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1歳2ヶ月でかかりつけ医に相談し、3ヶ月後にまた様子をみましょうと言われ、3ヶ月経ちますが相変わらず成長がなく発達障害だろうなと思っているところです。
検索していると、「早くひっかかるほど障害も重い」と書いてあるのを目にすることがあります。
実際に1歳前後で特性が出ている場合は、重度になりがちなのでしょうか?療育などで伸びづらいのでしょうか?
発達障害はあると思っているのですが、腹を括るためにもお話をお聞きしたいです。
気になる点
・言語理解なし
(ごちそうさまやおいでは目で見て理解していそう)
・発語なし、喃語のみ
・名前を呼んでも振り向かない
目の前に回り込んで名前を呼んでも無視する
・模倣なし
・積み木 積まない、噛む
・指差し 全種類なし
・落ち着きなく歩き回る
・公園で水道にばかり行く
・車のおもちゃのタイヤをまわす
・殴り書きできない、クレヨンを噛む
・癇癪
できること
・一緒に遊んでいる時は目を見る、笑う
・外では手を繋げる(振り払うことも多い)
・偏食はなし
・自発的なぱちぱち、あわわ
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この質問への回答6件
我が家の息子(23才)は、1歳半健診をキッカケに1歳7か月で自閉症の正式診断が出ています。
当時は、民間の児童発達支援や放課後児童デイは無いに等しく、あったとしても「自費(45分5000円~)」という高額な利用料が発生しました。
1歳10か月で公立療育に入園しましたが、今も「自閉症での最年少入園記録」は破られていません。
確かに「自閉症の程度」としては重度と診断はされています。
ただ、小学校入学まで5年間療育にお世話になったこと(年少からは公立保育園との並行通園)、
小中学校の9年間、地域の特別支援学級に在籍して、療育的なアプローチを受けたことで伸びました。
中学校卒業後は全日制高校に進学、大学も卒業しています。
現在は就労を目指して、就労移行支援事業所で就職に向けたトレーニングを行っています(現在は雇用前実習中)。
重度の自閉症でも、大学進学を叶えて、就労目指して頑張ることができるということです。
ところで、療育に1歳で入園したときに、療育の先生方に言われたのは…
「お母さん、お子さんのことを『舐めるように』かわいがってください。なんならほんとに舐めちゃっていいくらい。ウンと親バカを発揮してください。バカ親くらいの親バカを発揮して!」
です。
親バカになりましたよ~。
「息子の好きなこと(遊び)」「息子が興味のあること」にたくさん付き合いました。
これ、ほんとに大事です。
一時期、息子は滑り台にハマりましてね。それこそ「県内おもしろ滑り台の旅」と称して、週末ごとに滑り台を探して県内じゅう回ったこともあります。
その後は電車にドハマりしまして、そりゃもう電車電車電車電車…(ちなみに大学の卒論も鉄道だったりしますw)。
療育の仲間には、「室外機」や、「配管」にハマる子もいましたけれど、親御さんたちは「室外機が好きなら!」で電気屋巡りをしたり、「配管業者の展示会」に行った人もいます。
でもこれは、「ウチの子はアンパンマンが好きなのか、じゃあアンパンマンショーに行ってみよう」と同じノリなんですよね。
子供が好きなこと、喜びそうなこと…そういうのをたくさん見つけて、アプローチしてみてください。
それを足掛かりにして伸びることもたくさんありますよ。
参考や希望になりましたら幸いです。
「早くひっかかるほど障害も重い」という状況において、生後すぐに重度の病気が発覚しているなかで発達の遅れも追々判明したケースもありますし、一概に早くひっかかる=障害が重いとはなりません。
また、重度であるからといって療育などで伸びづらいというわけでもなく、療育やご家庭での指導方法がお子さんに合えば出来る事が増えるケースもあります。
なお、我が子はご質問者様のお子さんとほぼ同じような様子がその年齢時期にありましたが、複数の療育事業所を利用したり言語療法なども受けまして成長しましたよ。
小学校では支援級を利用しましたが、中学校では学校側の支援体制とこちらの希望体制が異なりましたので普通級で頑張りまして、無事希望の高校にも合格しました。
これまでたくさんの大変なことがあり、支援頂いた方々にはここまで成長するとは想像もしなかったと言われることがよくありますが、やはりご協力頂いた皆さんや何より我が子本人の努力があったからこそだと思っています。
また、重度判定を受けた知り合いのお子さんは支援を受けながらも今現在も働いておりますので、環境を見極め何かあれば環境を整えることで成長促進へ繋がり、出来る事が増えるものと考えます。
療育とは個々の特性に応じたうえでの成長支援の場でありますので、もし療育を受けられる環境であれば物は試しで通い、実際に成長促進に繋がる環境であれば継続利用が望ましいと考えます。
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今一歳五ヶ月なのですよね。
単語、指差し、名前で振り向くは1歳半健診の内容だとおもいます。
確かに、気づかれやすいのは特徴が早くから出ているタイプの子ですが、今、重度かどうかはまったくわからないし、療育も視野にいれながら、自治体の赤ちゃん教室や児童館などに顔を出したりしながら、保育士さんとはなしたり、そこでやる遊びを参考にしつつ、好きなこと、たのしいことをみつけていくことからはじめたらいいとおもいます。
そして、一人で抱え込まず、旦那さんもうまくまきこんで、おでかけしたり、あそんだりしてみてください
そのうちなんとかなると気楽におもいすぎるのもだめだけど重度ではと思いすぎて、出かけるのが億劫になったり、やらせようとがんばりすぎたりもよくありません。
楽しいことをまずはさがしてみることをおすすめします。
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>早くひっかかるほど障害も重い?
