2023/02/15 08:04 投稿
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ありがとうございました。

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質問者からのお礼
2023/02/17 18:45
皆様、色々と教えて頂き、ありがとうございます。 中学校は、将来を考えながら過ごしていかなくてはいけませんね。
今後の参考にさせていただきます。
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2023/02/15 08:33

6年生になったら、中学校へ向けての就学相談の案内が、小学校の担任の先生からあります。 就学相談して、どのような仮決定になっても、たとえば支援級に仮決定、となっても、親が不服申し立てをして通常級を希望したら、中学校は通常級スタートです。 ただ、「支援なくても、いいですわ」の希望にはサクサク通りますが、支援を増やして欲しいの希望は、、 たとえば通常級の仮決定が出て、親が支援級新設を希望したりの場合は、もしかしたら時間がかかるかもしれません。(支援級のある学校へ転校を、となるかもしれない) また、就学相談そのものをしないときは、全員100%で通常級です。 発語がない、というのは、緘黙ということですか? お子さんが何年生なのかわかりませんし、 現在どのような支援体制で小学校をすごしているのかも全くわからないし、 中学校の進学先、特別支援教育の支援級の体制は、自治体によって、学校によって、その学年によって、「全く」違います。同じ年度でその学校に転校するなら見学通りになってますが、就学相談で見学・体験する支援級の教室の場所も担任もメンバーも交流の科目も掲示のされかたも、すべて、「参考程度」にしか、なりません。 支援級は地域差激しいですが、おそらく、支援学校は、就学相談で見学体験して想像するとおりに中学校を過ごせるだろうと思います。(すみません。わかりません) ただし、知的軽度の程度では、親が希望しても支援学校には入れまい、とは思いますが、地域によるのかも。わかりません) 通常級で、発語がない子に対して、どのような配慮(支援ではナイ)がされるのか、できるのか、 これは、その子の担任によって全然違います。 どのような支援環境を望んでますか?

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はじめまして。ASDで境界知能の息子(小1/通常学級)の不登校についての相談です。 現在小学校とも面談を重ねている所ですが、より多くの方のご意見を聞きたいと思い、この度投稿させていただきました。 息子に診断がおりたのは、幼稚園の年少の時です。クリニック、療育、幼稚園での加配と様々な方のサポートもあり、親も先生も驚くほど成長しました。 就学に際し市の就学相談に行き、そこでは「支援学級相当」との判定でしたが、クリニック、療育、幼稚園などの先生方とも相談して、通常学級でスタートを切ろうと決断しました。 迷った末に通常学級にしたのは、 ・幼稚園で大きく成長し(特に言語面)、お友達とコミュニケーションをとれるようになった事や人が好きな事、好奇心旺盛で勉強が好きな事 ・授業時間きちんと着席して、授業に取り組める事 ・療育の先生に①支援学級は「特別支援の専門家」ではなく、一般の教員が担当する事も多く、正直運の要素が強く②元気のいい子たちがもし支援学級に多くいた場合、おとなしい息子にはかえって負担が大きいかもしれない、と言われた事(もし表現が不快に感じられた方がいらっしゃいましたら、申し訳ありません) ・就学相談で小学校の実情などを聞いた所、年度途中であっても教室の移動などが可能で、柔軟に対応している事 (ただし通常学級→通級、支援学級の場合) などの理由で、通常学級でまずは様子を見てみようと考えたからです。 1学期中は、時々宿題をしたがらないなどはありましたが(先生と相談の上)無理にはさせず、本人も楽しく学校生活を送っているようでした。 しかし夏休み明けに、急に生き渋るようになり、今ほとんど行けていません・・・ 私も担任の先生も、あまりに突然の事で正直とまどっている状態です。 理由を聞いてもはっきりとした答えは返ってこず、一度親子登校した際別室で1日一緒に過ごした所、子供たちの声(授業中に声を合わせて返事をしたり、休憩時間のにぎやかな声だったり)が苦手なのか、耳をふさぐシーンを何度か見かけました。今時珍しいマンモス校で児童数が多く、声が校舎中に反響している状態です。 もし子供たちの声が本人にとって苦痛なら、支援学級に移動してもそう事情は変わらないのかとも思っています。イヤーマフなどつけさせても、もう「学校=怖い」というイメージが定着してしまっているのか、本人にとってあまり+になっていないようです。また本人の特性を伝え、勉強や給食など先生に配慮していただいている事も多いのですが、それでも本人には苦痛な事が多かったのかもしれません。 前置きが長くなりましたが、みなさんだったら「(おそらく)感覚過敏が原因と思われる不登校」の場合、 ①学校から物理的に距離を置く(市が運営している不登校児向けの教室などに通いながら様子を見る) ②苦痛の原因をもう少し探りながら、本人の負担にならないペースで学校への復帰に向けて動く(復帰する教室は、支援学級も視野に・・・というかほぼ前提に) ③ネット教材などを活用し、自宅学習(今検討中なのは出席日数にカウントされる「すらら」というネット教材です) のどれを選びますか? 現時点では、③をしながら①(そのうち時間が経って、本人に余裕ができてきたら②の可能性も模索していく)が一番現実的で本人にも負担が少ないかな・・・と考えています。 私が去年、もう少し考えを巡らせて通常学級を選択しなければ、もしかしたらここまで本人に負担をかけずにすんだのかな・・・などと、答えのない問いを毎日頭の中で繰り返しています。似たような経験をした方のアドバイスや、上記の3点以外に「こんな方法もあるよ」といったアイデアがありましたら、教えていただけたら嬉しいです。 ・・・最近少し気分が凹みがちなので、お叱りのようなメッセージは申し訳ありませんがご遠慮いただけたらと思います。 よろしくお願いいたします。

