2020/06/24 08:26 投稿
回答 2
受付終了

さっきの補足ですが、お昼ご飯や授業中に、寝てしまうことがあるので、先生から指摘がありました。まだ、学校始まって1か月で、慣れないのもありますが。水分とかは、夜は少なめにしたりしてます。

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質問者からのお礼
2020/07/05 19:51
みなさん。ありがとうございました。アドバイスを元に試行錯誤していきたいと思います。
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この質問への回答
2件

https://h-navi.jp/qa/questions/152428
2020/06/24 08:52

補足はさっきの質問を編集して
追記 補足 として 書き足すと
とても分かりやすいと思います‼︎‼︎

https://h-navi.jp/qa/questions/152428
2020/06/24 13:21

ありがとうございます。今後は分かりやすいように気を付けないと思います。

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軽度知的障害のある息子の独り言について 現在小4の知的障害特別支援学級に通う軽度知的障害の息子がいます。ASD(自閉症スペクトラム)もあり、たまに空気を読まない発言をすることもありますが、学校へは毎日楽しく通っており、友だちとのトラブルなどもそこまでないようです。 最近気になっているのが息子の「独り言」です。小さな頃は自分の思っていることを独り言として言っている姿もほほえましかったですし、思っていることなども分かって良かったのですが、小4になった今でもまだまだ独り言が多いです。 例えば電車に乗っているとき…次の駅名や運転手さんのアナウンス、風景の様子など「これは心の中で言って欲しい」と思うようなことを普通の声の音量で独り言として言っています。 幸いにも(?)息子は身長も低く、見た目は小学校低学年にも見えるのでまだ周りの方はスルーをしてくれているように見えますが、今後中学生・高校生になり、一人で電車に乗っている時などに大きな声で独り言を言ったら周りの人に不安を感じさせてしまわないかと心配をしています。 今はとにかく「電車の中では喋らないよ」「声の音量もう少し小さくしようか」と伝えていますが、いまいち効果も薄く…どのように伝えていけばいいのか悩んでいます。

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2025/04/08 投稿
小学3・4年生 知的障害(知的発達症) ASD(自閉スペクトラム症)

久しぶりに投稿します。近況をご報告します。 息子ですが、登校しぶりが多くなり行けても5時間めだけ、給食だけなどで、休んでしまう日がほとんどになってきました。私もこのままでは、行かなくなってしまうなと思い、動かないといけないなと夫と支援学級の見学をして、市の発達教育センターにも相談をしつつ、担任の先生とも週に3回くらいは電話をしながら進めてきました。 もうすぐ一年生も終わり・・区切りということもあり、4月から転校の形をとり隣の学校の支援学級がいいでしょうとのアドバイスを市の発達教育センターの相談員さんからもらいました。2月終わりくらいのことです。急いで支援学級の体験を2日させました。 少人数なので馴染みやすかったようです。 息子は比較的のびのびとしている感じでした。PCの授業なんかもあって、それは初めてだったので楽しそうでした。休み時間は、同じ支援学級の五年生と仲良くドロケイなんかして校庭を走り回っていました。体験の日の朝は、かなりしぶって連れていくのが大変でしたが、行ってしまえば難なく過ごしていたようです。 普通クラスでは30人の大人数。息子は普段はとても自由で明るくて愛されキャラ、ひょうきんなのに、クラスの中ではそれが発揮されず、固くなったり緊張したり。勉強もなかなか難しく、チックが出てしまい、音声のチックになり。。教室にいられずに別室で受けることも増えました。 先生は、とてもよくして下さって、受け止めて下さってましたが、それでも本人には負担が大きかったのだと思います。 お友達受けはよく、いつも友達には囲まれていました。転校となるのでお友達関係は少し残念ですが、本人にとっては友達については、そこまで重要なことではないようです。 普通学級でいられたら、いろんな子が過ごせるような、そんな世の中になったらいいなという気持ちは変わりませんが、息子の場合は学校嫌いになってしまい、どうにもこうにもいかなくなってしまいました。家で、レゴをしたり、簡単なプリントをしたり、お手伝いをしたりしてもらっていました。 私が、会社勤めだったら仕事を辞めていたのかな・・・。幸い、自宅で仕事をしているので、対応できました。4月入学からずっと、朝の登校も一緒に歩いて送っていました。いつか一人で行けるかな、きっと行けるさ!って思っていましたが。残念ながら、登校しぶりはどんどんと増えてゆきました。 たまに息子にあたってしまうこともありました。 家で仕事をしていることが、幸か不幸か。一緒にいて、イライラしてしまうこともあります。 その分、あとで謝ったり、大好きだよと伝えたり、ぎゅーっと抱きしめてあげたりは心がけています。 支援学級の先生と話していると、私も少しほっとする気持ちがありました。 気持ちが緩んでいられるというか。 不安はあり、やはり中学、高校くらいになってからの進路、職業。男の子って・・その頃思春期で、どんな息子になっているのかちょっと怖いです。 夫も、思春期は悪さしてたようで、息子と似ているのでそんな風になるのかな・・などと思ってしまいますね。思っているとそうなりそうなので、もっと前向きに考えようと思います(笑) もう本当に、息子と夫には、手がかかります。 私ももっと理解してあげないとなって、でも子供はできるけど、夫はもう大人なんだから 自分のことは自分でしっかりやって!っていう目線で見てしまいますね。 私、どんどん強くなってしまいそうです。頼れない夫・・・を作っているのは私なのかもな。 でも、育児で、自分が成長できていることもたくさんあります。 何ごとも受け止め、ゆっくりでも楽しく、進んでいくしかないですね。 ここまで閲覧してくださりありがとうございました。

