受付終了
ASDグレーゾーン、中学生になってむしろ親の管理が増えて、疲れます…
宿題、提出物、物の管理が苦手。入学して2ヶ月弱、様子を見ていたのですが
・宿題を連絡帳に書き忘れる
・宿題を学校に置き忘れる
・宿題をやって持って行ったのに出し忘れる
・持ち帰る物と学校に置いておくものがゴチャゴチャ
・(宿題はあまり出ないので)家庭学習をせず、英語が既につまづいている
中学生は宿題や提出物も成績に影響するので、このままでは恐ろしくて放っておけなくなりました。(小学校のように宿題が毎日出るわけではないので、逆に忘れてしまうようです。)
教科ごとのファイルケースを買い、絶対にそれを使うように指導。
宿題、提出物は持ち帰るようにしつこく声掛け。
連絡帳は絶対に書くように毎日声掛け。
提出物は連絡帳やカバンやあらゆるところに「◯◯を出す!」と書いて貼る。
帰宅後はそれらができたか確認、明日の提出物、準備を確認。
英単語の練習ノートづくり。
など
声掛けだけでは「あとで」「やだ」とやらず、私も忘れてしまうので、私のチェックリストも作り、進捗をチェックしていく…
これがとても疲れます。夕方から夜にかけて、自分の家事と、この子のタスク管理と、下の子のタスクと…
すぐやってくれるならいいのに、いつやるのか、声かけのタイミングも失敗すると癇癪を起こすし、頭がいっぱいになります。
小学生時代にわかったことは、失敗して学ぶタイプではない。残念ながら、何度でも同じ失敗を繰り返します。
中学生だから自己責任でと放っておいたら最底辺になるだろうなと最近思います。
学校や担任には軽く伝えていますが、私立の中高一貫、進学校なので支援級はないですし、合理的配慮を申し出ていいとはいえ、お願いしづらいです。
子どもに対する期待もそろそろ本当に諦めないといけないのかなと思います。勉強が多少できても、提出物や生活の管理ができないようでは総合的には能力が低いとなりますよね。社会人になったらなおさらです。書類のひとつもまともに書けない、日付など抜け落ちだらけでは、仕事ができない分類になりますよね。
発達「障害」をひしひしと感じます。
疲れました。
...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件
この質問への回答8件
辛口です。
中高一貫校に進んだら、ある程度はこのようなことになるのが分かっていたのではないかと推測しますが、いかがでしょう。
チェックリストは本人に渡して管理させないと高校に進んでもずっと親管理になる気もしますが。
最終的に、就寝前に親がチェックする程度に習慣化されるといいですね。
もし愚痴だけでアドバイス不要ならば、ダイアリーを活用しては、と思います。
前回のQA締められていないようなので、締めてから次の質問をした方がよいです。余計なお世話でしたらスルーして下さい。
それでいいと思います。やり方が分からなければ、仕組みを教えてしまってやり方を練習していけばいいと思います。本人のやりやすいように形を変えたり、学年や教科、本人のレベルによって更新していく必要はありますけど。身につけば本人のスキルです。報連相と管理のスキルはあったほうがいい。
案外、教えてもらってなくて、大変なことになってる定型児もいっぱいいます。まあ彼らは自分でなんとかしたり、友達に頼ったりして切り抜けていくんでしょうけど、自然習得が難しいであろう発達さんには先に教えてしまってもいいんじゃないの?と思っています。
うちは中1は様子見しましたが、中2で成績が下がったので見直しました。プリントや宿題の管理に加えて、定期テストの勉強予定の立て方、勉強の仕方(分からないものや苦手教科は一緒にやる)、課題提出できたかチェックなどやりました。過保護?そうですね〜、過保護ですが、中学で徹底したおかげで、高校は自分でやりました。だから結果オーライです。
大学入試はまた手伝いました。これは絶対に忘れてはならない、遅れてはならないやつもあるので手を出しました。でもできるだけ本人にやらせる形で手続きをしました。
中学受験をした子にありがちですが、自分で勉強の予定を立てたり管理したりができない子がいるらしい。塾から出されるものをやり親が管理してくれて…となると、自然と受け身になっている。ここから「自分で」の練習が必要かな。どこまで手伝って、どこから任せるか?
あと、大学付属だと本当に勉強しなくなる子がいる。高校には上がれても、大学に行けないこともあるんだよな…。成績によって希望の学部に入れるかどうか決まるとか(それが実はかなりシビアだったりする)、英検などの試験に合格できないと上がれない規定があったり、ということに高校になって気付き、塾通いや家庭教師を始める子がいるというのが実際のところ。中高一貫、大学付属は安泰ではないのね…。退学(転校)する子もわりといると聞きます。
ただ、思春期の子との距離感は大事ですので、どこまで手を出すか自分でやるか、話し合ってみてください。
Temporibus pariatur quia. Aliquam consectetur molestiae. Qui nisi dolores. Quae ducimus voluptatibus. Maxime ut sequi. Dolorem alias officiis. Occaecati ut omnis. Facere sit perspiciatis. Est in possimus. Sapiente minus qui. Omnis aut distinctio. Quidem est atque. Ut corporis ea. Numquam et quisquam. Ut nulla deserunt. Praesentium sint qui. Numquam quis quas. Reiciendis et unde. Eveniet sapiente et. Cupiditate et voluptatem. Ratione hic suscipit. Ut sint rem. Dolore voluptatem cum. Asperiores vel reprehenderit. Dicta dolore temporibus. Dolorem velit voluptatem. Sunt ipsum illo. At maxime et. Eos numquam quibusdam. Sint exercitationem consequuntur.