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2019/09/18 投稿
学習 診断 宿題

久しぶりに投稿します。近況をご報告します。 息子ですが、登校しぶりが多くなり行けても5時間めだけ、給食だけなどで、休んでしまう日がほとんどになってきました。私もこのままでは、行かなくなってしまうなと思い、動かないといけないなと夫と支援学級の見学をして、市の発達教育センターにも相談をしつつ、担任の先生とも週に3回くらいは電話をしながら進めてきました。 もうすぐ一年生も終わり・・区切りということもあり、4月から転校の形をとり隣の学校の支援学級がいいでしょうとのアドバイスを市の発達教育センターの相談員さんからもらいました。2月終わりくらいのことです。急いで支援学級の体験を2日させました。 少人数なので馴染みやすかったようです。 息子は比較的のびのびとしている感じでした。PCの授業なんかもあって、それは初めてだったので楽しそうでした。休み時間は、同じ支援学級の五年生と仲良くドロケイなんかして校庭を走り回っていました。体験の日の朝は、かなりしぶって連れていくのが大変でしたが、行ってしまえば難なく過ごしていたようです。 普通クラスでは30人の大人数。息子は普段はとても自由で明るくて愛されキャラ、ひょうきんなのに、クラスの中ではそれが発揮されず、固くなったり緊張したり。勉強もなかなか難しく、チックが出てしまい、音声のチックになり。。教室にいられずに別室で受けることも増えました。 先生は、とてもよくして下さって、受け止めて下さってましたが、それでも本人には負担が大きかったのだと思います。 お友達受けはよく、いつも友達には囲まれていました。転校となるのでお友達関係は少し残念ですが、本人にとっては友達については、そこまで重要なことではないようです。 普通学級でいられたら、いろんな子が過ごせるような、そんな世の中になったらいいなという気持ちは変わりませんが、息子の場合は学校嫌いになってしまい、どうにもこうにもいかなくなってしまいました。家で、レゴをしたり、簡単なプリントをしたり、お手伝いをしたりしてもらっていました。 私が、会社勤めだったら仕事を辞めていたのかな・・・。幸い、自宅で仕事をしているので、対応できました。4月入学からずっと、朝の登校も一緒に歩いて送っていました。いつか一人で行けるかな、きっと行けるさ!って思っていましたが。残念ながら、登校しぶりはどんどんと増えてゆきました。 たまに息子にあたってしまうこともありました。 家で仕事をしていることが、幸か不幸か。一緒にいて、イライラしてしまうこともあります。 その分、あとで謝ったり、大好きだよと伝えたり、ぎゅーっと抱きしめてあげたりは心がけています。 支援学級の先生と話していると、私も少しほっとする気持ちがありました。 気持ちが緩んでいられるというか。 不安はあり、やはり中学、高校くらいになってからの進路、職業。男の子って・・その頃思春期で、どんな息子になっているのかちょっと怖いです。 夫も、思春期は悪さしてたようで、息子と似ているのでそんな風になるのかな・・などと思ってしまいますね。思っているとそうなりそうなので、もっと前向きに考えようと思います(笑) もう本当に、息子と夫には、手がかかります。 私ももっと理解してあげないとなって、でも子供はできるけど、夫はもう大人なんだから 自分のことは自分でしっかりやって!っていう目線で見てしまいますね。 私、どんどん強くなってしまいそうです。頼れない夫・・・を作っているのは私なのかもな。 でも、育児で、自分が成長できていることもたくさんあります。 何ごとも受け止め、ゆっくりでも楽しく、進んでいくしかないですね。 ここまで閲覧してくださりありがとうございました。

