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もしかしてアスペルガー症候群?の主人です。
本人も薄々気づいていましたが現実となると受け止めきれないようでとても落胆しています。
大人の発達障害ですが、本人に希望を持たせる前向きになれるような本を探しています。
何かお勧めの本がありましたら教えてくださいm(__)m
追加説明
主人の誕生日が近かったので。。
今は何も贈れるものが思いつかず、せめてなにか
希望になるようなものはないかと考えた結果でした。
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この質問への回答18件
退会済みさん
2020/06/04 15:23
ご主人は本や知識を求めてないと思いますけど。
何か本や資料をちょうだい。と言われたのでなければ、本で説明するのはビミョーだと思いますね。
端的に、
①今一緒に生活するのが正直しんどい
②でも、離婚したいとは今思ってない
③とりあえず、この先一緒に暮らすためにどうしたらいいか、離れて考えたい
④一緒に生活しながら、考えていくのは私にはムリです。
この四点でよいと思いますが。
カサンドラだから、あなたがアスペルガーかもしれないから。は別問題にしてみては?
①の原因ではありますけど。
希望を失くして欲しくないのなら
「でも好きだよ」
と言ってあげるしかないです。
正直、夫婦のどちらかが「困っている」時に、パートナーが距離を置くとしているわけで
それが夫婦にとっては一番なんですけど
彼にはベストでもベターでもないんですよ。
そこにあなたが支え続けるのがしんどいから離れるのですから、今のあなたにとってはこれが正解でベターな選択でしょう。
ご主人をしばし突き放すのですから、下手な情は無用では?
ぶつかってわかってもらうという方法はあるだろうけど、黙って見守るというか
まずは自分のことをあなた自身が守ることが重要ですし。
いかにパートナーでも、支えることはできてもアスペルガー傾向と向き合うのは本人です。
手伝って欲しいと言われてないし、彼ののぞむようにはしてあげられないでしょう。
本を紹介して?と言われたのでなければ、しずかに見守っては?
当事者との距離感はとても大事です。
それに、相手が求めているのは、本当のところはあなたに見捨てられたくないということで
それを大丈夫。と伝えても、不安になるのは彼本人の課題です。
試されても動じず、適切に突き放す力を養うためにも別居してるんでしょうから
頼まれないことはしないで、見守っては?
手はさしのべ、微笑みで支えても、自分に無理な事はしない。
頼まれてないことはしない。
自閉症スペクトラムの人との距離感では大事な事なのでは?
これが参考になる。と本などを渡すのは、タイミングもあれば、誰が渡すのか、伝えるのかも重要です。
妻の主さんが今することではないと思います。
こんばんは
どんな経緯で別居になったかより、未来を大切にしたいなら、別居になった原因を突きつけられるような書物をお誕生日に送るのはご主人を辛くさせるだけでは?
カサンドラの方はここにもよくいらっしゃるけど、それはそれは大変なんですよね?
さぞお疲れになっていると思います。
未来はまた寄りそえるかもしれないと希望を持っているならば、傷に塩を塗るような事はなさらずに、夫婦として相手の好きそうな物をお贈りになればいいのではありませんか?
ご主人がこれからどう前向きになるか、どう考えていくか?は別居した奥様が見守る必要はありません。ご主人を信じてまちましょう。
しかし、思った通りに改善されることはないかもしれないことをご理解くださいね。ご主人がこうなれば別居を解消できるという指針などがあるわけではないでしょう?夫婦って幸せでも思い通りになりませんからね。
カサンドラと診断されたご自分が前向きになれる書物という事なら、ここの皆さんはたくさんご存じかもしれませんよ。
趣旨と違ったアンサーでしたらスルーしてください。
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こんばんは。
当方、独身の男です。ADHDやアスペルガーと去年診断を受けました。自分としてはどうやってもうまくいかない、不全感のようなものの原因がわかった気分になって逆に少し落ち着いた感じです。旦那さんも薄々違和感を感じていたのであれば、そういう気持ちもあったりしないのかなぁって思うんですが、どうでしょうか……。
希望の持てる本なんですが、しいていえば、
どうして普通にできないの!(こだまちの)
さんの本を読んで、あるあるというか、共感を覚えました。
あと、マイクロソフトの成毛眞さんの本とか、借金玉さんの本とかは男性の当事者の方は前向きに仕事がんばってるよ!というか対策を立てればどうってことない、って思える感じがしていいです。
とはいえ、旦那さんのいちばんのうれしいのは、Miiさんのどんな旦那さんであろうとずっと変わらないし、一緒にいるよ、って気持ちなんじゃないかなぁと思ったりします(すみません、ほとんどそんなことを誰かに言ってもらいたいなぁなんていう自分の願望です)
