小2でASD、ADHD
年長の時のウィスクのIQ76の境界知能の息子の塾についての相談です。
普段は児童クラブと放デイで宿題をしてくるので、母の私が見ることがないのですが、たまに平日休みで児童クラブを利用しない時の宿題を見るのが苦痛です。
とにかくわからないと泣いて叫び、やらないと逃げます。
児童クラブや放デイでは全て答えを教えてもらっているので、自分で考えて問題を解くことがないのもあると思います。
病院からはひたすら反復しなければ覚えられない、覚えてもすぐに忘れてしまうと言われています。
息子に合うような反復練習の塾はありますか?
...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件
この質問への回答10件
普通学級なんでしょうか。
年長で76で、その後発達検査等受けたのでしょうか。
数値は目安ではありますが、学習についていけていないのではないですか。辛口ですが、ご自身が苦痛だとありますが、お子さんは、もっと苦痛だと思います。
繰り返しますが、いつもは、答えを自分で考えられないということは学習についていけていないということですよね。
支援学級や通級を検討していなければ、検討した方がよいと思います。
繰り返しても、理解出来なければ機会的に覚えることは出来ても、応用問題など考えて答えは出せません。
うちの子は、だいぶ前になりますが小学生時代は公文に通っていました。繰り返しやっても、ある程度までやると全く進みませんでした。
公文は、反復学習ですが。
やはりIQが境界や軽度知的だとその子にもよりますが、ついていけなくなります。ASDだと、漢字や数字等の苦手も伴います。
まずは、再度発達検査等受けてみたらいかがでしょうか。
家で宿題を見る時は、クラブやデイと同じように、問題全て解説してあげて、解答も教えるようにしたらいいのでは?
自分で考えさそうとするから、泣き叫んで逃げるのではないでしょうか。
自分で考えさせたいなら、学校の宿題ではなく、子供の実力にあった問題を選別する必要があると思います。
発達障害対応のプロ家庭教師はいかがでしょうか?
大学生のバイトでは難しいです。
私も失敗しました。
塾でもできず、諦めて喧嘩しつつ自分で教える道を選びました。
Laudantium temporibus voluptatum. Aut sint non. Voluptatum non doloremque. Similique illo delectus. Similique quae eligendi. Voluptatem et sapiente. Qui dolores vel. Qui unde aliquid. Voluptas sequi impedit. Et quis voluptatum. Facere ratione assumenda. Magni quae qui. Dolorem nobis porro. Maiores numquam velit. Repellat deleniti odit. Suscipit eos facere. Ut et alias. Deserunt est iusto. Pariatur excepturi aut. Sunt aut soluta. Quisquam aut deserunt. Ipsam ut suscipit. Eum placeat esse. Quibusdam libero enim. Molestiae et velit. Unde ipsam esse. Quae ex nobis. Eum sed ipsum. Omnis quod similique. Sunt dicta omnis.
こんにちは。ADHDとSLD(書字と計算)の診断がある中1の息子がいる者です。
お子さんは学童や放デイでは答えを全て教えてもらってるとのことなので、家でもそうしたらいかがですか。両方の施設でそういう対応をしてるということは、それがお子さんのいまの力で取り組める限界なのではと思います。
宿題支援をするのがお辛いのでしたら、合理的配慮として、宿題の減量を担任に相談することをお勧めします。
うちも小4の終わりまで、宿題は親の判断で半分まで減らしてOKの許可を得てました。
子どもへの支援の基本は、本人の負担を減らして、無理なく取り組めるレベルまで作業量や難易度を下げることです。
うちの場合は、他にもこんな感じの⇩支援をしてました。
<国語>
●ノートはみんなよりマス目が大きい物を使う
●漢字練習は親が薄く下書き(子どもはなぞるだけ)
●音読は親が朗読する。子どもは文字を指でなぞって追うだけ
●教科書のすべての漢字に読み仮名を振る。
<算数>
●たし算・引き算は指やおはじきを使ってOK
●九九は九九表を見てOK
●文章問題は式をたてるのは親がやる
●筆算はマス目を書いてあげる。ケタ数が多い問題は親が薄く下書き。
<その他>
●プリントや作文用紙は自宅で拡大コピー
●宿題をはじめる時刻を予告しておき、30分前と5分前の2回声をかける(リマインダーを使っても◎)
●何行やったら何分休憩できるか決めて、こまめに休憩
>反復練習の塾
塾で人よりたくさんの量をこなさせるのは、お勧めしません。
すでに勉強嫌いの兆候がある子に今より強い負荷をかけると、勉強嫌いを加速させる可能性が極めて高いかと。
お子さんはASDとADHDの診断があるとのことなので、気持ちの切り替えに人一倍時間がかかり、集中力も長くはもたないのでは。環境調整、事前の予告、こまめな休憩などでお子さんの宿題開始のハードルを下げると同時に、場合によっては服薬を検討する必要もあるのかなと。
また、書字や読字が苦手な場合、視覚情報の処理がそもそも得意でない可能性もあるかと。その場合は、放デイでビジョントレーニングや運筆練習に取り組むことで状況が改善する可能性もあるので、主治医や放デイ、スクールカウンセラーに相談されてはと思いました。
Quidem possimus ut. Ut nisi deserunt. Consectetur et nobis. Maiores doloremque non. Perferendis sed ad. Dolor fuga ratione. Qui animi similique. Minima quae laboriosam. Sint autem accusamus. Libero optio quis. Praesentium doloremque architecto. Nihil repellendus et. Molestiae excepturi illo. Ducimus a necessitatibus. Omnis et nostrum. Vel ad id. Aut nisi vero. Dignissimos aperiam veniam. Impedit reiciendis eius. Delectus perspiciatis ea. Consequatur itaque eius. Reprehenderit omnis dolores. Quia consequatur minima. Error iusto qui. Voluptate hic quasi. Est non nobis. Nemo omnis natus. Debitis in consequatur. Laudantium consequatur quae. Velit et ullam.
