発語がかなり遅れてでてきたお子さんお持ちの方にお聞きしたいです。
うちの子はもうすぐ3歳半になりますが9割が喃語、宇宙語です。ちゃんと発音できて知らない相手にも伝わる言葉はかなり少なめ。(ママ、パパ、わんわん、パンなど、、)
理解はそこまで大幅には遅れていないようでこちらが話すことは結構理解できることも多いです。でも本人が発言するとなると音数や音程はあっていることはありますが発音が絶望的でずっと一緒にいる母親の私だけが一連の動作、視線、指差し、表情、時間帯など色々加味した上でやっと少しだけ言っていることが理解できるくらいのレベルです。
最近お友達との関わりが増えてきた中で今はお友達たちも3歳と幼いから言葉がなくてもノリで遊んでくれているけど今後4.5.6歳、、とみんな大きくなって色々ともっと理解できるようになったらなんでこいつ喋れないんだろ、変なことしか言わないんだろとか思われてしまうのかなと不安になりました。
今もたまにうちの子の喃語をお友達が真似している時がありますが見てて悪意は全くない感じでうちの子も楽しそうだからいいのですがこの先きっと悪意のあるいじられ方をされることも少なからずあるんだろうなと思っています。
発語に関しては個人差があることは重々承知の上なのですがちゃんと物心ついてからの発語が遅い子、定型の子たちの関わりはどんな感じなんだろうと気になりました。
どなたか経験談教えてくださると嬉しいです。
ちなみに2歳から療育と言語療法、3歳から発達専門の病院にも定期的に受診し作業療法もやっています。診断は病院の方針で年齢的にまだついていませんが先生のお話的にはASDグレーです。
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この質問への回答4件
周りの話はだいたい理解していて、友達との関わりができてきたのは良いことですね。年少さんぐらいだとまだお喋りが上手じゃない子もいますし、集団遊びができない(しない)子もいます。年中長になるとよく喋る子、字が読める子が出てきますね。
うちの子は発語が遅くなかったですが、発音が不明瞭で、なんて言ってるか分からないよ、とか、違う!〇〇〇!と友達の名前が発音できなくて注意されたことがありました。言い方を真似されたりみたいなことも低学年ぐらいまでありましたかね。親としてはちょっと…いやかなり悲しいかったです。
うちの子の場合、年中でうまく発音できなかったら年長で療育に通うつもりでしたが、平仮名を読み始めたらそれぞれの音がわかったみたいで、発音が直っていきました。
友人は小学校低学年で、ことばの教室(通級)に通いました。やはり言葉を沢山知っていて、指示を理解することができるようになると、言語療育の指導が入りやすいみたいです。(短期間で終了してました。)
お子さんのように小さい子はゆっくりになるのも仕方ないかな。本人の認知、発達待ちというところになるかと思います。
周りの子に対しては、まだうまく話せないけど、みんなの言うことはよく分かっているから、仲良くしてやってね。〇〇が好きだから一緒に遊んでね、と声をかけたり、〇〇って言いたいんだと思うと通訳をしたりしましたね。
診断がでたり、集団の活動で戸惑うようなことが増えれば、加配の先生についてもらえるよう相談できたらいいのかなと思います。
4月から中1になる息子がいる者です。
お子さんの発語がゆっくりとのことで、心配ですよね。
ただ経験的には、幼児のうちはお友達から嫌ないじられ方をすることはについては、あまり先回りして気にしても仕方がないかなと。
幼児は、障害の有無や発音の上手さで人の価値を推し量るといった概念がまだありません。小学校でも、差別感が出てくるのは小3くらいからという印象です。そもそも、クラスの子と相性が合うかどうかは運の部分も大きいです。
息子の発語は5歳頃まで1年半程度の遅れで、幼稚園では加配がついてました。同じクラスに息子以外にも発語がゆっくりで加配対象の子が3人いて(入園時点で発語なしの双子さんと、ASD+軽度知的のあるお子さん)、年中頃までこの4人はまとめて面倒みてもらってました。
加配児と他の子たちの関係は、年少のうちは特に気になる部分はなかったです。そもそも年少さんは定型の子も平行遊びが中心だったりしますし、みんなわちゃわちゃしてて加配組が特別目立つこともなかったです。
園でのフォロー体制は、加配の先生がさりげなくフォローしてくれるほか、分離不安が強いお子さんについては親御さんが同伴登園&お迎え時間まで園内で見守ってるケースもありました。
また、うちの園はお迎えの際に園庭で1時間くらいまでなら遊んでOKだったので、私は積極的によそのお子さんたちも含めて一緒に遊んであげてました。あと、近所の公園でも年の近いお友達とたくさん一緒に遊んであげてました。
息子の苦手部分を私がフォローしつつお友達と遊ぶ経験値を増やせるし、何度も一緒に遊ぶことでまわりの子たちが息子を「自分の友達」と認識してくれるのでお勧めです😊
予後については、息子は年中の時に自転車にハマったのをきっかけに体幹が急成長し、それと同時に発語がグンと伸びて、会話のキャッチボールもできるようになりました。
加配対象だったお友達3人のうち、2人は入園から半年後に堰を切ったように急にしゃべりだしました。今でも息子の親友です。
1人は同じ小学校の知的支援級にいきましたが、交流で通常級にくると声をかけたりしてるようです。
小さい子は体幹の成長が脳の成長を促すそうです。屋外で全身をしっかり使う遊びを、お友達と楽しくやる機会を増やしてあげられるといいんじゃないかなと思います。
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こんにちは、1年間、言語聴覚士さんのリハビリを受けているなら、現在の状態と今後の見通しは聞いてみるのが間違いないと思います。
音韻認識がどのくらいできているのか?
