小4の子供がいます。
日々の細かい困り事は大小ありますがそれは何とかなっているのですが、
会話のぎこちなさ、言葉の言い間違いがどうしても気になります。
療育や言語にも通っていましたが変化なし、家庭でもフォローしていますが
むしろひどくなっているような。元々の特性もあるので気長に見守っていかなければと思っては
いるのですが。
例えば「あげる、もらう」「する、される」など逆に使う事がよくあります。
度々訂正して例文を出してその場では理解するようなのですが、しばらくすると元通りです。
昨日も作文の宿題を見直していたら「する、される」が逆に使われていて
全く反対の文になっていました。
本人も周囲から指摘される事が多くなってきたのか気にしているようです。
同じような経験をされた方、またはこんな方法がいいとご存知の方
アドバイス宜しくお願い致します。
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この質問への回答4件
うちの娘も 同じような間違いをしてました 「えっ!?」ってビックリしますよね 恥ずかしくなる事がありました いろんな言葉は年齢以上に知っているのに 言葉の使い方がわからない 人との関わりが難しい 特性なので仕方ないと思うことにしました 親があまり言い過ぎると、人との関わりも 嫌がるようになります 本人は、間違った時は笑ってごまかす事を覚えました 年齢と共に、使い方もわかるようになってきます あまり気にせず、間違っている時には ちょっと違うなーと優しく教えてあげたらいいと思います 本人は気にして考えます 周りには、特性で言葉の使い方が苦手と説明しました うちは言葉の教室(通級)の先生に会話のやりとりの練習もしてもらいました 漫画が好きでよく図書館でかりてきました 歴史上の人物のマンガや絵がたくさんある本がわかりやすく 言葉のやりとりも自分でマンガを描いて書き込んでいたこともありました 何か興味のある事で覚えられたらいいですね
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