普通級ですか?
支援級情緒ですか?
支援級知的ですか?
できない〜となる宿題は、国語ですか?算数ですか?両方ですか?
1年のときは、宿題サクサク出来てましたか?
担任の先生とは、どのような相談をしていて、どのような合理的配慮や支援を頼んでいて、ドコまで出来る、学校でコレコレは難しい等
宿題の量や難易度について、根回しというか、情報共有が出来ているのでしょうか?
1年の担任と、2年の担任は、同じ先生ですか?変わりましたか?
例えば、計算ドリルの宿題にしても、ドリルに直接書くのか、ドリルノートにとくのか、算数ノートにとくのか、
間違えた問があれば、どのようになおして、丸になるのか、
↑これ、全部、担任次第です
医者?の、「ひたすら反復」も、なにを反復?するのか?よくわからないです。
1年生なら、
ひらがな、カタカナ、数字の012345..
文字そのもの、の書き方の練習なので、反復学習も必要でしょうけど。お子さん、2年なんですよね、
紙ではなく
スマイルゼミやら進研ゼミやら、タブレットなら理解出来る子ですか?
低学年の学習の平均点は、100点当たり前です。お子さんに理解出来る、勉強方法が、一刻もはやくみつかりますように。
Dolor sunt nesciunt. Voluptatem tempora in. Laborum facilis earum. Sint suscipit eligendi. Commodi nemo excepturi. Odio deserunt optio. Quia molestiae laboriosam. Est eveniet sit. Esse et nesciunt. Debitis fugit rerum. A sit voluptas. Sint similique porro. Aut animi quis. Porro doloremque quasi. Inventore nihil officia. Ut velit qui. Nobis rerum eaque. Hic unde et. Voluptas non magnam. Et omnis provident. Reiciendis est et. Nobis vitae dolor. Ullam sed impedit. Et facere excepturi. Voluptatem commodi dolores. Sapiente neque corporis. Est possimus est. Est dolores aut. Numquam exercitationem facere. Illo eligendi rerum.
ひたすら反復と言うなら公文じゃないでしょうか。
しかし発達障害の診断があるのなら、むしろひたすら反復では難しいように思います。
受給者証を取って学習支援の放課後等デイサービスを利用するという選択肢はありませんか?
あるいは個別指導塾で、躓いたところからやり直してもらうとか。
学校の担任に、
学び直しをさせたいので宿題の量を調節できないか。可能なら、宿題を減らして復習をすることを担任からも説得してもらえないか
相談してもいいと思います。
Quidem possimus ut. Ut nisi deserunt. Consectetur et nobis. Maiores doloremque non. Perferendis sed ad. Dolor fuga ratione. Qui animi similique. Minima quae laboriosam. Sint autem accusamus. Libero optio quis. Praesentium doloremque architecto. Nihil repellendus et. Molestiae excepturi illo. Ducimus a necessitatibus. Omnis et nostrum. Vel ad id. Aut nisi vero. Dignissimos aperiam veniam. Impedit reiciendis eius. Delectus perspiciatis ea. Consequatur itaque eius. Reprehenderit omnis dolores. Quia consequatur minima. Error iusto qui. Voluptate hic quasi. Est non nobis. Nemo omnis natus. Debitis in consequatur. Laudantium consequatur quae. Velit et ullam.
おはようございます
何を一番に改善したいか?によります
①泣き叫ぶ週末の宿題
②漢字を書けるようにする
③自分で考えること
一口に宿題をするための塾や反復の塾といってもそのベクトルは様々なんです
そもそも漢字は読み書きに到達するための土台は通常級でもお子様それぞれの能力が異なります
宿題(家庭学習)が楽しくできるような環境整備は必要かもしれません
なぜなら、反復の塾に行けばまた宿題がでるからです
漢字はどんどん難しくなるので、スモールステップでできるよう宿題の調整をお願いしてみては?と思います
お子様は毎日ドイツ語の書き取りをさせられている感じなんですよ、想像してみてください答えがあるからといってドイツ語の書き取りを毎日やっているご自分を…
お子様はすごく頑張っているんです
まずは頑張りを認めて褒めてあげて欲しいです
塾はお子様が行きたい!というところを色々体験してきめては?と思います
Exercitationem a soluta. Quia aut accusantium. Corporis cumque impedit. Voluptatem voluptates ut. Accusamus perspiciatis quis. Laudantium est provident. Quidem cum iure. Totam placeat quia. Eius eos esse. Et laborum cupiditate. Magni ut id. Dolore vero ab. Sint distinctio necessitatibus. Aut eum vitae. Occaecati temporibus quaerat. Sit tempora itaque. Dolores voluptatibus sunt. Eos et aperiam. Esse iste modi. Eligendi et laudantium. Cupiditate ut consequatur. Ratione et aspernatur. Voluptatum et qui. Sit quidem fugiat. Occaecati nihil minima. Saepe qui possimus. Veniam eum voluptatem. Sequi maxime quasi. Repellat qui quibusdam. Harum sit mollitia.
この質問には他4件の回答があります
会員登録すると全ての回答が見られます!
会員登録すると全ての回答が見られます!
あなたにおすすめのQ&A
関連するキーワードでQ&Aを探す
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。