4歳のASD傾向の子どもがいます。新版K式を受け2歳8ヶ月の時でDQ72、3歳9ヶ月でDQ78でした。この数値だと知的障害があるのでしょうか?
また2人目をどうするかについても真剣に悩んでいます。1人目に発達に課題があると分かっていても2人目を考えられた方はどのように決断しましたか?
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この質問への回答9件
DQ(発達指数)とIQ(知能指数)は別物なので新版K式の結果だけだと何とも言えないです。
4歳だと運動能力も反映されていますし、親からの聞き取り調査も加味されるので余計に。
また自治体差もあり知的障がいから外れるのがIQ70の地域とIQ75の地域とあります。DQの数値を見る限りは知的障がいがあるかどうかは微妙なラインのお子さんとしか言えないですね。
児童相談所などで田中ビネーなどの知能検査を受けたら結果がはっきりすると思います。
ただこれもあくまで検査した時の数値に過ぎないので、成長して数値が上がることもあれば逆に下がることもあります。
うちは発達に課題のある子と分かった以上はこの子に全力を尽くすと決めたので二人目は考えませんでした。
後悔はありません。
私は、新版K式DQ109(3歳4ヶ月当時)の息子がいます。
DQが高くても、手がかかることが多く、様々な配慮、支援を必要としています。
元々は2人欲しかったのですが、とにかく1人めに手がかかり、2人め育児に力を割ける余裕がなく、なかなか作れず、今、1人めが7歳になりましたが、まだまだ手がかかりそうです。
下の子がいたら、上の子の発達にもいいとは思うのですが、上の子のために下の子をつくるのではかわいそうだと思いました。
他の方もおっしゃっている通り、下の子にも障害があることも、上の子より手がかかることも考えられます。
そうなった時、育てられますか?
私は、上の子に手をかけたいのに、その余裕がなくなり、下の子には上の子と同じぐらいには手をかけてやりたいのに、それが難しくてジレンマを起こすのが目に見えているので、2人目は諦めました。
これが正解だとは思いませんが、それぞれのご家庭ごとの考え方もあると思います。
ご夫婦でよく話し合い、二人ともしっかり育てられるなら、二人目を考えるのも良いと思います。
後悔のないように、納得のできる答えが出るまで悩まれると良いですよ。
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知的障害は、軽度であってもあると思っていたほうがいいように思います。
数字が、1つ上がる、下がるではなく、100が平均とすると、かなり下回っていると考えます。
自治体の支援級の基準があるかと思いますが、それとは別に、考えたほうがいいのではないでしょうか。
勉強や複雑なことがわからなくても、ていねいにお子さんにあった方法で説明するなどの支援が必要だと思います。
また、ASDということで、実際の学校生活では、知的障害に加えて集中が難しかったり、思考が中断したりということがあり、学習を進めていくのに困り感がでそうな気がします。ASD+軽度知的障害となると、数値以上の困り感がでるような気がします。
知り合いに、ASDの方がいますが、IQ的にかなり高く、多少の困り感は、地頭で解決しましたという猛者がいました。集中は難しいが、一度聞いたことは忘れないとか、勉強も自分でやればできるので困らなかったといってました。普段の生活は困ったことは多いといってましたが、学習については困ったことがないそうです。
2人目についてですが、私の周囲で、兄弟が発達障害という例は多いです。
もし、待てるのであれば、小学校に上の子が上がるまで待ってみませんか。支援級なのか、どんなサポートが必要なのか、小学校と園とはフェーズが違うと思います。お住いの地域の事情もあるかと思います。校区の支援級に行けない場合もあるかもしれません。
また、一般に言えることですが、お母さんが妊娠、出産のときは赤ちゃん返りしますよね。もし感情のコントロールが難しいなと思うお子さんであれば、一時的かもしれませんが、荒れるかもしれません。身辺自立や口頭指示が通るような状況であれば考えるかなと思います。どうしても赤ちゃんがいると、お姉ちゃんには、口頭でつたえることも多いし、自分のことは自分でやってもらわないと家が回らないという状況が数か月生じます。
何かしらのサポートがあればよいですが、そのあたりもお考えになってはどうでしょうか。
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DQとIQは違うけれど、参考にはなると思います。
成長によって数値は上下することもあります。
DQ78は、「知的障害」ではないとされるけれど『普通』を求められると苦労する「知的境界域(ボーダー)IQ70〜85」のことも考慮すると、何らかの支援は有ったほうが良いと思います。
ただ、自立が不可能ってわけでもないと思います。
検査を受けた施設で、お住いの地域の先輩たちがどんな進路を歩んでいるか聞くことができたら、将来のお子さんについて想像がしやすくなり、第二子検討の材料になると思います。
うちは最初から一人っ子予定だったので、お役に立てなさそうです。
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お子さんがIQ70~80くらいに位置していると普通級は難しく支援級になる場合が多いです。
(知的障がいがあれば知的級、無ければ情緒級になります)
普通級はIQ90以上無いと厳しいと言われており、低学年だけなら可能かもしれませんが3年生くらいから勉強に付いていけなくなる可能性も高いです。
登下校付き添いの問題も出てきますし、その時に下のお子さんがまだ小さいとなかなか思うように動けないこともでてきます。
私の周りで二人以上の兄弟が居る場合は兄弟で発達障がいなことも多いです。今のお子さんよりも重いお子さんが産まれた時に支えてくれるような家族が近くに居るかどうか。ご主人が協力的かどうかで変わってくるかと思います。
結局のところ<どんな子が産まれてきても大丈夫>となる覚悟があるかどうかに尽きると思います。
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こんにちは、
ノンタンの妹さんが
>どんな子が産まれてきても大丈夫>となる覚悟があるかどうかに尽きる
と、おっしゃっていますが、私もその通りだと思います。
私は超高齢出産だったので、上の子を宿した時に考えられ得るすべての可能性を考え、『どんな子でも構わない。しっかり愛し、しっかり育てる。』と覚悟を決めてから出産したので、二人目はそこまで悩まなかったです。期限だけ決めて、あとは、自然にまかせて縁があれば会えるかな?ぐらいで、、
もちろん、上の子の育ちがのんびりだった事に対しての不安もかなりありましたし、意志疎通ができるようになるまでは、鉛のようなものがずっと喉元に詰まったような日々でしたが、、。
二人目は、夫婦両方が元々希望していたのもあり、将来的に上の子の面倒を見させたい為に定型発達児を願って産んだわけでもなかったのですが、やっぱり、お互いに助け合える関係があると、それぞれも、残して先立つ親も心強いかな?って思ったのと、、
もし、下の子の障がいが重くて助け合えなくても、親が先立った時に、一緒に悲しむ事ができたら、お互いにが慰められるかな、、と思ったので、、
親が他界した際に、自身の経験からそう感じたのですが、、
人の意見って参考にならないと思います。ご夫婦がどう考えるかなので、、。
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