口腔内や舌の動きに問題がないのかどうか?
口の動きや機能にのんびりさがあるのかないのか?
まだ低年齢なので精密な検査は受けれませんが、ザックリとした視診での評価を言語聴覚士さんがもしかしたらしている場合もあるかも、、
後は、ワーキングメモリや短期記憶、注意機能がどのくらいの能力かも、気になります。
また、うちは、小学1年生の冬に口蓋扁桃肥大とアデノイドで手術をしましたが、術後、物凄く滑舌が良くなりました。
舌小帯が短い場合も影響がある場合もあるらしいですし、、
耳鼻科や歯科口腔外科などで、早めに相談してみるのもありかなと思います。
また、運動機能にのんびりさがあり体幹の粗大筋力がきちんと働かないと、呼吸筋や口周りの筋肉がきちんと協働して動かせなかったりするので、そういった所は、ご家庭や療育で効率的に取り組んでいく事が大事かな?と思います。
うちは、とにかく発声を引き出す為に、しゃべりたくなるように太鼓持ちのように発声を拾いまくりました。また、外では、発声にアテレコをするように解説を大きめで聞き返したり、かわりに周りに説明したりが多かったです。
早ければ、2歳手前で「なんで、●●くんはしゃべらないの?」と、親に聞いてくる子がいます。
3歳であれば、理解して助けてあげようとしてくれる子や、相手を模倣することで遊ぼうとする子もいるかと思います。
特に今までと変わらなくて良いのかな?と思います。大人子ども関係なく、わかってくれる子人はわかってくれるし、わからない子人はわかってくれないです。
参考になりましたら幸いです。
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五歳を過ぎてようやく発語に至った小学四年生がいます。ASD、中度知的の支援級です。
たぶん一生喋らんやろうなと覚悟して育てていたのでまさか話すようになるとは思っておらず、言葉が出てきたときは嬉しいよりも驚きのが大きかったです。
言葉が出始めてしばらくは発音も何もかもあやふやで、母親の私も何言ってるんや?と手探りで発言内容を推理したりしていました。
なので発音が曖昧な時期はプラスαで絵カードも使っていました。
万が一聞き取れなくても絵カードがあれば意図していることは相手に伝わるので、療育はもちろん年長で転入したこども園でもカードを使って友だちや先生とコミュニケーションをとっていました。
果たして年長児に娘の言ってることが伝わるのか?と不安でしたが、意外とコミュニケーションはとれているようで日々お友だちと絆を深めていました。
絵カードの補助はもちろん、何よりも娘本人の「みんなと一緒に遊びたい!」という気持ちが伝わっていたのが大きかったなと振り返っています。
このへんは所属する園のカラーや雰囲気によってがらっと変わってくるので何ともですが、少なくとも現時点で受け入れられているならそのまま続いていくのではないかなとも思います。
心配なら年度始めに担任の先生から一言言及してもらうとか(○○ちゃんは今言葉をゆっくり勉強中なんだよとか。うちは新学期に毎回伝えてもらっています)
先制パンチじゃないけど、あれ?と思われる前に先手を打っておいてもいいのかなと。
言葉はどうしても年齢を重ねるごとに周りと開きは出てきます。
たとえ拙くても本人に「やりとりがしたい!話したい!」という意志があればどうにかなるかなと。
もちろん教師や支援者のサポートは必須になりますが、周りと関わりたいという意志があればそれに応えてくれる人は必ずいます。
親は焦りすぎず不安になりすぎず、いろんな人たちから力を借りて背中を押してあげるといいかなと思います。
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