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スイス在住なのですが、3歳で発達のテストを受けました。その時は不安障害と自閉症がちょうど境界線の下でした。こだわりが強かったり、怖いものが多いのですが日常生活は普通に過ごせているのであまり心配はしていませんでした。今現在は4歳7ヶ月です。うちはアパートで共同スペースの玄関に半自動の電気があります。そこを手動で押さないと電気がつかないのですが、いつも息子が押したがっており、以前2回ほど近所の人がつけたり私がつけてしまい大泣きをされ、また電気が3分後に自動で消灯するのを待ち、押してまた電気をつけてから幼稚園に行くなどしないと気がすみませんでした。先日唯一の幼稚園の友人が遊びにきた時、友人が電気を最初につけてしまい、息子は大暴れ。友人を床に倒し、馬乗りで大激怒。友人は初めて見る息子の様子にショックを受けているようでした。
私はその友人をすぐ離し、息子はその間も癇癪を起こしながら電気のボタンを連打、そうするとまたタイマーが長引き消灯しない、壁もボタンがないところも指で叩きまくり、顔を真っ赤にして床でバタバタ。私もそこまでする息子にびっくりしてしまいました。やっと数分後電気が消え、「ほら電気つけていいよ」と言ったらボタンを押してスッキリ。あっという間に泣き止み、「もうこのアパートから引っ越す!あの電気嫌だ」と言って家に入ってきました。こだわりは他にもありますが、今のところ電気が最大のこだわりです。やはりまたお医者さんに相談してテストを受けて何か養育を受けたほうがいいのか、それともアパートを引越して電気の件は忘れてもらったらいいのか、今悩んでいます。
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この質問への回答3件
療育はすぐ開始した方がよいと思います。
もうすぐ5歳では、開始には遅い方かと思いますが、こだわりが強いようなので。
電気を自分でつけたいんですよね。でも、違う人がつけることもできる(ある)ということを教えていく必要があるかな、と思います。
何事も自分の思い通りには行かないこともあるよってことを教えて行かないと、これからさき生きにくくて本人も周りももっと大変になっていきます。
うちの子も、同じタイプですが。
最初は、不安を取り除くために安心出来ることを繰り返しました。
例えば、いつも習い事に行く時車から降りる場所。
毎回、◯◯の前で下ろしてね、と言います。
1年位同じ場所で降りるので安心出来て慣れたら、ごめん、今日はママ買い物行くからここで降りてね、とちょっとずれたところでわざと降ろしたりをしました。それを繰り返すことで、ここじゃなくても大丈夫と思えるようになりるかと思います。
なので、今日はママが電気つけていい?と聞き。ダメと言われたら、何度かつけさせる。
そのうち、今日はママつけるよーとつける。パニックになったとしてもクールダウンすればいいだけです。パニックを親も怖がっていたら、多分ずっとパニックを起こすようになるでしょうから。
パニックを起こせば、自分の言う通りになると誤学習してしまったら大変になります。
スイスが日本と同じ感じなのかどうか、そこは分かりませんが。
アパートを引っ越すのは、根本的な対策ではないと思います。あくまで、今のストレッサーから遠ざけるというだけだと思いますので。
境界知能ということでしょうかね。癇癪を起こしやすいのは、特性上仕方ないことはいえ、社会生活をしていく上では何かと揉め事になるでしょうから、そこは療育なりで適正な対処法などを学んでいくことは必須かと。
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そちらの支援システムが分かりませんが、療育に通ったり幼稚園や小学校では思慮してもらったり、何らかの支援が得られるようにした方がいいと思います。
アパートを引っ越したとしても、似たような「スイッチ」はどこにでもあるんじゃないでしょうか。
先の方が提案されているように、思い通りにできないときもあるという練習を、少しずつ始められるといいと思います。
玄関のスイッチを押せること自体がラッキーなんだと言う方向で盛り上げたり。
大人が「〇〇したかったなぁ、しょうがない□□しよう」と切り替える姿を見せるのもいいと思いますよ。
思い通りにならないのは君だけじゃないのよって。
そして、スイッチの件に限らず、思い通りにならなくても我慢できたときは、褒めてあげてください。
大げさに褒めなくても、かっこいいじゃんとさらっと伝えるとか。
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