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2016/03/14 投稿
仕事 先生 教育センター

かなり長くなり、まとまりもなく申し訳ないのですがお付き合い頂ける方はご意見お願いします。 年長5才男児で軽度知的障害、自閉要素はわずか。新版K式でDQが両方とも50台後半(3才半程度)でした。 身辺自立はほぼできておりますがコミュニケーションは苦手というか幼く、新しい事が若干苦手です。現在は公立保育所に加配をつけてもらい楽しく通っています。 来年就学を控えており、ほぼ確実に支援級判定が出るのですが、2つの選択肢で迷いに迷っています。 A校の支援級 ・姉も通う地域の公立小学校。全校生徒400人程度。 ・保育所のお友達がほぼ就学 ・徒歩10分 ・支援級は1~6年が7人程が在籍。担任1人に支援員がたまに入る。 ・学習は個々で異なり、授業というよりはできる課題をこなす。 ・体育や図工は交流で通常級の子と受ける B校 ・地域外の公立小学校だが、支援級が独立している。支援級の全校生徒50人程度。 ・バス通学でバス停まで送迎 ・児童は市内全域から集まる ・1クラス5名程度で担任1名です必要に応じて支援員も入る。 ・クラスは同学年のお友達で、能力別で授業を行う。 ・交流はほぼなし。 この2つで迷っています。 A校のメリットとしては、通常発達の子達との交流ができる。地域との交流ができる。姉と同じ学校。近いので通学しやすい。 デメリットとしては、担任も知識がない場合が多く、産休前の先生が担任という事もよくある。そこまで手厚くないので期待しないで下さいというスタンス。 B校のメリットは、同じ特性の子と同じ学年で授業として成立している。専門性もあり知識もある先生が多い。みんな特性ありの子ばかりの学校なので主体として6年まで過ごせる。 デメリットは通学発達の子との交流がない、地域交流がない、姉と別学校になる。(姉は弟と同学校を望んでいます)バス停までの送迎が大変。 主治医や作業の先生やに意見を聞くと結構分かれます。どちらでもやっていけるよという感じ。 デイの先生は、Bの方が落ち着いていて勉強も進んでいる子が多い印象という事でした。 どちらも見学や体験もいきましたが、本人はどちらも楽しそうでした。 A校で通常発達の子に混ざって成長すべきなのか、B校で落ち着いて主体として成長すべきなのか、迷います。 本人を実際に知らない方々に聞くのは間違っていると思いますが、何か解決の手掛かりになる意見を頂戴できればと思い投稿しました。 長文にお付き合い頂きありがとうございました。

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2020/10/21 投稿
先生 DQ 知的障害(知的発達症)

小学4年のADHとADHDの娘のことで相談です。3歳から療育通園、小学校は支援級在籍ですが、通常クラスで毎日過ごしています。学力はやや高め。語録が発達していて、国語、英語が好きなようです。学力は今のところ心配なく、生活面でも、さほどサポートも必要としていない様子で、ADH特有の一人が好き、人との輪に入らなくても平気というスタンスで今のところお友達関係での大きな目立ったトラブルもなく経過しています。薬はコンサータ服用で、集中して学習も取り組んでいるようです。今後の事を今から考えておりまして、中学受験をして私立の中高一貫校の受験を考えています。合格するかわかりませんが、発達障害特化ではなく勉学特化の進学校への受験を視野に入れています。お友達関係はこれ以上の伸び幅はないかなと思うのと、学力に特化していて勉強も苦ではないようなので伸ばせる力を伸ばしてあげたいとの思いからです。本人も受験すると言ってやる気ではあります。私立中学も色々あると思いますが、発達障害があっても学校生活を送っていけるのだろうかと不安があります。どちらかといえば多動より自閉のほうが強いアスペルガーです。同じようなお子さんで私立の中高一貫校へ進学されたご家庭があればご意見をいただきたいです。友達との付き合いは難しく、きっと1人でいることが多いと思います。本人も困ってはいないようです。学力を伸ばしてあげたい、これからの進路の幅を広げてあげたいと思うのですが、私立中で同じような特性を持ちながら頑張っているお子さんいらっしゃいますか?メリットデメリットあるとは思いますが、参考にさせていただきたいです。どうぞよろしくお願いします。

