受付終了
先日こちらで相談をして、発達相談に行ってきたのですが少し気になることがありましてまた質問させていただきます。
発達相談に行く際に子供には今日は〇〇ちゃんがどれだけ大きくなってできる事がどれだけあるか先生に見てもらいに行くからね!と言ったら本人はとても楽しみにし、〇〇ちゃん大きくなってるかなぁ?とご機嫌でした。
先生と受付で会って、階段を上ってお部屋に入ったら中に遊ぶマットがあり真っ先にそこに駆けていきました。(その部屋には誰もいませんでした。)
その後、子供は先生と検査を受けに行き、私は違う方と別室に行き話をしていました。
その部屋にはトランポリンやおもちゃがありました。
子供が検査を終え、私のいる部屋に入ってきた際、そこにいる先生には見向きもせずおもちゃに走って行きました。
どこかで、普通の子供は知らない部屋に入ったらまずそこの様子を伺うし親にしがみついたりするもんだと見た事があります。
真っ先におもちゃに向かう子は自閉傾向があると見ました。
この上記の場合もやはり自閉傾向があると思われますか?
おもちゃに走っていきましたがママ!見て!これ!と持ってきて
先生!これ!〇〇(おもちゃの名前)だよ!
という会話はありました。
検査の結果を待てばよいのですが気になってしまいモヤモヤしているのでご相談させていただきました。
検査をして下さった先生からは丁寧にやり方を教えたらしっかりできましたよ。
わからないことはわからないとハッキリ言えるので助かりました。
行く途中に好きなおもちゃの部屋があり行きたがりましたがすぐ切り替えて検査の部屋に向かえましたよ!と言っていただきました。
(こういう場ではプラスの事だけを言っていただけるものなのかも知れませんが、、、)
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この質問への回答4件
親と職員のいる部屋に入ってきた子どもが、真っ先におもちゃに走っていったら自閉傾向がある。
人より物に興味があるから自閉症だと言いたいのでしょうね。
ですが、そんな1つの事例だけで何か言えるほど単純なものではないと思います。
ネットでチラ見した噂に振り回されてると疲れちゃいますよ。
不安でしょうが、今すぐには分からないものは分からないと割り切り、できることをしつつ時を待つということも必要だと思います。
自閉症かどうか知りたいなら、発達相談ではなく専門医に診てもらうしかありません。
ただ、まだ3歳のお子さんなので診断名をつけない医師も多いと思います。
診察を受けても◯ヶ月様子を見てくださいとか困ることがあったらまた来てくださいと言われるかもしれません。
園には次結果を聞きに行く日にちを伝えて、それまでよろしくお願いしますと言えばいいと思います。
自閉症かどうかは分からないけどそれは脇に置いておいて、
この子が楽しく幸せに過ごすためにできることをするという時期なのだと思います。
そのためのアプローチなら、園の先生や療育センターの心理士さんも考えてくれると想います。
自閉傾向が0の人は存在しません。
誰もが自閉特性とされるのが数個は当てはまります。極端なことを言ってしまえば診断が付く子はそれが多いだけです。
自閉症<スペクトラム>なので特性は薄~濃までグラデーションみたいな連続体です。
お子さんがそのどこに位置するかの把握も大事ですが、何より薄くてもグレーゾーンである以上は診断がある子と同じ様な特性に対する支援や配慮は受けた方が良い子達です。
診断名が無い=安心ではないということです。むしろグレーゾーンの方が特性はあるのに支援に繋がりにくい分苦労する話も聞きます。
有名な児童精神科医の本田秀夫医師が「グレーとは 白ではなくて 薄い黒」と川柳を読んでおりそれが全てかと思います。
お子さんはまだ小さいので特性があろうと様子見になる可能性は高いかと思います。
そこで「様子見なら安心だ」とせず、特性あるのなら幼児期から療育した方が良いです。
「早期療育受けてる子は全然違う」とよく放デイの先生が言います。視覚支援に慣れている子達は先生が視覚支援するとすぐそこに注目するんですよね。それが自分にとって有意義だと長年の経験から理解してきているので。小学校から放デイの子は視覚支援しようがまず見ないそうです。これは1例ですがそういうことがよくあるようです。
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前回のご質問に、返答した者です。
先ずは、相談と検査は出来たのですね。良かったです。
あとは結果を聞いて、自閉症だったらば療育に繋げていけば良いでしょうし、そうではなかったら、お母さんとして今まで通りに愛情を注いで向き合う事かな。
自閉症だったらどうしようと心配されるのは、解りますが、逆に。
幼児期に判って良かったと考えれば、これから我が子はもっと出来る事が増えるんだ。
と前向きに捉える事は出来ませんか?
当方も、かなさんのお子さんと同じで、園の先生方から子の障害を指摘され発達相談を経て。
その後。検査、診断(ASDと知的障害)を夏に受け、療育開始は3歳後半で就学前まで療育施設に通いました。
もやもやというより、ほっとした安堵感のほうが遥かに大きかったですね。
親にしかわからない違和感というのがあって、それにようやく答えが出たと。
それまでずっと、悩みに悩み出口のない気持ちの焦燥感だけが募っていくだけでしたから。
3歳頃は、発語など言葉の出や、体の発達全てを含み、成長曲線の違いに差が目立ってくる頃。
我が家は多動だけではなく、言葉(発語)も、園の他のお子さんより明らかに違っていましたから、先生たちの指摘も、ああ、やっばり。と自然と納得がいったんです。
・・お子さんは、検査で衝動的な行動を取らずに、落ち着いて出来たのですよね?
動いてしまって、検査が出来なかったというのでないなら、後ほどもう一度。
検査となる事もあるでしょうけども。
きちんと検査が出来たのなら先ずはそれで良し。かなとも思いますよ。
>子供が検査を終え、私のいる部屋に入ってきた際、そこにいる先生には見向きもせずおもちゃに走って行きました。
どこかで、普通の子供は知らない部屋に入ったらまずそこの様子を伺うし親にしがみついたりするもんだと見た事があります。
真っ先におもちゃに向かう子は自閉傾向があると見ました。
この上記の場合もやはり自閉傾向があると思われますか?
私は、そうは思いません。
どちらも障害の有無に関係なく、小さな子供たちには見られる行動の一つとも言えます。
この行動だけで、必ずしも自閉症を疑う要素にはならないんじゃないでしょうか。
因みにうちは、しがみついてました。新しい場所がダメという子です。
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こんにちは。お医者様でなければ、自閉傾向かどうかは判断がつかないので、こればかりは結果を待つしかないかと…。
私自身は、息子に自閉傾向があると言われたときはびっくりしましたが、小学生になった今では個性の一つだと考えています。他の方も書いていらっしゃるように、自閉といってもその程度は一人ひとり違いますし、得意不得意も違います。
検査の結果がどうであっても、お子さんの性格や得意不得意を早めに把握できることはメリットなので、是非前向きにとらえていただきたいなと思いました。
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