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この質問への回答25件
普通級でやってみてうまくいかなければ支援級にと言う医師や支援者は多いのです。知的ボーダーの子が付いていけなくなるのはおそらく3年生くらいでしょう。(低学年はなんとかなる)3年生で躓き限界が来て4年生に支援級にと親が動こうとしても、知的ボーダーの子なら<学校における支援級の立ち位置>は3年生にはもう理解しているので<本人が拒否>するケースが多いです。支援級にはプライドから行きたくない、でも普通級ではやっていけずで結局不登校にというケース、知り合いだけで何人も居ます。その子達も医師から普通級スタートで良いと言われていた子です。
逆に支援級スタートし、少しずつ学校に慣れ丁寧に指導されて普通級に転籍していった子に関しては不登校になる子あまり居ないです。支援級上がりなことを周りの子も知っているのでさりげなくフォローしてくれる子が居たり、担任の先生の配慮があったりするからだと思います。
知的ボーダーで躓くのは勉強だけではありません。先生の指示の内容がどんどん抽象的になっていきますし、高学年になると指示すらない時も多々あります。「卒業式の会場つくりをします!みんな分かれて作業して下さい」などです。
また友達関係も精神的な幼さから興味対象が違う、会話のスピードに乗れない、空気が読めない、自転車の乗れる様になる年齢が違う、お金の計算が素早く出来ないなど様々な場面で遅れが出てきます。
そうなった時にこちらも3年生辺りから距離をおかれる、馬鹿にされるなどが出てきやすいです。
勉強よりもむしろこっちの方が苦戦するだろうと思います。
ご主人が勉強だけ外部フォローすればどうにかなると思っているのなら正直甘いと思います。
医師は学校の現場のことはよく理解していないです。
子どもの為にこういう配慮が必要でそれさえしてもらえば普通級は可能と考えていたとしても、普通級は担任1人で35名のクラス運営なので<合理的配慮すらやってもらえないことも多々あります>
この辺りは学校による、担任によるところがものすごく大きいです。本当担任ガチャだと思います。
学区外で支援級スタートし、いけそうなら普通級に転籍する。転籍のタイミングで通級も使える様に申請する。が1番心穏やかに通える様に思います。
ASD+ADHD当事者です、私自身が経験して感じていた事を書きます。
>先生の指示の内容がどんどん抽象的になっていきますし、高学年になると指示すらない時も多々あります。「卒業式の会場つくりをします!みんな分かれて作業して下さい」などです。
自分の場合もノンタンの妹さんの書かれている通り、話し合いや感想文、自分の考えを書く事が凄くつらかったです、話し合いでグループ作る時にも何もできなくて、クラスメートから嫌がられ、孤立し、いじめにあいました。ただ、教科書の内容の理解、算数などの文章問題は得意で成績は良かったので、親や周囲からも障害があるとは思われませんでした。
>友人関係を大切にするべき
私は、友人作る所ではなかったです。どうしていいか分からず困っているのに、困っている事でトラブルを起こし、クラスメートから嫌がられ、何年もいじめにあって、今でも学校の経験がトラウマになっています。通常級で人との関わり方や集団生活が学べませんでした。そういう事が支援級で学べるのであれば、支援級に行きたかったです。
あくまでも、私自身が振り返ってみた事です。
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場所慣れ、知り合いもいる、それはお子さんにとって安心材料かもしれませんね。その学校で支援が得られれば、いいのかな。
そうなんです。今は学習内容が大きく変わってきてるんです。やることいっぱい。話し合いや班活動、発表も多いです。
3年生から支援級、知的級…と皆さんが仰るのは、勉強の内容が難しくなるのと、本人が自分の苦手に気づき始めるからです。みんなはできるのに僕は…となる。傷ついたり自信をなくしたりしやすくなります。
怒られて自信をなくすというより、先生がサポートしてくれる、できなくても何も言われないという配慮が見えると特別扱いされているような居心地の悪さがあると思います。全く気にせず、助けて!と言える子ならいいんですけど…
支援に慣れている子は、周りのサポートもすんなり受け入れるようになるんですが…
余談、うちの夫も何にも感知せず、療育も学校関係も私がやってます。少しは勉強してほしいと本を渡しても読みません。
でも、学校行事の様子を見るようになって、少しは理解してきました。旦那さまも是非、学校行事や療育を見に行くとか、学校の面談に出席してみて先生の話を聞くとか、仕向けてみてください。
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こんにちは、
お子さんの教育や進路は、くまさんに一任されていたのでしょうか?
