分でここはヘンだなという事をきがついて直してみたり、意見を求めてきますか? まず、変な文章は他人から添削されても身に付きません。さらに、文章表現はその人の独自目線や言い回しがあるので十人十色です。 プレバトの俳句の先生みたいに添削するのはよっぽど自信満々な先生のみです。 問題は書きたいことの着地点があるか?です。次に文章表現は二の次で相手に読みやすく伝わるか?を考えさせてみては? 家庭で添削もどきをするなら、「何を書きたかったのか?」を聞き、「それを知らない人が読んでわかる説明か?」を考えさせるだけで、グンと文章表現は伸びます。 親が子供の文章を読むときに気をつけることは、隣の家のおばちゃんになることです。隣の昔から知っているかわいい子供が、文章読んでみてーともってきたら?と女優になりましょう。 本当にわけわからんとなっていたら「これどういうこと?」と聞くけど、概ねさらりと流すでしょう?母親で読むと期待が全面に出てしまうのでよくないです。あと他人のおばちゃんも愛情がないのでダメです。隣のおばちゃんになってください。中学生以降の男子はほぼ毎日隣のおばちゃんモードで接して正解です。
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