広汎性発達障害と言語障害がある、小1男の子のママです。普段は、通常学級に在籍し、週1で他校の情緒の通級学級に通ってます。
最近、学校の授業も難しくなってきて、特に算数につまづいています。
今は時計と10以上の足し算、引き算をやっていて、10以上の足し算、引き算があまり理解できてないようです。
そこで導入したのが玉そろばん。
一段につき玉が10個並んでいるので、数を分けるのには重宝するので、家で宿題をするときは、これでやると本人もやりやすいようなんですが、とっても大きなものなので、学校に持ち込むわけにもいかずなので、学校でもちゃんと理解できるようにするにはどうしたらいいでしょうか??
ちなみに学校で、8+3=を教える場合
①まず8はあと2つ足せば10になるので、3を2と1に分ける(まずここが理解できないので、つまづく)
②で、8と分かれた2を足して10、そして余った1を足して、答えは11になる
という教え方をやってるそうです。難しすぎる・・・。
もう一方の時計は、今分単位(例えば11時34分とか)で教えてるそうです。1年生でこんな分単位で習っただろうか??1年生なのに、進みが早くて、親のほうが困惑です・・・。
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この質問への回答5件
長男は4年生です。やりました。
学校の授業はさくらんぼとバナナの教え方ですね。
8+4の場合4を②②に分けて(さくらんぼ)、8と2を足して10(バナナ)で10と分けた②を足して12というものですよね。
これは引き算も使いますよ。15-7とかで。
視覚優位ですか?カードはいかがですか?
例えば、名刺サイズのカードに10個のマスを書いて赤と青で丸1〜10まで丸を書いておきます。(赤10枚、青10枚計20枚)
8+4なら赤の丸8のカード1枚と青4丸4つのカードを出して赤と青のカードを全て数えれば答えです。
あとは、広告でも自由帳でも丸を書いて8個と4こ数えながら数を丸に書くと12まで書けます。答えです。
ちょっと、今詳しく載った本を貸し出しているので数字が小さいのであればまだ使えます。
あと家でも教えるときは卵ケースを使うと理解しやすいと思います。おはじきなど使って。(さくらんぼのあまりが何か?がわかります)
時計は、60秒の目盛りをひたすら数えて行くということですね。
算数セットの時計だと60目盛りがついているので1のところに5と切り替えるボタンもあるので覚えやすいのですが...。
100円均一の時計を購入して1のところに52のところに10というように紙を貼って見てその時間に合わせながらトライしてみて下さい。
長男も苦労したのでよくわかります。
早いしついてけないし書き写したくないしです。
わかりにくいかもしれませんが、参考までに書きました。
こんにちは。
視覚優位のお子様であれば、色を変えてあげるとわかりやすいようです。
赤と青が特にです。
長男は、小4ですが今でも指使ってますよ。
以前、療育先で指でも丸でもおはじきでも答えを導き出す事を自分のやり方でわかるのならいいそうです。
ソロバンであれば、似た物ありませんか?
先日書いた事は長男に試したものです。
テストでは、ソロバン使えないので指に移行しました。
指は何も言われませんから。
あとは、支援コーディネーターならいい方法わかるかもしれませんよ。
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こんばんは、学校の繰り上がり計算は10のペアー(9と1、8と2、7と3、6と4,5と5)を覚えるまでは無理だと思います。
まず、トランプなどで1から順番に並べるようなゲーム(ダウトがお勧め)を一緒にやって、数字の並びを覚えさせてください。次に、おはじき、1円玉、ミニカー、ぬいぐるみ等を並べてその上にトランプを1から順番にならべていって、何個になったか数えさせてください。
この練習で、数の並びと数量が理解出来てくると思います。
これで、8+3だと小さい数の3を指でださせて、大きいほうの数8から順に9,10,11と指を折らせて指折り計算が出来ます。指折り計算で計算力をつけた後に学校のやり方に戻してあげてください。。
次の段階ですが、お使いになってる10並びの計算尺でも良いのですが、5個と10個をひとまとめにしたものをひとつずつ作ります(私はタイルを横に並べて接着剤で止めた物を使っています)。
10個でひとまとめにしたタイルの下にに5個でひとまとめにしたタイルにあと3個タイルを並べて上と同じ10個にするにはあと何個いるかを繰り返し練習させます。
これで10のペアーになる数を覚えれると思います。
後は、8だと10のペアーにするには2必要なことがわかれば、タイル3個から2個を8個にしてあるタイルに異動させ、10個と残り1個で11になることを理解させます。
覚えるまで時間がかかりますが、この方法を理解させると、⑧+③+4+②+⑦=24や8+6=が⑤+⑤(タイル5個ずつのひとまとめ)と3+1で14になることが理解できるようになると思います。
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>3を2と1に分ける(まずここが理解できないので、つまづく)
幼児さんのワークなどで、10までの数の分解を徹底的にするしかないと思います。10までの数の分解ができたら、やっと繰り上がりのさくらんぼができます。
例えばこういうプリントもあります。
http://print-kids.net/print/sansuu/ikutsu-ikutsu/
>もう一方の時計は、今分単位(例えば11時34分とか)で教えてるそうです
わかりやすい時計の問題をひたすらするといいと思います。幼児さんに時計を教えるようなワークでいいと思います。わかればいいので。
http://happylilac.net/tokei-1-1.html
http://blog.keaton.com/2012/09/clockwork-puzzle.html
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ありがとうございます。
時計は、波はありますが、何となーく理解できるまでになれました。が、やっぱり、足し算、引き算が微妙です。その前に、数の概念から微妙なので、ここを極めないことには難しいのかな、と思いました。私も働いているので、なかなか宿題や勉強が見れないですが、子供が楽しく学べれるように努めていこうと思います。
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