4月から高等支援学校に通っている、知的障害とASDの息子についてです。
小さい頃から4日に一度便が出ればいい方の便秘もちです。
便が出ても硬いので、今まで拭き取りなどで苦労はしていなかったです。
しかし、ここ最近便通は2日に一回とよくなり、ゆるくなっているからか?お尻を上手に拭けないことが増え、今日は学校でも拭けずに匂いで周りに気づかれたようで、先生方が対応してくださいました。
理由として考えられること
身長が伸びてきてから手が届きにくい
手先が不器用
おしりを何度も拭くが届いていない
穴まで拭くのがこわい
さわりたがらない
毛が多くてとれにくい
硬い時は、毛に挟まって余計に大変なことになります…
ウォシュレットも試していますが、うまくいきません。
どうやって自分でキレイにできるか、どなたかアドバイスいただけたらありがたいです。
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この質問への回答1件
回答がないようなので、Geminiに聞いてみました。 こういうときはAIに具体的に相談してみるとよいかもしれません。 🚽 1. 「前から後ろ」を教えるアイデア 体の後ろに手を回すのが苦手な場合、前にかがむ姿勢を意識させます。 「おへそを覗き込む」姿勢: 便座に深く座り、前かがみになっておへそを覗き込ませます。こうするとおしりが自然に開き、後ろから手を回しやすくなります。 風船を使った練習: イスの背もたれに風船(または紙コップ)を2つくっつけ、その間にペーパーを前から後ろへ通す練習を「ゲーム感覚」で部屋で行います。手の動きを目で見ながら覚えることができます。 🧻 2. 「拭き取る感覚」を分かりやすくする 「綺麗になったか」を目で見たり感覚で理解するのが難しい場合があります。 ウエットタイプの活用: 乾燥したペーパーは滑りが悪く、力の加減が難しいです。「トイレに流せるおしりふき」に変えるだけで、軽い力でもツルンと便が落ち、拭き残しが激減します。 シャワートイレの自動化: もし可能なら温水洗浄便座を使い、「おしりを洗った後の水を紙で吸い取るだけ」という簡単なルール(ポンポンと当てるだけ)に変えるのが一番の近道です。 🔄 3. 視覚的なルールを作る 「あと何回拭けばいいの?」と終わりが分からないと、パニックになったり適当に終わらせたりします。 ペーパーの長さを固定する: トイレの壁に「ここまでの長さ」という目印のシールを貼り、毎回同じ長さを引っ張れるようにします。 「白くなるまで」を視覚化: おしりを拭いた後のペーパーを見て、「茶色(うんち)がなくなって、白くなったら終わりだよ」と声をかけます。 以上です。 やっすーさんの書かれている理由をみて思ったのですが、手を前から入れて拭いてるようでしたら、背中側から手を入れて拭くところから始めるといいかもしれません。 またGeminiもアドバイスしていますが、ウェットタイプを使うというのもいいのかなとも思います。 検索すると、風船を使って練習する動画とかも出てきます。 あとはゆるいせいならば、整腸剤を飲んでみるというアプローチもあるかなとも思います。 参考になれば幸いです。
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