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2016/03/14 投稿
教育センター 高校 先生

相模原の事件について思うこと 長文、失礼します。 24歳の夏、再就職のための勉強と家事手伝いをしていた私。市のボランティア体験学習に参加してみた。 最終日は知的障害者入所施設の見学だった。 正直、気が重かった。知的障害者の方と接したことがなかったので、なんとも言えない不安感のようなものがあった。 バスを降りると、ベテラン女性職員が笑顔で迎えてくれた。 「みなさん、来てくれてありがとうございます。こうして、みなさんに来ていただくことが有り難いのです」という内容だった。緊張が和らいだ。素敵な女性だと思った。 利用者の方々と施設周辺を散歩しながらゴミ拾いをして、一緒にジュースを飲んだ。自分より年上の女性が「おねえさん、おねえさん」となついてくれた。 最後にみんなで「手のひらを太陽に」を歌った。子どもの頃から何度も何度も歌っていた歌だったが、そのとき歌いながら、今まで感じたことのないような体の底からこみあげるような深い感動がわいて、泣いてしまいそうになった。 私は全く知らなかったけど、ここにこうして頑張って生きている人たちがいる。それを支えるスタッフの方たちがいる。 なぜ、もっと早くこの世界を知ることができなかったのか?と、一緒に参加していた高校生が羨ましかった。もし、私が高校生だったら、大学で福祉を学んで仕事にいかしたであろうに、と。 しかし、その後縁あって、知的障害児入所施設の児童指導員として就職することができた。 簡単な仕事ではないことは、覚悟していたつもりだった。しかし、就職して一ヶ月もたたないうちに早くも後悔した。突然、児童に腕を噛まれたのだった。最初は全く理由がわからなかったし、何より人に噛まれた傷が痛かった。 二年目からは、重度と最重度判定の児童が生活する棟に配属になった。何もかもカルチャーショックだった。 重度棟には、言葉のない児童ばかりで、歩行が不安定な児童もいた。児童といっても、中学生と高校生がメインで体格は大人並みの児童も多く、着替えやトイレや入浴の支援など重労働だった。 新人職員だった頃、最重度判定のお子さんが声かけに応じてくれなくて苦戦した。彼らは、人を肩書きとか表面的なことで評価しない。その人の人間性をまっすぐに見つめている。一対一の信頼関係が成り立たなければ、けっして声かけに応じてくれなかった。ごまかしのきかない世界だ。それは辛い日々でもあり、大切な学びの日々でもあった。 言葉のない子の鼻歌に励まされ、言葉のない子のとびきりの笑顔に癒されたこともあった。 彼らを支援する仕事で、私は自分の人生を支えてもらっていた。 辛くて何度も辞めたいとも思った。でも、彼らと過ごす一日のなかでは必ず心から笑える自分がいることも感じていた。 10年働いたくらいで、気力と体力の限界をむかえてしまった。結婚の話が出たタイミングで退職した。 それから2年後に息子を出産した。元気いっぱいの赤ちゃんだった。 息子は2歳で発達障害であることがわかり、3歳で知的障害であることがわかった。高年齢出産であったから、妊娠中は、子どもに何らかの障害があるかもしれないと覚悟しているつもりだった。障害の有無に関わらず、子どもはみな可愛いいということも知っていた。それでも我が子の障害が確定するのはショックだった。 息子に障害があって良かったとは思わない。でも、息子に障害がなければ出会えなかった出会いに感謝している。 人はだれでもひとりでは生きられないこと、まだまだ課題があることを神様が伝えるために息子は私のところにきてくれたのだと思っている。 障害がある、それだけで排除されるような社会は野蛮な社会だ。そのような社会では、誰ひとり幸せにはなれないだろう。 この世界に存在する命はすべてこの世界が受け入れた命だと思う。 相模原の事件で犠牲になった方々のこと、ご家族のことを思うと、くやしくて悲しくて。 なぜ、障害者への差別は存在しつづけるのか? 差別してしまう心までは否定できない。でも、障害があろうとなかろうと、みんなが幸せになる権利がある。そんな社会でありつづけるために、自分ができることを探し続けたい。

