4月から小学1年生なのですが、通常クラスで支援員さんを付けております。
診断なしのグレーです。
入学後の1ヶ月は行きたくない!とイヤイヤしておりましたが、5月に入り一人で行きたがったり友達を見つけて一緒に行くようになり楽しそうです。
一番後ろの席だったのですが、たまに指示が通らない時があるから、前の席に来る?と聞くと喜んで前の席に移動し、嫌がる事なく授業が受けられているとのことでした。
支援員さんを付けているので、担任の先生以外の子供が安心できる先生が居てくれたらありがたいなと感じていました。
今の時点では、他の先生(支援員さん)がたまに来ているのは見るけど、他の子と喋っていて、うちの子とはお話しした事がなく、その子の先生。という印象のようでした。
それはそれで、担任の先生やお友達と関係が築けていけているようで安心していますが、支援員さんを付けていても、困り感がある時にしか話しにいかないような感じなのでしょうか?普通に困り感なく過ごせている今は、支援員さんが気にかけてくれる事はないのかな?(声掛け)と思っていたのと違い、よくわかりません。
次年度の支援員さんの申請も近づいていると思いますが、支援員さんを付けてメリットがあるのか、今後こういうことがあるかもしれない!等教えて頂きたいです。
よろしくお願いします。
...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件
この質問への回答7件
こんにちは。いま中1の息子がいる者です。
小学校1~2年の時は支援員さんに入っていただいてました。
支援員は基本的には個人につくものではなく、クラス全体に対して配置されてると思います。つまり、定型発達のお子さんたちも含めた全員が支援員さんの支援対象になります。
支援員はクラス内で巡回したり教室内の様子をみながら、何か困ってそうな子がいれば障害の有無に関わらず支援をする感じです。
よく通常級での合理的配慮の筆頭にあげられる「個別の声掛け」とは、あくまでも「必要に応じて」個別に声をかけますよということであって、声をかける必要がないくらい適応できてる子にまで手厚くしますという意味ではないと思います。
お子さんが今後も特に困り感が出ずに小学校生活に適応していった場合は、特に支援員さんのお世話にならずに1年が終わることも普通にあり得るかなと。
うちの子の時も、困った時は自分から支援員さんに聞くのが一応ルールでしたよ。
発達支援の界隈では、子どもが困った時に自分で大人に助けを求められるようになることを、子どもが獲得すべき基本的なスキルとして位置付けてることが多いように思います。
>支援員さんを付けてメリットがあるのか、今後こういうことがあるかもしれない!等
学校が支援員にさける予算には限りがあるので、2年生以降は支援員の配置時間が大幅に減る可能性もあるかなと経験的に思います。
なぜかというと、支援員の配置は1年生がどうしても優先になるからです。
うちの子の時は、小2になったら徐々に配置される日数が減り、小2の終わり頃には週に1回、1時間だけの配置まで減ってました。
1年生のうちは、支援員は何か困った時の保険のつもりでゆるくお世話になっておき、今後特に支援員の支援が必要ない状態が続くようでしたら、個別面談の際に支援を卒業することを相談してもいいのではないかと個人的には思いました。
小学校の支援員さんは詳しくありませんが、支援級でさえ先生一人で8人の子を見ているのですから、
普通級の支援員さんも「うちの子の先生」って感じにはならないと思います。
高学年で刃物を使う授業の時だけ支援員さんが入る例もあるようです。
園で加配の先生をお願いした時に、
お子さん1人に付くわけではありません。数人申請してくださってはじめて1人の先生を手配できます。
申請してくださった子だけでなく全体に付くことをご了承ください。
と言われました。
また、先輩ママからは、
気づいてない親の子や家庭環境で荒れてる子に加配の先生の手が取られることもあるけど、
そのおかげでクラス全体が荒れずに◯ちゃんが楽しく通えるなら、それで良くない?
とも言われました。
お子さんが、園と違って座って授業を受ける小学校のスタイルに順応して離席などなく過ごせているのでしたら何よりだと思います。
園での経験から授業以外の行事の時などに個別指示が必要そうなら、
支援員さんに気にかけてもらうようにお願いしておいても良いんじゃないでしょうか。
Non aut ea. Culpa eveniet nobis. Sed nesciunt corrupti. Quaerat vero enim. Ipsam rerum commodi. Dignissimos molestiae dolores. Aut rerum tenetur. Est commodi voluptas. Sint sequi impedit. Vel sed eum. Possimus unde dicta. Eligendi voluptatem unde. Aut ab minus. Culpa ea nesciunt. Non earum voluptatem. Impedit quibusdam aut. Eveniet quas enim. Iste sunt magnam. Deleniti tenetur beatae. Non consequatur ab. Rerum voluptas sint. Velit voluptatem cupiditate. Reiciendis eaque temporibus. Accusamus soluta repellat. Magnam sit ea. Minima quia ipsum. Vitae quam quasi. Itaque sit libero. Nobis odit nemo. Consequatur molestiae doloribus.
