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乳児期によく寝ていた、あまり食べない、ほとんど泣かない(排泄や眠気)、人見知り激しい、聴覚過敏
同じようなお子さまがいらっしゃる方に質問です。
①いつごろから療育を始められましたか?
②現在のお子さまのご様子など教えていただけるようでしたら教えてください
個性は十人十色なことは重々承知の上、今後の参考にさせていただきたいです。
子どもにできることはなんでもやってあげたいという気持ちと、将来が不安な気持ちがあります。
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この質問への回答8件
とりあえず、
お住まいの自治体で療育を受けられるのは何歳からなのか、
そのために必要な手続きはどうなのか、
調べてみてはいかがですか?
0歳代から自治体の療育が受けられるのはレアケースだと思います。
自治体の療育は必ずしも受給者証が要るとは限りませんが、必要になった時にすぐ取得できるように
取得条件や手続きついても調べましょう。
個人的には、乳児さんや未満児(未就園児)さんは
お世話してもらって快適で嬉しい、遊んでもらえて楽しい、お父さんお母さん大好き!
を貯めるのが重要な時期だと思っています。
この貯金が人生を生きていく土台になるのは障害のあるなし関係ありません。
お子さんが好きな食べ物好きなおもちゃ好きな遊びを探しておくことは、いざ療育が始まった時に役に立ちます。
可愛い動画を撮りためるのもお勧めですが、心配な様子を録画しておくのも相談や療育の役に立つでしょう。
この先どうなるか分からなくて不安だけど、だからできることをするしかない
というのは障害児かもしれない育児に限ったことではありません。
気にしすぎとは言いませんが、まだ分からないことはまだ分からないのです。
私は一歳頃確信したと書きましたが、その時期めっちゃ悩んで調べまくったんですよ。本を何十冊読んだかな?そういう話をすると、おすすめを教えてくださいという人がいますが、人の労力を奪うな…人が与えたものと自分が得たものは違うぞと思っています。手っ取り早く人の経験を盗みたい人、そんな簡単に手に入らないぞ。よそとは違うぞ。自分で見つけていく中で、自分の気持ちも変わっていくからね。その作業をしないと、方向性は見つからないと思う。SNSで発信してる人も、混迷期があって、色々やりまくって、うちはこうしようって腹を括ってるんだよね。
悩む気持ちはわかる。闇雲に知りたいのも分かる。分からなかったら、リアルで動くほうがいいですよ。病院に行く。地域の子育て・発達相談に行く。親子教室や習い事をする。
私の友人は健診でスルーしたのが怖くて、自分で受診して2歳前には診断されてた。はっきりさせたくて動いたと言っていた。そういうのもあり。私は待ったけど、どちらでも親の好きなものを選べばいい。
選べない時に勉強したり、専門家に相談したらいい。でも、専門家ははっきりこうしなさいとは言わない。やっぱり親の判断になるのよ。だから、親の責任を痛感して怖くなるんだよね。
一つ言えるのは、緊急性がなければ、流れに乗ってて大丈夫。どこかで指摘された時にそれに乗ればいい。それより前にと思うなら自分で動く。動くか待つか、どっちでもいい。
あと、具体的に困りごとを書かないと、具体的な回答は得にくいです。出したくないという気持ちなのかな。出せない…ならまだまだよ。
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自治体の療育については、1歳半健診で紹介されたり、その後2歳まで様子見をしてから招待されたりすることが多いと思います。
それ以前の月齢の子は、身体の病気や障害があれば治療やリハビリを受けることがメインじゃないでしょうか。
うちの子どもは発達障害とは別件で出生時から総合病院で経過観察を受けていましたが、1歳半前に遠城寺式発達検査を受け、
その結果をもって受けた1歳半健診で療育の前段階として保健所の親子教室に招待されました。
将来への不安は分かりますが、周りの子と比べて早い遅いと気をもんだり、先輩の姿を目標にして頑張ったりするより
今お子さんができることを足がかりに次は何ができるか考えたり、苦手の原因を探ったりする経験が役に立つと思います。
発達検査を受ける予定があるなら支援につながっていますよね。
そちらで、発達障害かどうか、将来どう育つかではなく、
今どう関わると良いか相談してみると少しくらいは気持ちが落ち着くかもしれないと思います。
検査前は落ち着かないのは当たり前。
ですが、検査は障害の烙印を押すためにあるのではなく、過敏や人見知りで泣いてるお子さんを助けるためにするのだと考えたら
多少は前向きに受け止められないでしょうか。
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①うちは、4歳誕生日位から開始しました。今ならば遅い方かと思いますが一昔以上前、まだ地方では療育施設がほぼなかったので探し回ってようやく見つけた所でした。
②うちの子は、知的障害もありますので高等支援学校に入り、先日卒業しました。
療育に通ったおかげで、親の私もかなり大変でしたが、1年生から始めた料理、その他家事はまずまず出来るようになっています。
あまり食べない以外は、似ています。
けれども、やっぱり人それぞれ。参考になるかは分かりません。
今は、色んな所につれて行って場所見知り、人見知りがあっても沢山体験をさせてあげたらいいかな、と思います。泣いたり嫌がったりする時もあるかもしれませんが。楽しいよって親が教えてあげることが大切かもしれません。
うちの子は、水遊びが好きだったのでベビースイミングに行ったりベビーサインを習いに行ったりしました。グズることもありましたが、好きなスイミングはニコニコでした。
