受付終了
拙い文章ですみません。今年で24になる社会人の姉の話です。姉はADHDを持っている(らしい)のですが、少し症状が酷すぎるし、別の発達障害がある気がします。ほぼ対処不可能で、疲れています。外や親戚の前では猫を被ってます。どのようにしたら良くなるかアドバイスをください。
どういう感じかと言うと、家中を散らかしたり、家事をなにもしなかったり、忘れ物をしたりなどADHDの症状は顕著に現れています。が、ここはいいんです。
それにプラスして言い方がとても高圧的で、どんなに優しくやんわり言っても「出来ないのはしょうがないでしょ!私はそういう病気だから!」と言いそれを盾になにもしなかったり、
家事も親や僕がして当然だと思っており、自分はしないけど家事に対し文句をつけます。
事実を歪曲し、どの立場から物を言っているんだという立ち振る舞いをしております。片付けの手伝いとかをしようにも触らないでととても怒り狂います。そして物が散乱している故に物を失くすことが多いのですが、失くしたものを探す時はまるであたかも僕らが失くしたものを家のどこかにやったかのように「どこ!ないんだけど!」とか。そして手伝うと「そっちには無いわよ!」と、手伝ってもらってる立場で何故そんなことが言えるのか全く分かりません。
その上自分の事を棚に上げて、人の小さな事をとてもねちっこく「なんで〇〇できないの?」とか僕たちが色々フォローしているのに、神経を逆撫でするような言動行動ばかり行います。
そして弟である僕に対する目の敵感が凄いです。何か物が無くなったり悪い事があったらまず僕のせいにします。
親と喧嘩してる所を仲裁しようとしたら「あんたは口出しすんな!」と。それでも仲裁したら怒りの理由が僕が気に入らないになり、「あんたはだまれ!」と怒り狂います。
その他にも納得がいかない部分はあります。障害だからしょうがないにしても対処法がなく、正直何もしてやりたくなる気が起きません。なんでこんな奴にと思ってしまいます。キツいです。この状況を打破できるような対処法があればアドバイスくださるとありがたいです。
(追伸)リビングの部屋を片付けると言ってもう4年が経ちました。
...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件
この質問への回答3件
貴方は貴方の人生を考えましょう。
まだ、家から出れない学生さんでしょうか?
貴方は貴方の人生がありますから、お姉さんの事は気にせずに将来を考えて家を出る事をおすすめします。
大変とは思いますが、姉弟だから貴方が何か我慢して生きていかなくてはいけないとは全然思いません。お姉さんの事は親御さんに任せて貴方の人生を生きて行って欲しいと思います。
お姉さんはお姉さんで大変なんだとは思います。片付けると言っても片付け方も分からないんだと思います。
多分、周りの人の気持ちも分からないのでしょう。
整理整頓して、わかりやすくすれば暮らしやすくなるとは思います。ABA、構造化など発達障害の支援について書かれた本や動画などは沢山あります。
しかし、残念ながらお姉さんはもう立派な大人なのでお姉さんを変えようとしてもかなり難しいです。
ましてや、拒否されるのであれば。
治療中なのか分かりませんが、そこは親御さんやお姉さんがやることです。
やはり出来るだけ関わらずに、家を出て暮らすことを考えた方がよいかと思います。
Id blanditiis et. Fugiat omnis architecto. Delectus molestiae nihil. In repudiandae cupiditate. In voluptatem consequatur. Eum sed et. Impedit excepturi occaecati. Illo tempore saepe. Molestias veniam sunt. Quo et nulla. Quis aliquam officia. Perferendis dolore dolorem. Id ut ea. Dolorum molestias quaerat. Vel incidunt sit. Est placeat magnam. Totam aliquam adipisci. Quo id est. Beatae tempora numquam. Ut fugiat natus. Itaque repellat exercitationem. Id aut sint. Eligendi officiis sit. Non possimus ratione. Ipsum placeat aut. Libero occaecati quis. Iste officia sapiente. Nostrum assumenda sunt. Repellendus sit dolorum. Odio perspiciatis itaque.
こんにちは。
私はADHD当事者のアラフィフおばさんです。
障害の有無に関わらず、兄弟や家族であってもどうしても気が合わなかったり、仲良くできないってことは、よくあると思います。
それで実家と疎遠になったり、冠婚葬祭のみの付き合いになってる人なんて世の中にごまんといます。
人でも食べ物でも薬でも何でも、「合う・合わない」は必ずあります。
あなたはお姉さんとは、シンプルに「合わない」のだと思います。
だから、お姉さんが悪いと責める必要もないし、逆にお姉さんと向き合うべきだと自分を責める必要もありません。
合わない人とは、距離をとること。
ごんさんが大人になったら、離れて暮らすこと。
それだけで十分。
お姉さんに発達障害があったとしても、自分から「変わりたい」と決意して治療やトレーニングを積極的に受ける姿勢がなかったら、変わることは難しいです。
当事者の私からすると、お姉さんもごんさんも気の毒だなと思う部分も正直いってあります。
発達支援の界隈ではよく、「困った子は、困っている子」といったりします。
お姉さんは常時パニックに近い状態にあり、子どもの頃からずっと困っていたと思われます。でも適切なケアや治療を受けてないので、とっさの瞬間に自分が思いつける範囲の理屈(=自分ではなく周りの誰かが悪いはず)に事実をあてはめて認知する癖がついてしまってるのではないかと。
こういう思考の癖を「認知の歪み」と呼んだりします。
もしかしたらADHDだけではない特性が隠れてたり、二次障害を発症してる可能性もありそうな気もしますが、それを調べられるのは専門医だけです。
すでに大人になっているお姉さんに言ってあげられることがあるとすれば、「病気なら病院に行って治療を受けなさい」ということくらいかと思います。
お姉さんの認知の歪みのしわ寄せを、ごんさんが受忍する謂れはありません。
自立できる年齢になったら、実家から離れて暮らすことをお勧めしたいです。
Et molestiae atque. Laborum eos facere. Corrupti autem nam. Ipsam et explicabo. Voluptate vel est. Eligendi harum sed. Dolor quaerat fugiat. Pariatur et expedita. Enim omnis magni. Nihil ea vel. Rerum voluptate odio. Officia nobis dignissimos. Labore ut maiores. Ut blanditiis dicta. Consequatur soluta sed. Omnis voluptatum autem. Nulla voluptatem fugit. Sequi doloribus omnis. Beatae libero dignissimos. Repudiandae illo repellat. Maiores unde quia. Dolor soluta doloremque. Ab animi quidem. Perspiciatis fugiat pariatur. Consequatur consequatur nulla. Non natus recusandae. Aliquam nostrum alias. Et ad natus. Voluptas et veritatis. Doloremque ipsam consectetur.
あなたにおすすめのQ&A
関連するキーワードでQ&Aを探す
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。