失敗から学ばないタイプの子だったとしても周りが見えてくるとまた変わってきたりしますよ。
特に中学校だとテスト順位も明確に出るでしょうし。
私は受験に支障がないであろう今のうちに一度大コケした方が良いと思います。
今は親御さんのきめ細かいフォローでどうにかなっている様ですが、親のフォローが当たり前になるとより自分で考えなくなりやすいです。指示に従うだけの方が楽ですし、自分に責任はないので。
当事者にとって必要なのは自分の凸凹を自分で把握し、どこまでなら頑張れるか、どういう支援を受けたら頑張れるのかなどを自分で相談出来ることです。
先生に「出し忘れてたら声かけてください」など自分で伝えてますか?
学校側に特性を説明していても担任までは伝わっていても教科担任まで伝わっていないことも多いですよ。
投薬してないなら投薬を試すというのも選択肢でしょう。お子さんはまだ素直なタイプみたいですが、今後思春期に入り親の指示素直に聞かなくなる前にやり方を確定させ、自分のことは自分で責任取るということが必要だと思います。
何より小学校のやり方では通じないんだな、提出物出さないだけでこんなに成績下がるんだなは実際下がらないことには理解出来ないと思います。
親のフォローでどうにかなるやり方ではなく、自分で出来る様になるにはどういう支援が必要かを考えた方が良いです。
メモを取る、リマインダー使う、自分で相談するなど。
Sint ut adipisci. Pariatur cumque consequuntur. Quasi magni esse. Officia beatae atque. Alias aliquam nihil. Beatae neque impedit. Dolores error quia. Adipisci ea alias. Sit neque aut. Veniam officiis labore. Molestias est ut. Ipsum molestiae optio. Aperiam et voluptas. Consequatur deserunt repudiandae. Vel at et. Exercitationem enim quo. Cupiditate impedit et. Odio officiis totam. Quam enim perspiciatis. Et reprehenderit eaque. Deserunt eveniet qui. Iure eum culpa. Adipisci qui qui. Aut voluptas iusto. Magnam sit ducimus. Aliquam ab eos. Suscipit rerum ab. Quasi perferendis eum. Excepturi quis quidem. Maxime perferendis unde.
手助けしよう、教えよう、練習に付き合おうという立場ですが、基本、子ども自身にやらせることを考えています。
例えば、持ち物や宿題で分からないことがあれば、本人に先生に聞きに行かせるか、急を要する時は学校に電話して聞くように小学生の時からやらせてました。(学校にそのような要件で先生に電話してよいか事前に確認済み。)学校に忘れ物をしたら取りに行かせました。分からない時や忘れ物は自分で対応せよ、という姿勢を最初からやりました。
すると、放課後、学校に取りに行くのはめちゃくちゃ面倒なのであまり忘れて来なくなりました。電話をかけるのも大変なので、頑張ってメモしてくるようになりました。
それは中学になってもそうで、分からない時は先生に聞きにいく、プリントがない時は事情を説明してもらえるよう交渉する、通級で授業を抜けて小テストが受けられない時があるけれど別日に受けられるかお願いする、などその時々に自分で聞きに行かせました。どう言ったらいいか分からない時は、一緒に文言を考え紙に書き、それを見ながら話す。(今はその文言を自分で考えて、事前にこんな感じでいいかな?と母に確認してきます。)
プリントの整理、管理は時々一緒にやりました。が、私が口うるさいので、自分でやる!!と後半は怒ってましたね。最初は一緒にやって、時々定期考査の時にチェック、最後はやった?やったよ、で終われました。
強制的にやらされて、盛大に嫌がられれば、自分でやるから!!とならないかしら…。
あと、ごめんなさいね。うちには定型、中1男子もいますが、連絡帳真っ白、プリントぐっちゃぐちゃ、ノートの使い方分からない、宿題持ち物分からない、(自分で)勉強の仕方分からない、今から定期考査が思いやられる感じです…(中受したお子さんなら勉強の仕方は分かってるかな…)
早速、体操服を忘れて体育を見学しました。それ減点になるんだよと言うと泣きそうでした。クラブで遅刻・忘れ物をしたら、こってり叱られました。失敗は気付きに必要かも…。自閉症の上の子も、やっぱり失敗をして、じゃあ次どうしようかの繰り返しで、次を考える時に親の援助が必要なんじゃないかなと思っています。
諦めるとか能力が低いとか、まともにとか、下に見ないでください。知らないだけです。
Non quasi velit. Ea odio fugiat. Omnis hic illo. Nobis et quia. Quo praesentium id. Et sed adipisci. Quis rerum laboriosam. Accusamus voluptas reiciendis. Voluptate eos id. Eveniet vel quaerat. Modi neque molestiae. Vel non ad. Vel deserunt ut. Voluptas iste et. Vel iure dolore. Facere sequi aut. Voluptates quia soluta. Sit eos alias. Voluptatum eum pariatur. Dolorem eius quam. Dignissimos facilis dolorem. Autem rerum officia. Cumque reprehenderit et. Aperiam qui velit. Odio laudantium officia. Rerum quas consequatur. Amet quia odio. Blanditiis non quas. Et et placeat. Dolor hic et.
