高一の息子のことです。小学生のときにADHD、ASDと診断されましたが、小中学校は通級で、高校は公立です。ストラテラを服用しながら通っています。幼い頃は、ADHDの特性が強くでていましたが、成長と共に薄れ、ASDの特性が目立ってきました。主に会話のテンポのズレ、説明の組み立てなどなど、主に会話術が、とても下手くそです。受動型のASD気質なので、誰かを傷つけてるようなことを言うとかはなさそうですが、返しが上手くなかったり、言い負かされてしまうので、中学3年の終わり頃には、グループからバカにされるキャラになっていました。高校には、中学からの友達で持ち上がる子がいなかったので、いい友達に巡り会えたらいいなと思っていたのですが、クラスは別だけど、同じ部活の子、仮にAとして、Aが、息子にお前話通じねーから、自閉症じゃんと言われるようになり、その子が周りの子にもご丁寧に、こいつこんな節があるから自閉だぞ!といった感じで吹聴して、数十人から、おい!自閉!と、主に部活中言われるようになったらしいのです。本人から、その事実を聞いたのではなく、どうも最近元気がなかったので、追及したら、嫌々ながら教えてくれました。息子曰く言われるのは嫌だし傷つくけど、何にもしなくていい、別に我慢できるし、何かしてもらって気まずくなって1人になる方が嫌だから!と、言われたのですが、部活の顧問や、先生に周知してもらうだけでもダメか聞いたら、それは全然いいとのことで、GW明けの木曜に電話で学年主任と、顧問に話しました。学年主任は、親身に聞いてくれましたが、顧問にいたっては、部活の時間は忙しいから、そんなことを言う暇もないと思うし、そもそもチームが違うから、接点すらないはず。私も今、その話を聞いたばかりなので、びっくりしている。と、なんだか、こちらが嘘でもついているかのような反応でした。先生曰くAは、授業態度も、部活での行動も、とても良くて、そんなことを言う子なのかと驚いていると。Aは、唯一、地元が同じ子なので、そんな嫌がらせを受けてるのにGW前まで登下校を一緒にしていました。中学生のときも、ヘラヘラしてるから周りが図になるんだよと、言ってきましたが、最後までそれを突き通し、卒業しました。さすがに高校生、本人のやり方があるにせよ、ことを荒げず今のままの方がいい、面倒なことは嫌だと言う息子に半ば強制的にGW明け前の木曜にAに今までのことがあるから明日から登下校は一緒にしないと言いな!と言って、LINEさせました。本当は、こんなこと親が指示してやらせたくなかったし、自分で対処してほしい気持ちでいっぱいでしたが、このままでは、悪化すると思い、まず登下校を断る一歩を踏み出してほしかったのです。側から見たら、過保護で過干渉だと思われるかもしれませんが、されるがままでバカにされ数十人の子たちから、自閉!と、目の前で言われてることを知った以上、動かずにはいられませんでした。翌日、朝練に行くと、Aが一番に来ていて、息子が二番手。Aがなんだ、あのLINE、俺は一緒に行くから!と。息子がいや、無理。お前といても不快な気持ちになるだけだから、今後一切話しかけてくるな、関わるな。と。Aがしね!と返答。終わったそうです。その後は、今のところ、Aもその取り巻きも大人しいそうです。
今、私が気になっているのは、顧問の対応です。多分、モンペだと思われたのかな?と。こちらも、言葉を選び、お願いベースでお話ししました。しかし、接点がないや、そんな暇もないと言われたことから、元からそんなこと言われてないんじゃないの?と、言われてるみたいでとても悲しかったです。これを機に息子に対しても、顧問の気持ちが入った見方をされてしまったら、私が言ってしまったのが原因だと思ってしまったりと、ずっと考えてしまいます。また、コミュニケーション能力が低い息子も心配で、つい毎日、今日は大丈夫だった?と聞いてしまい嫌がられています。
同じ発達障害をお持ちで同じような経験がある方から、子供と学校への関わり方でアドバイスいただきたいです。
長文ですが、宜しくお願い致します。
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この質問への回答8件
発達障がいの子を持つとその人が本当に付き合うべき人間なのかどうかがよく見えます。
Aくんも部活のメンバーも顧問もお子さんにとって付き合うべき人間ではないことがはっきりしたので部活辞めたらいいと思います。
何の部活かわかりませんが、発達障がいに理解のある地域サークルもあると思うので部活にこだわる必要は無いと思います。
来年度のクラス決めにもAくんをNGとし伝えられたらいいと思います。
高校にもなれば特性あるなって思ったとしても普通の子なら態度には出しません。
馬鹿にしてくる癖にお子さんをそばに置きたいのはAくんも特性強い子な感じがしますね。
投稿される際には、適度に改行を入れていただけませんか。
これだと、情報量が多すぎて、解答側が理解するのに時間がかかり、「面倒だからスレ見なかったことにしよう」という心理が働いてしまい、せっかくの相談が無駄になってしまいます。
つづく。
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うちも、部、やめました。息子自身で部の中に居場所を感じられなかったようですし、仲間になれそうにないので、しかたがないと本人はあきらめました。
他の部ものぞいてみてもいいんじゃない?