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8件
2023/12/19 投稿
英語 ADHD(注意欠如多動症) 小学校

以前も似たようなことを質問させて頂きました。 今年から支援学級知的に通う四年生の子供がいます。 元々、集団に入るのは大好きです。人のまねをするのも好きで、通常学級の時も頭は悪いけど、まねして色々学習してた感じでした。なので、交流増やして欲しいと頼み続けてましたが、増えません。 先生が付いて行かなくちゃならないが行けないとのこと。責任があるのでと。一人で行って授業に参加できる事が条件と言われたので、難しい学習はともかく、音楽や体育は行かせたいので、はじめは付き添いも必要かも知れないが、基本一人で行けるのでと何度も頼んでますが、全く増えません。 行きたい理由は、他にもあり、ゲームの時間週2位でパソコンでのゲーム、アニメみる時間があったり、パソコンの時間も時間余ればゲームの時間となるようで。学校で、多少ならともかく、かなりの時間ゲーム等があるので、ならば交流行って勉強した方がと言うのもあります。支援学級だと、どうしてもレベルを下に合わせるため、一年生の歌を歌ったり、楽器もほぼ使いません。絵具、習字も一度も使わず。そして、インクルーシブを少しでも進めて欲しい目的もあります。今は定期的には週3の給食だけ交流です。 クラスは5人、担任と支援員一人ずつ。重度な子も暴れる子もいません。隣の情緒は、2クラスあり、やや重度な子もいます。支援学級20人ほどで、国語算数以外は、一緒に授業する事も多いようです。 ちなみにIQ65~70パニックなどはまずありません。 マンモス校だと交流難しいのでしょうか? 諦めた方がいいのでしょうか?校長にも、無理だと言われちょっと落ち込んでました。実情知ってる方教えて下さい。

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10件
2017/12/01 投稿
学習 算数 知的障害(知的発達症)

小学4年生の息子がおり、軽度知的障害+ADHDです。今は通常級に在籍していますが、来年度から支援級に転籍する事になっています。 先日、他のお母さんから息子が担任では無い先生(書道と英語)から厳しく注意されてるみたいだけど聞いてる?と話がありました。息子は学校での様子を沢山話す方では無いので聞いておらず、その時初めて知りました。 そのお母さんは娘さんから聞いたようで、先生が私の息子に対して『何でそんな事も出来ないんだ!』と怒っていたのを娘さんが見ていて『そんな言い方しなくてもいいのに!』とお家で怒ってくれていたそうです。 息子に改めて話を聞いたら、『書き初めをした後に糊で貼る場所を間違えたらそうやって言われた。』との事でした。他にも何か言われた事ある?と聞いたら『君の将来が心配だ!って怒って言われた。』と言っていました。息子は先生の言葉が悲しかった、嫌だったと話しています。その先生がどこまで息子の事を理解してくれているかは不明ですが、障害の有無関係なく『何でそんな事も出来ないんだ』という言葉は良くないのでは?と思います…。この件を担任に相談しても良いと思いますか?担任は息子の事を良く理解してくれています。

回答
8件
2025/02/03 投稿
知的障害(知的発達症) 先生 ADHD(注意欠如多動症)