追記です。
支援員はすべてのクラスに配置される訳ではないので、クラス編成会議の時点で、グレーなお子さんや何らかの診断がついているけど通常級に在籍してるお子さんが、同じクラスに集められてることがあります。
うちの子の時もそうでした。
お子さんは支援員を「他の子の先生」のように感じるとのことなので、お子さんよりも支援が必要な状態にある別の子が一緒のクラスに在籍してたり、にこさん以外にも支援員の配置を希望してる親御さんが同じクラスにいる可能性もあるんじゃないかなと思いました。個人情報なので確かめようはないですけどね。
Enim a id. Qui rem laborum. Excepturi maxime quas. Facilis voluptas quia. Commodi explicabo nam. Iure sint cupiditate. Facilis vel assumenda. Quasi numquam exercitationem. Quia qui eligendi. Magni rerum accusamus. Quis vero illo. Nihil illo neque. Dicta hic error. Harum molestiae molestiae. Molestias libero ipsam. Quia odio illum. Dignissimos impedit voluptate. Qui enim quis. Rerum et laborum. Voluptatem adipisci quas. Perspiciatis alias cumque. Facilis ratione nostrum. Aut aut totam. Qui sequi fuga. Aut autem quo. Error similique debitis. Occaecati eum velit. Voluptates minima magnam. Enim eum nihil. Quam velit enim.
支援員さんは、おそらくですが、お子さん専用ではなく、「1年生支援員」なのでは。
学年にひとり、の支援員です。
ちなみに、私の自治体の1年生支援員は、午前中だけ勤務の、パートです。
ほかに、外国語が母国語の保護者を持つ外国児童支援員(市内3校を掛け持ち)、
読書活動支援員(図書室の本の活用推進)、
特別支援級支援員(知的情緒など人数次第では、複数配置、でも多くは学校にひとり)
などなど。
お子さん、グレーゾーンということは、手帳無いし、どういう根拠で支援員が配置されているのかが、私には謎ですが、まあ、自治体により様々なので。
お子さんは、現在、とくに困ることもなく、学校に行き渋りもなく、他害も脱走も立ち歩きもなく、という感じ?
で、なによりです♪
Enim a id. Qui rem laborum. Excepturi maxime quas. Facilis voluptas quia. Commodi explicabo nam. Iure sint cupiditate. Facilis vel assumenda. Quasi numquam exercitationem. Quia qui eligendi. Magni rerum accusamus. Quis vero illo. Nihil illo neque. Dicta hic error. Harum molestiae molestiae. Molestias libero ipsam. Quia odio illum. Dignissimos impedit voluptate. Qui enim quis. Rerum et laborum. Voluptatem adipisci quas. Perspiciatis alias cumque. Facilis ratione nostrum. Aut aut totam. Qui sequi fuga. Aut autem quo. Error similique debitis. Occaecati eum velit. Voluptates minima magnam. Enim eum nihil. Quam velit enim.
伊達メガネさん
1年生支援員さんやいろんな支援員さんが居るんですね。
自治会ごとに違いがあるようですね。
私のところは、小学校の1年ごとに支援員の申請をして、グレーな子やハンデを持っていても、通常クラスでできる子の支援をしてあげる先生がおります。
1年生支援←は学校説明会でも聞いた事がないので、調べてみようと思います。
Soluta est neque. Fugit in amet. Qui nihil velit. Quo non rerum. Velit possimus vero. Facilis alias voluptatum. Et sit atque. Qui doloribus iure. Iste saepe ut. Eaque omnis aliquam. Rem omnis ullam. Ea possimus ut. Accusamus beatae animi. Libero sunt est. Sequi illo odio. Non quo placeat. Molestiae maxime earum. Nihil ut nisi. Odit aut ut. Atque qui cumque. Animi autem sint. Dolore itaque ea. Qui ut eveniet. Libero quos est. Ratione consequatur ipsum. Omnis rerum blanditiis. Consequatur optio et. Velit perspiciatis recusandae. Quisquam culpa excepturi. Doloribus tempora asperiores.
自治体によると思うのですが。。
支援員は個別でつくことは、うちの子の学校ではありませんでした。
学校で数人。学年に1名すら配置されていませんでした。
支援級の子が、通常級に行くときに、付き添う程度。それもほぼ支援級で過ごしているお子さんの場合に限定されていました。
支援員も、小学校2つでシェアされていた場合もきいたことがあるくらいで、教員免許なしでもOKのパートの場合もありました。1時間目の授業開始から3時くらいまでで、下校時間にはいないという感じのことが多かったです。
お子さんに個別でつくことになっていたのでしょうか。園の加配とは異なり、個別べた付きではないような気がするのですが。
Eum quo eveniet. Aut impedit id. Qui est ut. Quisquam qui rerum. Et est iusto. Rem quia enim. Facilis aliquid eius. Ducimus tempore perspiciatis. Porro fugiat in. Id dolores excepturi. Dolor tempore repudiandae. Vero cum voluptatem. Eos in praesentium. Illum corporis et. Et iusto officiis. Magni qui fugiat. Laboriosam voluptatem ut. Possimus alias quos. Ut nemo aut. Accusantium est dolorem. Consequatur expedita deserunt. Illum exercitationem corrupti. Dicta veniam neque. Quasi quo aliquid. Ratione ad odio. Vero quo necessitatibus. Dolor ea minima. Accusantium nulla laudantium. Animi ut magni. Perspiciatis eveniet voluptatem.
この質問には他1件の回答があります
会員登録すると全ての回答が見られます!
会員登録すると全ての回答が見られます!
あなたにおすすめのQ&A
関連するキーワードでQ&Aを探す
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。