発達障害の困りごともいろいろで、Miiさんもいろいろ大変だとは思いますが、これからもずっとうまくいきますように祈っています。
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退会済みさん
2020/06/04 17:46
お返事拝見しました。
正直な事をいうと、あなたは自分のためにご主人に早く前向きになって欲しいと思っておるのでは?と感じます。
それでも全然構わないんです。けれど、自覚しておかないと危険かも。互いにムダに傷ついてしまいます。
なんというか、彼にとってツラいはずの別居とカサンドラ症候群である事実を突きつけつつ
一方で早く立ち直れますよう。と励まそうとする。
こういう矛盾は親子であれば、育てるという観点からやらざる得ない場面もあるかなと思うのですが、対等な関係の夫婦間でするのはビミョーというか、当事者は理解がすんなりいかず混乱するかもです。
目の前の好意に惑わされ、許されたと思わせてしまう。
主さんの複雑な心境をより理解できなくなるかもと。
あなたの 「距離をおいて考えていきたい」という真意が伝わらなくなるのでは?と感じます。
誕生日ならおめでとうと伝えるので十分すぎる気がします。
相手には人の気持ちを読み取ったり察するのが苦手なのですから
自分がどうしたいのかは明確に示す。
嫌なことは引き受けないは貫くことを薦めます。
誕生日や冠婚葬祭などのイベントごとについて、別居期間中にどうするかをルールを作ってそれにそって都度相談をし、対応する方がわかりやすいかもですが今更ですね。
また、だろうよかろうで片付けるのは改めてと思います。面倒でも確認した方がいいことがポロポロにありそうです。
彼は、察することができないし、やりたくないことはしないのだとしても
頼まれたことで、出来ることや、やり方を示せばやる人なのか
そうでなくて、「自分流」を全てにおいて手放せない人なのか
そこの見極めをしたいですね。
申し訳ないんですけど、彼に心を寄せすぎです。
今の自分はどう感じる、できればこの方が嬉しいなどの欲求や感じ方一つ一つ、主さんは取り戻して手放さないことが大事ではと感じます。
主さんなりに彼を大事にする心ばえは素敵だと思いますが、自分を守るために線引きは意識しないとお互いのスタンスを尊重していけないと思います。離婚したくないのなら大事な事のように思います。
だからこそ、憐れむのや、情けは無しです。
弱ってる相手を慈しんだり、愛は必要ですけどね。
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退会済みさん
2020/06/04 21:09
私もかつて適応障害(心療内科医の診断)になり、子供たちがADHD,自閉症スペクトラムと診断された流れで、夫も自閉症スペクトラム(ASD)であると医師から言われました。そして以前に診断された適応障害がカサンドラ症候群だったんだと、府に落ちました。夫が自閉症スペクトラムであると言われた瞬間、すべての違和感や意思疏通がはかれない苦しみやもどかしさ、モラルハラスメント。パタパタとピースがはまって行きました。私の場合、それが最後の決めてで別居→離婚となりました。
元夫は自閉症スペクトラムの特性が全開だったのだと思うのですが、モラハラDVが酷く(本人無自覚、逆に君のために教育してやってるんだから感謝するべきだ! と言う考え)、私の事は下にみていたので、子供たちの障害に関する情報や本を薦めても、絶対に目を通しませんでしたし、むしろ医師の診断を信じてはいませんでした。
主さまは離婚はお考えでは内容ですし、よい関係を築きたいとお考えのようですから、
『私がカサンドラ症候群を抜け出して、あなたがその時、まだ一緒に暮らしたいと思ってくれてるなら、私と一緒に病院に行って相談してこない?』と、伝えてみるのはどうですか?
ご主人にモラハラ気質がなく、主さまの言葉に耳を傾けられる人ならば、届くかもしてません。それは明確な目標になりますし、ご主人の意識を前向きに向けさせるかもしれません。
(ただ、これまで意思疏通がはかれていないとなると、簡潔に他意など抱かせない言葉選びが重要かもしれません)
私には愛も情も枯渇しての別居、離婚でしたので、主さまの文を読んで、愛情もあるし一緒の未来を見据えているように感じました。
本ではないですがアスペルガーご本人の体験をかかれたブログもありますので、読んでみるのはどうでしょうか。
的外れでしたらスルーしてください。
参考になれば幸いです。
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pageさん
ご回答ありがとうございます😭
私は主人に情は持っています。
でもそれが愛情故なのかは分からないんです。
だから距離を置いて自分を見つめ直したいんです。
私もカサンドラ症候群という症状があることを知って
全てが腑に落ちてホッとしました。
誰が悪いわけでもなくて良かったと。。
実際、モラハラも若干あります。
私にではなく娘にですが。。
娘を守りたい!
という思いも私の深層心理は違うものなのかもしれませんね😅
今は自分とムキアウのが大切なのですね
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