中学生が学校での下ネタを家族に報告します…
中1男子、ASDグレーゾーン。心身ともに幼いです。学校で同級生がこんな下ネタを話す、ということを事細かに楽しそうに家族に報告します。4年生の次男とくすくすゲラゲラ笑い合うのはまだわかるのですが、私たち親にもニコニコして話します。普通は親や大人には隠すものですよね。まだその意識が育っていないようです。
スマホもタブレットも厳しく制限をかけているので、具体的なものは見たことがないと思います。ほとんどまだ意味もわかってないけど、同級生が下ネタとして扱っているので、その言葉や行為は下ネタなのだ、と思っている様子です。
私は内心、気持ち悪い、聞きたくないと思うこともあります。でも、中学生になっても学校での出来事を話してくれるのを止めるのはもったいないのかも、とも思います。本人も、帰宅後は家にいるだけの生活なので、話したい欲求があるんだろう、聞いてやらないきゃ、とも思います。
どうすれば良いでしょうか?
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この質問への回答2件
うちの子もあけすけに話すタイプなので
「そうゆう話は聞きたくないから、申し訳ないけど私には話さないでくれる?」
と言っています。
理由は、下ネタの多くの言葉が性差別によるものだから不快であると説明しています。
「普通は…」という枕詞は、ASDには通じません。
下の話は、扱いに困るネタですよね。水着で隠れる部分については、デリケートゾーン、プライバシーの侵害、といった暗黙知がありますが、ASDには暗黙知が全く理解できないケースがあります。
ASDの禁句:「普通は」「一般的には」「ちゃんと」「きちんと」「いい感じに」「よしなに」
世の中ではこうだよ、という説明をするとき、「普通は…」ではなく、「世の中の100人のうち80人はこうしているんだ。何故なら、これこれこういうリスクがあるからね」と、エビデンスはなくとも、納得に足る説明があれば理解してくれることも多いです。
私は今でもそうですが、中学の頃から母親に「普通は」と言われる度に、「その普通の定義とは?」と聞き返す非常に手のかかる人間でした。「普通は」という枕詞は恐らく無意識に使っていることでしょう。叱るとき、諭すとき、説明するとき、「普通は」という言葉の解像度を上げたら、すんなり理解してくれるかもしれません。
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