はじめまして。
小6娘 adhd asd 診断済みの子です。
周りが見え出してきて最近、本人が友達ができないこと 会話がうまくいかないことに悩んでいます。
ずっと療育に通い、通級指導も受けています。
私も気付いた時に説明したり、本を渡したりしてきました。
会話のてんぽが早過ぎてる
人の名前が覚えられない
やり取りにならない
そんな風に見えます。
1人でいいや、のタイプならそれで後押しできますが、本人は友達が欲しいタイプです。
小4まではADHDが目立っていて、衝動的にでも遊んでくれる幼目の男の子とばかりつるんでいました。どうやって今まで友達作ってた?と聞くとだんまりです。
私今まで何やってたんだろう
昔のこと思い出すと恥ずかしい
通級に行ってるから、
人と違うから避けられている
気を張って疲れる
失敗しないように頑張ってる
周りが自分の悪口を言っている気がする
と。。
学校から帰宅すると具合が悪そうです。
私も娘の特性に振り回される日々で、疲れてきてしまっています。何かアドバイスいただけないでしょうか。
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この質問への回答4件
娘さん自身が「周りと違う」ということに気がついたんだと思います。
悪いことではなくて、凹凸ちゃんあるあるで「通る道」です。
会話のテンポについていけないのであれば、そこから離れたり、相槌をうつというのでも構いません。
必ず、会話のテンポについていかなければならないということはないので。
人の名前が覚えられない。
学校では、名札をつけていると思うのですが、それでもダメですか?
名前を覚えるのが苦手なので、違う対策を学校側にお願いすることはできませんか?
名札以外に、何かあればいいのですが…
娘ちゃんは、学校では「周りと同じように」と振る舞っているかもしれません。
だから、気を張っているし、失敗することはよくないことと思っている(ASDの特性です)ので、失敗してもいい、失敗はたくさんすると次につながる大事なステップって言うことを教えてあげてください。
そして、お母さんも「いっぱい失敗するんだよ」と話してあげてください。
帰宅後は、娘ちゃんの大事な居場所としてしっかり確保してください。
また、居場所は「家」だけに限らず、複数あるといいと思います。
療育や通級で友達って出来ないですか?
うちの子もASD+ADHD普通級です。6年生の時に支援級から普通級に転籍したのでどうしても<支援級だった子>という目で見られ一線を引かれがちです。
クラス内では休み時間に話す友達は居るので担任からすればそこまで心配要らないですよと言われるものの、休みの日に遊ぶ様な子は母親同士が繋がりのあるデイの子とかですね。
思春期に入ってくると発達障がいがある子の精神年齢の低さが目立ち浮きがちにはなるかと思います。興味のある対象が女の子だと恋愛、推し活などでお絵かきをしたりゲームをしたり公園で遊んだりする子は減るでしょう。また異性で遊ぶ機会も減る年齢なので同性の友達が欲しいところですね。
なのでお子さんと同じような通級、デイの子であれば対等に遊べるかと思います。
デイに仲良い子が居れば先生を通じ親同士がライン交換などをし、遊ぶ機会をセッティングしてあげるといいと思います。
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それは一種の成長だと思います。周りと自分を客観視できるようになってきたということ。
うちは、高学年ぐらいになると周りが見えてきて、自分ができないことに気付いて傷ついたり落ち込んだりする子がいるから注意して見ててあげて、と病院で言われました。で、4年生ぐらいに、私はどうしてみんなと同じようにできないんだろう…と言うようになり、おお来たか!と思いましたね。
それを担任や通級の先生に伝えて、自分のことを知るというか、長所短所を考えたり、どんな特性(当時は特性という言葉は使わなかったですね)があるのか、どうやって解決したらいいか、という自己理解・障害受容を進めてもらいました。5・6年生には、自分はこういう所があるから手伝ってほしい、支援を受けたいから通級を続けたいと言うようになりました。
小学生時代は得意・苦手・〜する傾向という言葉で特性の話をして、中学に入ってから自閉症という診断がついていて服薬していることを話しました。
うちの子の場合、自分ができないということは否定的に受け止めていましたが、通院や通級は全く嫌ではなかったんですね。どちらも自分を助けてくれる場所と考えていて。通級が楽しく、安心できる場所、卑下しなくてもいいと思えるといいんですけど…
名前を覚えられないことは先生に相談していますか?うちは低学年の時に先生にお願いして、クラスみんなの写真をもらって、単語帳ならぬ写真帳?を作って、クラスみんなの名前と顔を覚えました。クラス替えがあると、集合写真で新しい友達を覚えていく感じで。できるだけ行事の写真は沢山買って、これは誰…とか、誰と同じ班だったなどと話しました。それ以降は、班の子や近くにいそうな子たちは覚えられるようになったかな。(髪型や服装が大きく変わったり、学校外で会うと分からなくなる、はよくありますが。)
うちはそんな相談をしていたからか、6年生の時は通級で、高学年女子の小集団で「女子トーク」なるものを取り入れてもらいました。お題を出してみんなでお喋りするという時間。駅前にタピオカ屋さんができた、もう行った?とか、どんなゲーム(アニメ、漫画、スポーツ)が好き?とか。相槌を打ったり、誰かの話に乗ってみたり…という会話の練習は楽しかったみたい。
つづく
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ただ、話を聞く、驚く、褒める、同調する、みたいなことばかりやっていたら、自分の意見を言えなくなってしまいました。気付いたのは高校の途中です。またそんな上辺だけの会話では、コミュ力高い友人には愛想を尽かされてしまったこともあります。相手のことを理解しようとしたり、気持ちを共有したり、こちらからも楽しい話を提供できるような関係じゃないと続かないのか…と落ち込んだ時もありました。
なので、それぐらいから、自分はどう思う?どうしたい?どんなふうに言えばいい?を考えていくようにしました。(今の年代はまだ、楽しいノリが大事かもしれませんが、だんだんそれだけじゃなくなります。)
好きなことをする、好きなものについて話す、はいいですよ。話が深くなるので。ノリとか上辺だけの話じゃなくて、じっくり話すほうが好きな人や場面というのがあります。聞いているだけでもいい、というのもいいですね。そういう場を作れないでしょうか。
習い事や趣味の集まり、地域の活動、放課後デイもいいと思います。やはり嗜好が似ている人と集まったほうが居心地がいいし、同年代だけじゃなく異年齢だったり、大人の目があり介入してくれるほうが、こういう子らには安心かも。
今はまだ大人の助けが必要だと思います。うちの子はオタク気質なので、親や兄弟がそれに付き合いました。それがずっと続くのかな…と心配していましたが、だんだん1人で楽しめるようになってきました。親が友達代わり…は大変かもしれませんが、それも土台になるんじゃないかと思って。
何か習い事をするのも自信になるかもしれません?
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