学校は何故敷居が高いのでしょうか? いきなりですみません。 今日、二週間ぶりに娘と一緒に小学校へ登校しました。(一時間目の途中から) 三階の支援学級まで行き、支援学級の担任に娘を預け、4校時の終わりに支援学級まで迎えに行くと「今度からは、一度職員室に声をかけて下さい。」と言われてしまいました。 帰宅後、連絡帳を見ると『今朝は、お母さんと廊下で会いビックリしました。次から一度職員室に声をかけて下さい。』と書いてあり、学校に行く気力が湧かなくなりました。 今までは、職員室に声をかけ、連絡をしてもらい玄関で待つというかたちを取っていたのですが、待つ時間が長いため娘の精神的負担になってしまいます。 ぶっちゃけ、職員室に声をかけて連絡を入れてもらってる間の時間で靴を上履きに履き替えて3階まで上がれます。 玄関で20分以上晒し者になるくらいなら、支援学級まで送り迎えした方が娘や私の精神的負担も少ないです。 それに、「いつでもいいので、来れそうな時間にお母さんと一緒に来てください。」と言ってハードル下げておきながら、『職員室に声かけて下さい。』っていきなりハードル上げられても、どう対応していいのか解りません。 『お母さんは学校に入らないで下さい。』と言われているようで悲しいです。

回答
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2018/12/19 投稿
LD・SLD(限局性学習症) ASD(自閉スペクトラム症) 連絡帳
言いたい!聞きたい!
締め切りまで
9日
「数年待ち」の地域も!?放課後等デイサービス探しと、通って実感した子どもの成長・親のホンネを教えてください
小学生になったら「放課後等デイサービス(放デイ)」へ……と考えていざ動き出したら、「どこもいっぱいでキャンセル待ち」「直前にならないと空きが分からない」という待機状況に直面し、途方に暮れた経験はありませんか?
地域によっては施設数が少なく、数年待ちになることも珍しくない放デイ。「児童発達支援からの『持ち上がり優先枠』を狙うために、幼児期から早めに動いた」「高学年での枠を確保するために、あえて学童の利用を減らして放デイに通っている」など、独自の工夫でなんとか枠を確保したご家庭も多いのではないでしょうか。
また、苦労して見つけた放デイに通い始めると、「最初は泣いて行き渋っていたのに、今は楽しそう」「家では反発してしまうことも、デイの先生のサポートや声かけだとスッと受け入れて切り替えられる」など、思いがけない子どもの成長に驚かされることも。さらに、放デイに預けている時間が親御さんにとって貴重なレスパイト(休息)となり、心に余裕が生まれたという声も多く聞かれます。
皆さんの「放デイ探しの紆余曲折」や「枠を確保するための工夫」、そして「通所してからのエピソード」は、これから放デイを探す保護者の方にとって非常に貴重な情報になります。ぜひ、あなたの体験談をお聞かせください。

【例えば、こんな経験はありませんか?】
〇人気の放デイは待機が多く、何件も見学してようやく今の施設に巡り合った
〇見学先で「〇年待ち」と言われたため、児童発達支援と併設している施設に早くから通い、放デイへの持ち上がり枠を狙った
〇放デイでお友だちとの関わり方や順番待ちを学んだおかげで、学校でのトラブルも減った
〇運動メインの放デイから、成長に合わせて学習支援型の放デイへ転所した
〇親である自分自身もレスパイトの時間が持てて、子どもに優しく接する余裕ができた
〇転勤族で事前の関係構築ができず、引っ越し先での放デイ探しが過酷だった

【アンケートへの答え方】
本画面下にある「選択肢」から、ご自身の状況に最も近いものを1つ選択してください。 よろしければ続けて「このテーマに投稿する」欄に、皆さんの経験や思いをお寄せください。
※「数行だけの短いコメント」や「いま現在悩んでいるというモヤモヤ」だけでも大歓迎です!文章のまとまりなどは気にせず、お気軽にリアルな声をお聞かせください。

お寄せいただいたエピソードについては、発達ナビ編集部が作成する記事にて読者の方からの声として紹介、もしくは読者体験談として発達ナビで公開するなど活用させていただきます。

【アンケート期間】
2026年10月26日 〜 2026年11月4日

▼発達ナビ編集部が作成する記事内での読者の方からの声としての紹介については、採用、不採用にかかわらずご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
▼読者体験談化について
・エピソードが採用された方には編集部より随時(投稿より最大1ヶ月程)ご連絡致します。ご連絡の際、追加で質問をさせていただくこともあります。
・体験談公開の際はお名前公開・非公開を選ぶことができます。
・エピソードが採用された場合、Amazonギフト券500円分を謝礼として差し上げます。
・採用とならない場合にはご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
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