好きを見つけてあげることも大切だと思います。
不安は、当たり前です。私も不安で仕方なかったです。
何でもやってあげたいのもお子さんに愛情があればある程、そういった気持ちは強くあるのは当然だと思います。
サプリ等も試しましたし、療育は週末の1日潰れました。学校でも、今より理解がなく、心が折れそうになったことも沢山あります。先生と喧嘩したこともあります。
不安なのは、何をしてあげたらいいのかが分からないということもあるのかもしれませんね。
まずは、お子さんの好きを見つけてあげたら、と思います。そこから 世界が広がるといいのかなと思います。
具体的なアドバイスが欲しいならば、なるべく具体的に今困っていることや気になることを出来る範囲で開示すると適切なアドバイスがもらえるかと思いますよ。
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1歳までは先天的なもので治療やリハビリが必要なお子さんが優先でしょう。友人が出産前から準備して、生まれてすぐ手術、その後も1歳までに何度か入退院を繰り返していました。別の友人は、出産入院中に受けた検査で要観察になりしばらくフォローを受けていました。飲みが悪く体重が増えない、首が座らないというお子さんが相談に行きますね。
一歳半健診で発達障害や知的障害的要素が指摘されることがあり、そのあたりから個別に発達相談を受けたり、療育のある自治体もある印象です。たいていは2歳頃〜親子療育があるような感じですかね。あとは、園や小学校で困りごとがあったり、先生のほうから心配が指摘されて療育に繋がることが多いです。
うちの子は、一歳前後から障害を確信していましたが、健診では問題なく、個別に相談しに行っても療育まで行かず、幼稚園に入ってやっぱり集団生活がうまくいかなくて発達相談を勧められて療育に繋がりました。
それが遅いとは思いませんし、後悔はしてないですよ。療育を受けたって、障害は障害だし、消えてなくなるわけではない。言葉が出るけどコミュニケーションがうまく取れない→コミュニケーションの練習、集団行動うまくいかない→小集団で練習。困りごとが明らかになって、それに対応していく。普通に合理的だと思っています。
予防としてやっておいてよかったのは、①生活リズムを整える②体をよく動かして遊ぶ③丁寧に教える、です。でも①は睡眠がまだ安定しない乳幼児には無理、②は歩けない子に走れとか無理だし。子どものほうの発達が伴わない時期にやっても効果がね。それが遅すぎる場合、例えば一歳半で歩いていないと定期的にフォローが入ったり、成長を促すような療育があったりするようです。言葉もそうですね。2歳頃には発語があるお子さんが多いので、2歳頃まで様子を見て遅いなら言葉を引き出すような療育があります。
できることはなんでもやってあげたいと思うなら、勉強したら?子どもの発達、発達障害とは?というところを勉強すると、成長を待つ、促す、というのが分かります。適切な時期を見極めることも大事。図書館に行けば専門書は沢山ありますよ。SNSは断片的で個人的なので、全体像は見えない。全体像を捉えると、うちの子はこのへんかな?こういうことで躓くかな?こんな関わりが必要かな?って分かってきますよ。
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乳児期と一言にいっても、生後1か月と11カ月では全然状況が違います。
お子さんの状況がもう少し具体的に分からないと、一般論以上の助言は出てこないかなと思います。
人見知りが激しいとのことなので、もう1歳に近いお子さんのかなと思いますが、いかがでしょうか。
人見知りが出るのは、親とそれ以外の人の区別がついてるということで、悪いことではありません。うちの子が小さい頃に受けた検査の用紙をみると、標準的には生後4~5ヶ月頃からママと他の人の声の違いが分かるようになり、10カ月頃から人見知りが始まることが多いようです。
食が細いのは、成長曲線からはみ出してないのでしたらひとまずOKです(と、うちの子が0歳の頃に医師から言われました)。成長曲線からはみ出るくらい体が小さいといった影響が出ている場合は、市の育児相談や小児科で相談されることをお勧めします。具体的な対処方法のアドバイスをもらえると思いますので。
行政的には、成長に半年以上の遅れがある状態が一定期間以上続くと、支援の対象(療育を利用するための受給者証を発行してもらえる)になってくることが多いです。逆に言うと、半年以内の遅れは成長過程での個人差扱いになるかと。
0歳の時点で療育を受けられるとすれば、
①医療ケアが必要なお子さん
②肢体が不自由なお子さん
③成長に半年以上の遅れがあり未診断でも支援が必要と判断されたお子さん(レアケース)、のいずれかになるかと思います。
仮に子どもが生後10か月の場合、まだ首がすわらない、音に反応しない、スプーンから飲めない、声を出して笑ったことがないといった状況が、およそ半年遅れに該当するようです。
また、他の疾患や障害を併発していない発達障害の場合、最初のスクリーニングの機会は1歳半健診になります。そこでひっかかると2歳で再検査になり、その結果次第で療育に繋がる流れになることが多いです。
うちの場合は2歳の再検査で引っかかってからは、市が月1回開催する「親子教室」で楽しく遊びつつ経過観察してもらえました。本格的な療育に繋がったのは幼稚園の年少からです。
お子さんが行政からの支援で療育を受けられる条件に該当しなくても、どうしても療育を利用したい場合は、100%自費で、0歳児の受け入れOKな民間の療育を利用する形になるかと思います。
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