育てにくいこだな〜
目が合わないな〜
たべないな〜のけぞるな〜
ねないな〜
動きが止まらないな〜
声掛けしても反応しないな〜
といったモヤモヤ時をすごして
何度か発達相談にもいきましたが、
3歳半健診後にやっとASDと診断され
集団療育にかよいはじめました。
現在3歳8ヶ月
言葉のはまだまだ単語がすくなく
発音もへたくちょ。
いつもいろんな要求をされて
寝るときもメラトベルをのんで動画をみながらじゃないと眠れず
寝室へは行きたがらない
保育園もずっと抱っこ登園でいきしぶり
そんな生活をずっとしています
みなさんあるあるかな?
家では常に踏切動画が掛かっていて、
電車の走行音の真似っこをしているのでうるさくて耳栓してヘッドホンしてます。
3-4歳くらいまでが一番ハードなのかな?
4月から保育園も担任1人、たまに副担任くらいになります。
大丈夫なのかなぁ
悩みがつきませんね
私自身友達にも会いたくなってきて、
誰にも頼りたくなくなってきてます。
優しくされたり、手を差し伸べられると
虚しくなる。
誰かとはなしをしても、
どこか置いてけぼりで。
自分たちの道を歩けばいいのに
それでも
これが私の家族
私らしく家族らしく堂々としていればいいと思い切れず。
言葉の通らない息子に伝える虚しさ
近所の人に見られる異端感。
異端でもいいのに
なぜ虚しいのでしょうか。
息子はなにもわるくないのに。
とてもつかれます。
気持ちの持ちよう?
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この質問への回答3件
3歳児くんの子育て、本当にお疲れ様です。
まだ診断がついてから間もないとのこと。
最初のうちはショックだったり気持ちが不安定になったりしますよね。
このサイトを利用してる親御さんの多くが通ってきた道だと思います。
お子さんが早期療育に繋がれたのは、ふむふむさんがお子さんのことを第一に考えて踏んばった賜物です。
十分頑張ってる、すてきなママさんだと思います。
療育でお子さんの困りごとへの対処法を教わったり、我が子の特性に合わせたコミュニケーションや環境調整の方法を学んでるうちに、少しずつ障害の受容が進んでいくのかなと思います。
私は、「困ったらとにかくプロに相談」を合言葉にしてました。
発達由来の困りごとは療育で相談、発達に関係ない身辺自立のコツは幼稚園の先生に教わると決めて、社会資源をフル活用して乗り切ってきた感じです。
プロは相談すればちゃんと応えてくれます。
療育によってはペアトレを受講できたりするので、機会があれば利用するのもいいと思います。
それと、親の不安感を解消する方法として、子どもの成長記録をつけるのもお勧めです。
息子が通ってた療育の心理士さんいわく、親がしんどくなるのは、親が「我が子とよその子」を比べて、我が子ができないことに着目してしまう思考の癖がついてるからだそうです。
だから、「我が子とよその子」を比べるのをやめて、「過去の我が子と今の我が子」を比べる習慣をつけるために、記録をつけましょうと教わりました。
私が教わったやり方は、子どもができないことは記録せず、新しくできるようになったことや、初めてやったことだけをメモ程度でいいからこまめに記録していくというもの。3ヶ月もすれば我が子の成長がしっかり「見える化」して、気持ちがすごくポジティブになります。
うちも2~3歳台は言葉でのコミュニケーションがあまり通じず、多動っ気があってじっとしてないし自傷系の癇癪もあってつらかったです。イライラしすぎて、いつか虐待してしまうかもと悩んだりもしました。
でも4歳後半~5歳頃に言葉が伸びた時期があり、それとともに癇癪も収まって、薄皮をはぐように少しずつ楽になっていきました😊
お子さんはちゃんとお子さんのペースで成長していきます。
ずっと今のままってことはないから大丈夫ですよ。
少なくとも常に動画はやめられた方がよいです。
常に動画を見せることを続けていると、自閉症になる、自閉症児をつくることが出来る、というのをご存知でしょうか。もちろん、悪化の要因にもなるかと。
きちんと時間を決めて、療育から帰ったら1時間だけ…等にした方がよいかと思いますよ。
余計なアドバイスでしたら、スルーして下さい。
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診断がついて療育に通い始めて数カ月、ちょっと息切れしちゃうタイミングかと思います。
その段階で「この子らしく私たち家族らしく」と受け入れられたら神ですよ。
発音を気にされていますが、3歳代ならまだまだ拙い音があっても当たり前です。
ナダタがはっきり言えない子も多いと思います。
私がSTさんに教えてもらったのは、口や舌で音を作るためには、体幹や四肢の筋肉という土台が大事だということです。
自然な起伏のある場所を歩かせたり、遊具で遊んだりすると良いそうです。
その上に、にらめっこやシャボン玉のような口周りの筋肉を使う遊びを増やしていくと音がはっきりするらしいです。
療育で、言葉や発音の伸ばし方、困り感への対応の仕方を学んで実践して、これから少しずつ変わっていくと思います。
当初療育に期待したほどの劇的な変化はないかもしれませんが、変わっていくはずです。
この時期は子どもに一曲集中で、他の人間関係に割く気力が残っていないこともあります。
会いたくないときは距離をとって、仕事として支えることに慣れている人たちに頼っても良いんじゃないでしょうか。
支援者さんとも関わりたくない感じなら、そう言ってしまってもいいかもしれません。
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