サッカーだけがスポーツじゃないし、初心者歓迎の部もあるかもよ。
と声をかけてみては?
高校の部活って、やっぱり、できる子が幅を利かせるんですよ。一見、爽やかないいコでも、人の弱みを見つけて攻撃してくる人もいます。たくみにからかったり、ばかにしたり、
同じ学年ならなおさら付き合いは長いですよ。
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A君と距離を置こうと考えたのは必然かと思います。発達障害という本人にはどうしようもないことを茶化すような人間は一定数存在しますが、そういう人間はこちらの言い分なんか聞きませんからね。
顧問の先生の言い分は、教師としていささか資質に難ありと感じます。
教師が激務で、確かに生徒ひとりひとりと向き合う時間が作れないケースもあるでしょう。しかし、事実確認をしないのは教師としてという以前に、社会人としてどうなんだろうと思います。
こちらが言葉を尽くしたとしても、恐らく根本的には理解してもらえない可能性がありそうです。
なので、高校と直接話し合いをしても、徒労に終わりそうな気がします。
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ノンタンの妹さん
回答ありがとうございます。
「発達障がいの子を持つとその人が本当に付き合うべき人間なのかどうかがよく見えます。」
ほんとにその通りです。
残念ながら、息子が関わる子は、バカにしてくる子やいじってくる子で、ありのままの息子を受け入れてくれる人には出会っていないようです。
部活は、サッカー部なのですが、小学校はクラブチーム、中学は3年間サッカー部、高校もサッカーをやりたいと言うことで、サッカー部に力を入れてる高校に決めて、受かったときには泣いて喜んでいました。
私も、無理しないで辞めていいんだよと伝えてありますが、本人が踏ん切りつかないようです。
ちなみにAとは、小中学校は、別々でしたが、小学校のクラブチームは一緒でした。
そのときも、チームが分かれていたので、接点はなかったですが、我が強い子だなと言う印象でした。
ノンタンの妹さんの言う通り、高校生にもなって、そんな事を言うのかと、私も驚きました。
高校生にもなって良し悪しが付かず、思ったことを口に出してしまうところを見ると、本当にその子も、何かしらの特性を持っているのかなと、思ってしまう自分がいます。
付き合ってく必要のある人ない人の判断を息子が、もっとはっきりと判断して、そこに線引きできるようになってほしいと思います。
ありがとうございました。
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うちの子も小学生の頃から「障害者」と言われていたようです。当時から私もそれは把握していましたが、本人が嫌がったので学校に言ったりクラスメイトに抗議したりはしていません。
私もいじめられていた時期があり、親に嫌な気持ちを吐露する事はあっても、先生に言う事だけは絶対にやめてほしいと思っていました。理由は息子さんと同じです。
きっと息子さんも顧問やAが、何を言ったって変わる人間ではない事を見抜いていたのではないでしょうか?あなたより、息子さんの方が顧問やAに詳しいでしょう…
息子さんにLINEさせたのは、あまり良い方法とは思えません。自立しようとしている時期に、親の強制(価値観の押し付け)は親子関係を悪化させます。
学校からモンペと思われてるかどうか心配しても、何の役にも立ちません。
相手がどう思うかは相手の自由で、こちらがどうこう思っても仕方のないことのように感じます。
あなたが息子さんのコミュニケーション能力を心配して声をかけるたびに、息子さんは「あなたってココがダメよね?」というメッセージを受け取ってしまっていないか心配です。思春期は、誰だって理想と現実のギャップに悩む時期です。自分でも痛いほど分かっている辛い事を、帰宅するたびに再確認させられるのはシンドイのではないでしょうか。
ーー
うちの子は、不登校になったり、クラスメイトとトラブったりしながらも、自分で「折り合いをつける」事を徐々に学んでいます。
その学び方は人それぞれ。
自分が置かれた環境にどう適応するかは、その人それぞれの方法があるだろうと思います。だから息子のやり方を、私の価値観と違っていても尊重したいと思っています。
だからと言って、放っておけと言ってるわけではありません。
いざという時に頼ってもらえるような関係作りをされてはどうでしょうか?
それにはまず我が子を信じてあげる事だろうと思います。息子さんが初めて歩いた時の事を思い出してみてください。あなたは心配しながらも「この子は自分で歩ける」と信じて、手を出さずに見守っていたのではないでしょうか?
きっと今もそんな時期なのだろうと思います。
「信じる者は救われる」と言いますが、確かに信じることで不安な気持ちが和らぐ事もあります。
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