春から中学生になる息子はLD障害です。
字が上手く書けません。英語は嫌いではありませんが、スペルの書き分けが出来ておらず、hなのかnなのか判別がつかない単語を書いてしまいます。本人はスペル自体は分かってるけど書けない状況です。放課後デイで相談したところ、書く回数は増やさないけど、意識して書き分けできるようにさせましょう、と言われましたが、
出来ないのが息子の特徴だと思います。
学校で、配慮をお願いしたいのですが、
手書きではなく違うやり方?はないですか?
タイピング?機械を使えませんか?
と聞きたいのですが、
具体的になにか良いアイテムや方法、学校への提案の仕方あるでしょうか。
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この質問への回答3件
息子さんの特性にフィットすると良いのですが…
💡イメージで理解するタイプなら、
最初にhhとnnを並べる。
次にhnを連続して並べる。
ほら|(縦棒)の身長が違うでしょ。
オードリーに例えるなら、
hが春日で、nが若林。
名探偵コナンに例えるなら、
hが毛利小五郎で、nがコナン
💡論理で理解するタイプなら、
hは、筆記体だと縦棒がジェットコースターみたいに一回転するんだよね。あれって、針🪡みたいに先っぽ丸なんだよ。nは回転しない。
💡学校側にどう伝えるか?
「本人は視覚的にhとnの書き分けが困難で、テストで不利になっています。評価の際にh/nの混同による減点を出来るだけ控えていただくことは可能でしょうか」てな感じで、とりあえず提案してみます。
追記:
安心してください。じつは、、、
ネイティブも、
ラテン文字の書き分けに苦戦しています。
PC普及前の時代、
論文を書く側の学生と読む側の教育者は
知恵を絞って、以下の解決策を考案しました。
① 大文字はブロック体、小文字は筆記体
例.hを筆記体𝓱で書く
② 文字に飾りをつける
例.2とZの区別のために、
Zに横線の飾り付き「Z̴」にする
③ 別の文字を開発する
例.Xと掛け算のxは区別不可能のため、Excelなどプログラミング言語の掛け算の記号を*にした。
手書きではなく、タブレットを使いたいと交渉することはできると思います。
通るかは分かりませんが…
板書の写真を撮らせてもらうというのはよく聞きます。
プリントやテストはpdf化して記入欄に入力するという方法を採用している自治体の例を数年前にテレビで見たことがあります。
その場合、テストのときは予測変換やスペルチェックを使えないようにする必要があると思います。
私が見たときは、補助?監督?の先生が1人横に付き添っていました。
うちの子どもの中学でもICTに慣れた先生は、全員にタブレットを使わせ、
机間巡視せずにネットワーク上で進捗を管理したり、
挙手による発表の代わりにデイスプレイに表示させたりしていました。
これらの事例の通りに通りにやってくれというのは難しいでしょうが、
子どもにはこういう特性がある。
支援に使えそうな使えそうなこういう事例を聞いた。
取り入れてもらえるでしょうか? 代わりにお願いできそうな配慮はあるでしょうか?
と聞くことは問題ないと思います。
その際に医師から一筆もらっておくと話がスムーズかもしれません。
アナログな支援として英語罫のノートを使うというのは、学校側の負担を求めない分、通りやすいのではないでしょうか。
『スクールライン』のような網掛けをすることで「より書き込みやすくなった」ノートも出ているようです。
テストの時も、無罫の解答用紙ではなく新品のノートに回答することができればかなり楽になるのではないかと思います。
Zや7に点を打ったり、0に/を書き足したりするように違いを明確にする工夫があるといいですね。
間違われやすいアルファベットだけ筆記体にするというのは初めて目にしましたが、効果がありそうだと感じました。
動きを意識しやすくなることで本人のなかでも違いが明確になることを期待できそうな気がします。
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自治体によっては、タブレットなどの使用を許可されている地域もあります。
英語であれば、なおさらタブレットのキー操作においての入力が無難であるのではと考えますよ。
また、高校受験においても事前の申請はもちろんですが、予め交渉を通し準備して下さる学校もなかにはあります。そのためには、医師の診断書なども必要となりますが、お子さん本人が学校見学などを通しまして親御さんと一緒に希望先の学校へご相談しておくことで可能となるケースもあると聞いております。
とはいえ、まずは中学校ですので、、、
中学校よりもまずは自治体における教育委員会において直接ご質問が望ましいのかなと思います。
他、対応方法があれば教えて頂き、子どもに合う合わないの判断も良いのかなと思われますよ。
教育委員会で確認後、改めて進学予定の中学校へとご相談しまして、具体的な話し合いの場を設けて頂く方が良いと考えますが、仮に難しいとなった場合は日々の意識づけより頑張りまして、暫く様子見も良いのかなと思います。
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