申し訳ございませんが、これはどこで読まれたのでしょうか。
当方は、こういった事は目にしたり、話には聞いたことは一度もないです。
ご心配になられるのは、私もそうでしたので、理解はします。
ですが、あまりネット上に書かれている事を、鵜呑みにされないほうが。
それなら、ここのサイトにある親子のヒント、コラムなど読んでみるとか。
他には、ここの"専門家に相談してみる"を利用するなど(有料)して、お話をされてはどうでしょう。
どうしても、ご心配ならそのほうが良いと思います。
>実際に1歳前後で特性が出ている場合は、重度になりがちなのでしょうか?療育などで伸びづらいのでしょうか?
それから、上記のことも。決してそんなことはないと思います。
障害は早くに判れば、良いとは思います。
ですが、それはどちらかといえば子どもよりも、親御さんの心づもりを整える為のものと私は捉えています。
まだ一歳二ヶ月では、相談しても様子見と言われるのは、仕方がないというか。
小さ過ぎるので、医師が正確な診断を付けることが難しいからです。
親御さんの出来ることは。
今は、お子さんと過ごせる時間を、慈しみ楽しむこと。
それだけだと思います。
障害児を育てた経験はありますが、私は医師ではありませんから、
疑いがありますね、障害特性は見られますね。と、容易く言うことは出来ても、
診断は告げられません。
その診断を告げられるのは、小児科医だけです。
当方が、伝えられるのは、世間一般の子育て中の親御さんたちと同様の、子育てのことだけかな。
障害のある無しにより、育てるのは大変さ違うかも知れませんが、子と向き合い育てるのは、親にしか。出来ないのは、確かな事。
因みに、うちは3歳くらいまでずっと様子見でした。診断名が付いたのは、3歳半ばです。
3歳頃は、今も昔も、医師が正確に判断出来る指針なのは、大きく変わっていない。と私は思います。
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> Proteaさん
早く分かった方が重い、成長1歳から療育に通わせている方のブログに、通わせている感想として書いていらっしゃいました。
1歳2ヶ月の初診から3ヶ月、あまり成長がなく、検診が近づいている中で不安も大きくなっていたところでした。発達外来には定期的に通っているので引き続き見守ってもらおうと思います。ありがとうございます。
>ちびねこさん
気づかれやすい、と受け取ると早く気付けてよかった!と思えそうです。
児童館や支援センターはほぼ毎日行っていたのですが、周りの子がどんどんできることが増えていく中で我が子だけおもちゃを舐め歩くだけの状況がつらく足が遠のいています。夫は、公園で歩き回る我が子から目を離して顔にケガをさせて以来育児に消極的です、、
春から保育園がはじまる予定なので、保育士さんや、療育に通うことができれば療育の先生たちと、子の好きなことや得意なことをみつけていければと思います。ありがとうございます。
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>なのさん
ありがとうございます。
療育に見学希望の電話をしたところ、遠くの方で「1歳?まだ早くない?」と言っているのが聞こえてしまい、予約はできたのですが途方にくれていたところでした。
伸び代がどれほどかは分かりませんが、本人にあった療育がみつかれば生きづらさを少なくできるかもしれないなと思えました。
環境を見極め何かあれば環境を整える、というのが親の役目ですね。引き続き療育先を探してみます!ありがとうございます!
>あまだれさん
正式診断が早かったのですね。
早く分かった分早く療育にいけると受け止めて、療育先を引き続き探してみます!
アンパンマンショーに行くノリと同じ、という言葉、ああほんとだなと思いました。
公園に行くたび水道や排水溝から離れず、公園に行くのがつらくなっていたのですが、いっそ公園の水道を梯子する日があってもいいですね!
息子さんを愛しているのが文章から伝わってきて、安心と希望をもらいました。ありがとうございます。
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