ご意見聞かせてください!
お子さんが
性格や成長の個人差ではなく、発達障害をもっているかもしれないって
いつ頃思いましたか?
また、どなたが気付きましたか?
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この質問への回答6件
「どうしてうちの子はこんなに他のうちの子と違う感じがするんだろう?」
と思ったのは、1歳半くらいの時期です。
立って歩けるようになると、普通の発育の子供なら
親が監視していないとどこにでも行ってしまって大変、と言われるのに、うちの子は私から離れようとせず、抱っこばかりせがみ
同年代の子が興味を持つオモチャにもあまり反応しない。
遠くから「おいで」と呼んでも地面に座ったまま
手元の石ころをつまんでジッと見つめてる。
寝つきが悪く、すぐ目を覚ましてしまう
「感覚面」の部分での違和感なので、説明が難しいですね。
それに、そのくらいの違和感で「うちのこはおかしい」と
思うのを、親としては当然ためらいます。
周囲も「そんなことない」「気にしすぎ」などと
善意で励ましてくれますし。
私の場合は、私の母が「この子は感受性が強いようだから
叱るのを気をつけた方がいいかも知れない」と
1歳半頃にアドバイスしてくれたのが
一層「やはり何かありそうだ」と感じるきっかけになりました。
しかし、初めての子供だと
「子供なんてそんなもの」「個性のひとつ」という言葉や
普通の子育て情報誌や友達ママさんの情報などで
「安心する材料」を意図的に集めてしまいがちです。
実際に、子供を「検査したほうがいい」と指摘してくれたのは
3歳の時、保育士さんでした。
当然、ショックは大きくて一時期は落ち込んだり自暴自棄になったりもしましたが
今思えば、自分の違和感を封じ込めずに
色々な相談機関を利用して
自分の子供の「困り感」に、もっと早く気付いてあげればよかった
と、感じています。
うちの場合は、息子が5歳になった時(幼稚園でいう年中さんの時)保育園の園長先生に呼ばれ
「他のお子さんとちょっと違うようだ」
という旨のお話を受けたのが最初です。
その後、病院に行き、検査をする中で「なんらかの発達障害」との診断結果が
近付いてくるのを感じましたが、受け入れられず、
きっと、どこかのタイミングで、誰かが
「性格ですね」「個人差の範囲ですよ」
といってくれるのを心の中で待っていました。
でも結局、専門機関を変えても、人を変えても、ついにその言葉は出てきませんでした。
なので、親としていつ頃障害だと思ったか、というよりも
周りから外堀を埋められた感じで、納得していったような感覚でした。
私たち親の「障害受容」は園長から声を掛けられてから数年後です。
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2度の健診ででした。
3歳児健診で視力と聴力でひっかかり、別日に病院で検査をしました。
特に問題なくて、そのまま就学時健診を受けたのですが、
問診のところで心配なことはありますか?と聞かれ、
幼稚園で指示通りに動かないことがあるので、集団行動に不安があります、と相談しました。
念のため、のつもりでしたが、その後の検査でADHDの診断まで
進んでしまった感じというのでしょうか。
あまり、そういった言葉に詳しくなかったので、驚いているうちに
現在に至る、といった感じです。
親がこんなんでぼーっとしているので、娘のできないことも受け入れてやりたいと思っています。
性格なのかも。とは今でも思いますよ。
※「健診」と書きましたが、「検診」が正しいのですか?
カテゴリは「検診」でしたね。
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私は3才6ヶ月の長男が多動気味だと3才になるまでは、思ってもいませんでした。上2人のお姉ちゃんが比較的大人しかったんですが、男の子だから、走り回るのも元気のある証拠、言葉が遅いのも男の子だから。。。
と、思い込んでいたんです。
でも、3才を過ぎても、お店で走っていなくなる、知らない場所に連れて行くと、泣いて外に脱走する、法事などに連れて行くと、全たく空気の読めない行動(じっと座ることも出来ない。人の中を動き回り、ろうそくの火を何度も消すなど)
をするため、3才検診の前に保健所に電話をかけてもしかすると、ADHDなのかも・・・・・・と相談して今は保健婦さんや言葉の先生や、専門の先生に話を聞いてもらい、遊びの広場などにも参加してホントに少しずつですが、変わってきてるなと実感しています。
結局のところ、最初にきずいたのは私です。
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現在中2の娘は自閉症で手帳を取得しております。
娘は言葉が出るのは遅かったのですが、それなりに喃語も出ていたので、
成長が少し遅いだけ、くらいにしか思っていませんでした。
人見知りがかなりひどかったのも、母親かそうでないかの見分けがつくんだね、とほめてあやしていたくらいです。
もうすぐ2歳になる、という時に高熱が下がらず、近くの病院に入院した経験があります。
それを境にそれまで出ていた喃語さえもでなくなり、
好きだった絵本に見向きもしなくなっていたので、
この高熱が娘に大きな打撃を与えたんだと思いました。
大学病院で脳波の検査を受けたり、その後の2年間は随分病院回りをしました。
その後の結果をみれば、生まれた時からの障害ということになるのでしょうが、
今でもあの熱がなんだったのか、
高熱さえ出なければ、と考えなくもありません。
性格かどうか、というのではなく、なぜこうなったのか?という
原因探しは今でも少し、頭をよぎるところです。
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以前住んでいた市の2歳児検診で身体測定、歯科検診と全てで大暴れして、相談員さんに普段からこういう状態(今ならパニックと言える状態)になるという話をしたら市の保健課に行くように勧められました。
当時は子どもの気性の激しさにただただ驚いていただけで、勧められたので行ってみようと相談にいったのがきっかけです。
そこからはデイサービスを紹介してもらったり・・・と市でバックアップするお決まりの流れに沿って、最終的には3歳になったときに病院で診断を受けました。
デイサービスで同じようなお子さんがいたり、施設の先生方にこういう対応が必要だとか関わりが必要だと伺ったりするうちに子どもの特性が少しずつ分かってきて障害があるんだと実感するようになりました。
なので診断がついたとき、ショックを感じなかったことはないですが、「あぁやっぱり」と感じた覚えがあります。
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