退会済みさん
2012/09/25 21:32 投稿
回答 3 件
今、言葉の教室に通っているんですけれども、なかなか二語文から先に進みません。。。
焦っても仕方ないとは思いますが。
日常生活でもどうにかできることがあるかなぁと思っているのですけれども、
言葉の発達が気になるお子さまをお持ちの方で、日常的に取り組んでいることなどがあれば教えていただければと思います。
言葉が使えないと、本人の伝えたいことが伝わらず、
彼自身のストレスにつながると思います。
少しでもそのような状況になるのを防ぎたいと思っていますので、
どうかお願いします。
ちなみに年齢は5歳です。
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この質問への回答3件
はじめまして。
りんりんさんのおっしゃる通り、ひとつひとつ言葉を肉付けしていくといいと思います。
「ちょうだい」
「かして」
「やって」
「あけて」
など、要求語は出ますでしょうか。
言葉の教室に通われているのであれば、きっとそのような言葉から練習していくと思いますが、それに目的語、助詞、主語を肉付けしていくイメージで言葉を増やしていく練習をお家でもできるといいですね。
お菓子の袋を差し出しながら
「あけて」
と言えるようになったら
「お菓子、あけて」
と何をあけてほしいのか、目的語を言えるようにして
それが言えるようになったら
「お菓子 を あけて」
や
「ママ、お菓子、あけて」
と、誰にあけてほしいのかも伝えられるように促せるといいですね。
伝えたいこと、というのは要求後に結びつく場合が非常に多いので
それらの言葉から始めるのが一番だと思います。
あと、「やめて」や「いやだ」といった拒否の言葉も同時に教えていけるといいと思います。
それが言えないと、お友達から嫌なことをされてしまった場合に、言葉が出ずに突き飛ばしてしまうことがあるかもしれません。
全ての言葉を今からうまく話す必要などないのです。
お子様が生活の上で必須だと思われる言葉から、少しずつ増やしていけるといいですね。
5歳の頃は、うちも会話は二語文でした。
今は、マシンガンのように達者です。
言葉の教室に行ったことはなかったんですが
やたらと好きな物語のセリフを丸暗記してました。
昔はビデオだったんですが
スイミー、ティニィタイニイと魔女なんかはダントツのお気に入りで
園の廊下などでも、「よくも魔法の石けんを~~」と魔女に成りきっている姿をよく見かけました。
日本昔話にもはまってました。
会話はなんだかミラクルでも
決まったセリフはなかなか流暢でした。
あと、絵本や紙芝居にはまることもよくあり
「もう一回もう一回!」
とエンドレスでした。
最初は真似で、だんだん自分の言葉として自然に使えるようになっていった気がします。
好きな絵本とか紙芝居とか物語のDVDとかもしあったら
そういうのを積み重ねて
お子さんの引き出しにたくさんの物語を入れてあげるのがいいかなと思います。
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「ちょうだい」という言葉が言えたので、
それに付け加えていく方法で取り組みました。
例えば、食べ物で欲しい物があった時、
何も言わずに渡すようなことはせず、
まずちょっと待ちます。本人から
「ちょうだい」という言葉が出たら、
こちらで「アイス、ちょうだい」と言い、
そのまま真似て「アイス、ちょうだい」と
言えたら「はい、どうぞ」と渡してあげる
ようになりました。
最終的には「お母さん、ぼくにアイスを
ください」「はい、どうぞ」「ありがとう」
という会話になりました。
言葉だけでなく、必要な物は写真や絵カードを
作り、それを持ってきて要求するようにし、
それに言葉をつけていくことをこちらから
していってみてください。
お手伝いなどもいいですよ。お父さんに
新聞を渡す時、いっしょにそばについて
行き「新聞、どうぞ」というふうに
こちらで言ってあげて、言うように
促します。だんだん、こちらの言葉を
減らしていき(頭のしん。。。だけとか)
「お父さんに新聞を渡して」と言って
新聞を渡し、お父さんのところへ行って
「お父さん、新聞どうぞ」と言えるように
する。
お皿やお箸を並べることも「並べてね」で
お願いしていき、こちらも自分から「お箸、
並べます」と手伝いをするよ、ということを
伝えられるようにするといいですよ。
うちは最近、省略して「やります」と言って
ますが、私は「何を?」と聞くと「〜〜を
やります」と言うので「どうぞ!」と手伝って
もらってます。揚げ物の衣付けは上手ですよ。
少しずつ、あせらずにやってみてください。
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