受付終了
もう直ぐ年長になる5歳なりたての息子がいます。中度知的+自閉症です。保育園では加配がついており、言葉は多語文出るものの、コミュニケーションというよりは一方的です。会話は興味のあるもので頑張って2往復くらい。ただ、気分によるものの指示のなんとなく意味は分かっているようです。トイレは自発的に自立してでき、着替えは声がけが必要な時もあるけれど着脱行為はできます。
お絵描きが嫌いで文字も練習できないですし、かけないです。ただ、ひらがなは単体では覚えており(あいうえお絵本で覚えている)、ただ本が読めているかなどは不明。(覚えることが得意なので、読んであげた絵本をそらで読んだりはしていたため)
また、エレベーターが好きなので数字は12まで読めます。
食事は、フォークとスプーン、支援箸で溢すけどなんとか食べられる感じです。でも神経質なので、汚れたり失敗すると怒ってしまう時があります。
こんな感じですので、支援級か支援学校の狭間くらいの発達具合かと思っています。また、療育でも同じように言われています。
本当なら発達を一番に就学先を考え最善の進路と環境を整えてあげたいのですが、総合職フルタイム、ワンオペでやりきっていることもあり、仕事との両立が不安です。夫も鬱のような感じであり、離婚の話も出ている手前、金銭的にも今の仕事を可能な限り続けたいと考えています。
もしよろしければ、支援級、支援学校に通われているご子息のいらっしゃる方で仕事をされている方について、学童や放課後デイなど、どのような施設やサービスを利用し、両立されているかや大変なことをお伺いさせていただきたいです。
...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件
この質問への回答3件
読んでいる限りでは支援級(知的級)が妥当なお子さんかと思います。
むしろ5歳なりたてでこれだけ出来る子が支援校入れてもらう方が難しいのでは?という印象です。
(こちらの自治体ではまず無理です)
自閉傾向がある子はそもそも他者と共感したいという気持ち自体が弱い為、知的障がいがあろうとなかろうと会話は一方的になりがちです。
この<他者と関わりたい>という気持ちが伸びやすいのが5-6歳なのでここで一気に伸びる可能性があります。身辺自立はそれなりに出来ており、指示も聞くかはさておきなんとなくでも理解している、発語も2-3語文?は出ているとのことなので伸びるベースは出来てきている印象です。
支援校は自治体差がありますが、ももさんの地域の支援校が重度メインで軽度がほぼ居ない様な感じであるのなら支援級一択かと思います。こちらの自治体だと支援校の1年生はまず身辺自立がメインで、国語算数は3年生からです。
なので迷われる場合は支援級に入学し、どうしても厳しいと思われた場合支援校に転校する(毎年支援校に定期相談はしておく)のが無難です。支援校は上記した様に生活力向上がメインな為、支援校→支援級に転校はまず聞かないです。
仕事に関しては私は働いていませんが、働いている方も支援級には大勢居ました。
家族の協力が難しいとなると週5送迎ありの放課後等デイサービス契約出来るのかが重要になってくるかと思います。今は1箇所で週5通える様なデイはまず無いので2~3箇所と契約することになるかと思います。(もう今から待機列に並ばないと間に合わないかもしれません。うちは年長6月には仮押さえしてました)
支援級であっても学童が可能な地域であれば併用するという選択肢も出てくるかと思います。
(こちらの自治体では放デイが充実している為学童使う子は支援級にはまず居ないです。学区の学童に可能かどうか確認が必要です)また各放デイ送迎エリアが決まっているのでそこも確認された方が良いです。
また受給者証の日数が15日などだとお仕事される上で支障が出るので相談員同行の上市役所で日数増やす交渉した方が良いです。
下校時間は支援校の方が早いけど、支援校は放デイ利用者が多いので送迎範囲外でも支援校なら可能というところもあるのでそこだけは差かもしれません。(支援級は送迎範囲外なら不可)
お忙しい中ご回答いただきましてありがとうございます!また、そんな中でお礼やお返事が遅くなってしまいまして、申し訳ありませんでした。
いただいたご回答を確認してから、かなり焦って放課後デイについて探したり問い合わせを始めました。
また、支援学校のお話や、日数のお話が大変勉強になり、ちょうど更新時期だったため、大変為になりました。
本当にありがとうございます!
何とか日々を回せるよう、この一年は特に頑張りたいと思います!
Quidem aut sunt. Architecto porro exercitationem. Debitis impedit quas. Aut nesciunt molestiae. Necessitatibus nulla consequatur. Saepe ut at. At facere quo. Nesciunt est tempora. Dolorum voluptatem quisquam. Architecto sit ut. Velit repellendus eveniet. Ut officiis totam. Perferendis vero eos. Deleniti sed error. Enim aperiam provident. Atque exercitationem maiores. Velit quia sed. Debitis excepturi voluptas. Dignissimos perspiciatis provident. Dolor odio omnis. Dicta nulla fugiat. Ab deleniti voluptatem. Similique quis quibusdam. Ipsa quae ut. Iste ipsa aut. Magni ipsam cum. Illum qui ducimus. Saepe explicabo voluptas. Laborum ducimus natus. Est in aliquam.
学童は厳しいと思うので、放課後デイサービスを利用されるといいと思います。
小学校は、普通の学校でも4月は午前中にかえる感じ。
支援学校も早く帰るはずです。
なので、どちらにしても放課後の行き先は確保しておかなくてはいけません。
もしも、離婚されるとしたら、ご実家に手伝ってもらえる環境があればたすかりますね。
熱が出たり、学校で何かあったとき、おむかえにと電話がかかってくることはよくあります。
どちらにしても早めに就学相談されるといいとおもいます。
Eligendi placeat ipsam. Quis repellendus et. Odio alias omnis. Magni pariatur provident. Autem illum et. Cumque modi quas. Pariatur deserunt mollitia. Qui et dolore. Harum dolor iusto. Quos est rerum. Ab voluptatem voluptatem. Ipsum ut quisquam. Nemo aut ipsam. Repudiandae vitae vero. Modi aut fuga. Ipsum facilis omnis. Impedit odio laboriosam. Incidunt eveniet unde. Id vitae et. Nam exercitationem quibusdam. Itaque expedita sapiente. Qui voluptatibus dignissimos. Distinctio harum et. Consequuntur sint repellat. Blanditiis harum rerum. Nihil debitis molestiae. A ut eveniet. Dolorem quas reprehenderit. Placeat officiis qui. Est eveniet ratione.
あなたにおすすめのQ&A
関連するキーワードでQ&Aを探す
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。