中3の子がいます。
私はやるべきことを何度も指示はしていますが、実行したかまでは確認していません。
そこまですると、私が潰れるので。
指示したことができていなくて、キレることはそれなりにありますけどね💧
「英単語の練習ノートづくり」とは、宿題でしょうか?
宿題ではなく、親が勉強させる為にやっているだけならば、市販の英単語ノートに替えるとか。
私は、子どもが小学校の時に、連絡帳記載と宿題提出は必ずするよう、教え込みました。
「連絡帳や書類が書けない」のは、書字に困難があるのでしょうか?
それならば合理的配慮を申し出ては?
私が一番困ったのは、小学校の時は置き勉だったから、宿題をするのに必要な教科書ファイルを持って帰れなかったことと、プリントの整理ですね。
持ち帰りは、できるようになるまで半年くらいはかかったかな?
プリント類の管理は、今も手伝っています。
年数が経つと少しはマシになったけど、大きくは変わらないので、中高一貫進学校で6年間支え続けるのが難しいなら、どこかのタイミングで進路変更を視野に入れるしかないかも。
Quo quia magnam. Dolorum quis commodi. Velit nobis minus. Qui quibusdam veritatis. Similique provident saepe. Sapiente ipsa fugiat. Ab ut quia. Est et ab. Omnis quidem deleniti. Ab illo et. Velit autem recusandae. Non qui numquam. Deserunt sint quisquam. Aspernatur excepturi magni. Possimus ipsa ut. Cupiditate aliquam ipsum. Qui ratione debitis. Rerum quos laboriosam. Consequatur dolore quaerat. Et ut sed. Fuga necessitatibus et. Blanditiis voluptatem in. Aliquam nobis voluptatem. Laborum maxime ex. Modi qui sunt. In et repellat. Aut consequatur et. Et est est. Dolor qui magni. Aut deleniti architecto.
放置も違うと思いますが、徐々に親の管理を少なくしていく方向で良いと思います。
親が疲れ果てるまで管理しなくて良いのでは?
まだ中1で環境の変化も大きく、学校生活でいっぱいいっぱいでしょう。
親の管理はまだありだと思いますが、受動型のASDならいつまで経っても指示待ちで自分で考えることや自分の責任が育ちません。
もう少しすると、反抗するようになり、親の管理も嫌がるかも。
じゃあどうしたら良いのか、担任や失敗から教科担任にも相談出来るようになると良いのかと。
それと、親にも手伝ってとお子さんから支援を求めるスキルが重要です。
ADHDも多少は重複しているなら、頭の中がスムーズになるように薬の検討も主治医に相談してみては?
失敗から学ばないタイプなのかもしれませんが、どの程度困った事がありますか?
うちの子は中2の時に期限日の書類を自宅に取りに行かされていました。
当時は驚きましたが、それくらいの経験をしないと息子には響かなかったと理解しています。
自己流の認知のズレで優先順位が違う場合も多くあるので、世間一般では…を繰り返し伝えています。
線引きが難しいですが、お子さんの特性にあった支援を親もぶれずにする必要があると感じています。
Quae est et. Et tempora quos. Quae quaerat magnam. Accusamus explicabo et. Voluptas dolores a. Id labore asperiores. Similique voluptatem nihil. Quibusdam sit autem. Illum quod possimus. Blanditiis temporibus nesciunt. Aliquid consectetur at. Rerum ducimus velit. Occaecati nostrum culpa. Consequatur quod sunt. Et aut voluptatem. Ab quas accusamus. Aspernatur enim quaerat. Sed distinctio sequi. Dolorem et itaque. Cupiditate excepturi expedita. Non deleniti nobis. Eligendi id sit. Ducimus exercitationem vel. Omnis consequuntur perferendis. Aperiam officiis ullam. Maiores amet quis. Laboriosam cupiditate consequatur. Voluptates aperiam sed. Placeat eius ut. Et sit repellat.
この質問には他2件の回答があります
会員登録すると全ての回答が見られます!
会員登録すると全ての回答が見られます!
あなたにおすすめのQ&A
関連するキーワードでQ&Aを探す
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。