ご主人に子育ての全てを任されていて、、今まで一切の関わりがないのに後から干渉されて困っているのでしょうか?
就学をどうするかは、お二人の息子さんの重大な決断であると思うのですが、お互いに納得できる選択の仕方ではないような気がします。
プロセスに納得できなければ、導き出された答えにも納得できない気がしますが、いかがでしょう?
あまりにもご主人と息子さんの気持ちや考えが置き去りになっていないか心配になりました。
見学はご主人と息子さんと3人で行かれたのですか?行く可能性がある所はすべてきちんと見学して、家族内で意見を出し合ったりはしていないのでしょうか?
息子さんの意見や希望はどこでしょうか?
支援級を希望し、支援を受ける事ができると決定され、予算が確保された状態で、、やっぱり支援はいりません。と、返答してしまうと、、、支援はいらないという意思表示をした事と同意であり、他の支援も受けにくくなる覚悟はやはりそれなりに必要かなと思います。
だけど、、それよりも、ご主人とご本人の納得感や意思意向の方が大事だし優先されるべきかな、、と、私は思います。
なぜなら、どちらを選んでもメリットデメリットは必ずあるし、上手くいかなくて担任の先生や学校と話し合ったり、、は、どちらを選んでも何回も何回もこなしていかないといけないからです。
周りやネットで相談するのではなく、親子夫婦で話し合いましょう。そして、電話ででもいいので、教育委員会の就学相談の係に就学相談の決定について、ご主人から電話をかけてもらって決定事由を詳しく聞いてもらうなり等できるか、、相談してみて、確実な情報を得るようにしましょう。
ここでごちゃごちゃ質問していても何にもならない、、解決もしない、、ただ迷いが増えるだけ、、のような気がします。失礼な物言いで申し訳ありませんが、、。
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進学予定の支援級の、普通級との交流はどんな感じでしょうか?
支援級という居場所を確保したうえで、少しずつ交流を増やして、
最終的に普通級に転籍という道筋もあります。
お住いの自治体、進学予定の小学校での転籍の実績を確認してみてはいかがでしょうか。
普通級で「付いていけなくなる」という壁にぶち当たって支援級に都落ちするより
支援級で「できるようになったら」普通級に移動する方が、子ども本人も納得しやすいと思います。
学校の役割は学習だけではありませんが、学校の本分は学習だと考えます。
人間関係は、学校外の学童や放デイ、習い事で補うこともできると思います。
このまま1年遅れでIQの数値が上がっていけばいいですが、数値が伸び悩めば
1年遅れが1年3カ月、1年半…と、平均との差が徐々に広がっていきます。
ご主人はそのあたりを理解されているでしょうか?
タラレバですが、就学相談を始める時点でご主人と相談されていれば…と思ってしまいます。
普通級を勧める人の意見は分かりました。
支援級を勧める人の理由はどうだったのでしょう。
その辺をご主人に話しても聞く耳を持ってくれないでしょうか。
医師の判断は普通級だったけど、役所…学校現場の判断は支援級だったということで
イーブンなんじゃないかと思うんですけどね。
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ご主人には、あなたが小学生だった20年以上前とは違うんだと現状を知って貰うことが必要かもしれません。
これは、学習指導要領も改訂を重ねているし、パソコンやプログラミング、英語やアクティブラーニングなど新しい学びも増えているので、子どもに障害がなくても言えることです。
高校や大学入試の際の学校のランキングなんかもそうです。
自分の経験則、子どもの頃の常識を振りかざすなら、老害と言って良いと思います。
就学相談は親の希望を反映することが増えてきてはいますが、支援の必要ない子に支援を与えるほど自治体も予算を余らせているわけではないでしょう。
支援級でも妥当な子であるとは認識されていると思います。
また、支援級へのいじめや差別を放置する学校は少ないと思います。
差別寄りの区別をやらかす学校が無いとは言えないのが残念ですが。
支援級で進学する予定の小学校に、支援級へのいじめや差別の事例があったか、あったとしたらどんな指導をしたか聞いてみてはいかがでしょうか。
いじめについては、他の方も書かれていますが、むしろ普通級在籍のほうが「なんでちゃんとやらないんだ」と攻撃される危険性をはらんでいると思います。
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