回答
22件
2016/07/28 投稿
仕事 学習 就職

以前も似たようなことを質問させて頂きました。 今年から支援学級知的に通う四年生の子供がいます。 元々、集団に入るのは大好きです。人のまねをするのも好きで、通常学級の時も頭は悪いけど、まねして色々学習してた感じでした。なので、交流増やして欲しいと頼み続けてましたが、増えません。 先生が付いて行かなくちゃならないが行けないとのこと。責任があるのでと。一人で行って授業に参加できる事が条件と言われたので、難しい学習はともかく、音楽や体育は行かせたいので、はじめは付き添いも必要かも知れないが、基本一人で行けるのでと何度も頼んでますが、全く増えません。 行きたい理由は、他にもあり、ゲームの時間週2位でパソコンでのゲーム、アニメみる時間があったり、パソコンの時間も時間余ればゲームの時間となるようで。学校で、多少ならともかく、かなりの時間ゲーム等があるので、ならば交流行って勉強した方がと言うのもあります。支援学級だと、どうしてもレベルを下に合わせるため、一年生の歌を歌ったり、楽器もほぼ使いません。絵具、習字も一度も使わず。そして、インクルーシブを少しでも進めて欲しい目的もあります。今は定期的には週3の給食だけ交流です。 クラスは5人、担任と支援員一人ずつ。重度な子も暴れる子もいません。隣の情緒は、2クラスあり、やや重度な子もいます。支援学級20人ほどで、国語算数以外は、一緒に授業する事も多いようです。 ちなみにIQ65~70パニックなどはまずありません。 マンモス校だと交流難しいのでしょうか? 諦めた方がいいのでしょうか?校長にも、無理だと言われちょっと落ち込んでました。実情知ってる方教えて下さい。

回答
10件
2017/12/01 投稿
学習 小学3・4年生 IQ
言いたい!聞きたい!
締め切りまで
3ヶ月
【長期募集】言いたい!聞きたい!「友だち関係・スマートフォン・ゲーム」の悩みやトラブル、わが家のルールを教えてください
子どもが成長するにつれ、親の目が行き届かなくなる「友だち関係」。特に近年はスマートフォンやオンラインゲーム、SNSでのやり取りが増え、どこまで親が介入すべきか本当に頭を抱えますよね。
このテーマは【長期募集】として、皆さんのリアルな声を継続的に集めていきます。

「こんなルールを作ってうまくいった」という成功談はもちろん、「親が口出しして大反発された」「LINEの返信トラブルで相手と気まずくなった」という現在進行形の悩みや失敗談もぜひお寄せください。お子さんの成長に伴う変化や、その時々のモヤモヤをぜひお気軽にお寄せください。

【例えば、こんな経験はありませんか?】
〇 オンラインゲームで強い言葉を使うようになり、ゲーム機を一時取り上げた。その後の本人との話し合いやルールの見直し
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