受付終了
もうすぐ就学相談がありどのように伝えればいいか迷っています。
来年公立小学校入学予定
ASD、多動の診断済み
WISC-V
全検査IQ130
言語理解155
処理速度90ちょい
他110ちょい
ストレス症状が出ていてお薬服用中
知能検査の様子を見ていた先生からは
特別支援級がいいと思う、賢いので授業がつまらなくなると思う言われました。
私も子供にはその方がいいかなと思っています。
そうなった場合就学相談や学校にどこまで希望を伝えた方がいいのでしょうか?
暇そうな時に少し難しい課題を出してほしいなど…
学校の先生は毎日大変だと思うのであまり要望を出しても申し訳ないなぁと思ってしまいます。
でも子供のためには言った方がいいのかなと迷っています。
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この質問への回答6件
普通級はIQ90~IQ110くらいまでの子が適応する場所であると言われているので低すぎても高すぎてもシンドイのは分かるのですが、高い子を支援級で受け入れた実績はある小学校なのでしょうか?
支援級の先生の中には支援級ばかり受け持つベテラン~ただの人事異動で来た知識無い先生とピンキリです。
子供の通ってた支援級では情緒級(知的障がい無し)にIQ高めな子は居ませんでした。知的境界域~平均ですね。IQ高い子なら支援級は尚更物足りないのでは?と思ってしまいますが、高い子でも受け入れて教育出来る環境がきちんとあるのでしょうか?塾では無いので出来るからといってどんどん進めてくれるとは思わないです。他の方が言う様なドリル持参なら可能かもしれませんが許可が出るかは学校次第です。
まずはそこを確認された方が良いかと思います。
IQ高いけど情緒に課題がある子は普通級在籍の通級利用が無難では?と思います。
希望は全部伝えていいと思います。
ただ、こうしてください、やってもらわないと困ります!とこちらの希望を押し付けるスタンスではなく、
こうしてもらえますか? 難しければ他にできそうなことはありますか?と提案に留めて
どんな支援をどれだけするかは学校に委ねるようにすれば
そんなに波風は立たないと思います。
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もうすぐ就学相談…ということは、今回検査をおこなったのは教育委員会の機関や自治体の療育ではない、ということでしょうか?病院?
もし学校とは関係ない機関で受けてアドバイスをもらった場合、それを鵜呑みにしないほうがいいと思います。医療機関は学校の実情を知らないことがあります。(検査の様子を見ていた先生って誰だろう?)
就学相談では、発達検査を受けた病院では支援級が望ましいと言われた、ということは話す必要がある。でも、支援級にはどのような子が在籍していて、どんなふうに学習しているか、通常級との交流や学校行事はどうしているか、などは把握済みですか?学校見学や支援級見学しましたか?
資料(検査結果や親との面談、必要であれば園からの申し送り等)を出して、親の希望を聞いて、お子さんに合う場所を選んでくれるのが就学相談です。学校の実際の支援は入学が決まってから、学校と面談します。(入学前に面談や説明会がある自治体もあれば、入学後…というところもあるかと思います。)
とりあえず、就学相談ではお子さんの様子と親の希望を話す。支援級でこんな支援が受けられるか?プラスアルファの課題をもらえたりするか?みたいな疑問も質問したらいいと思います。すると、支援級で望む支援が得られるのかが分かり、お子さんはどちらに入ったほうがいいか判断できると思います。(もしかしたら個別の支援については学校と話し合って、と言われるかもしれないけど)
親の意向が通る地域とそうでない地域があります。支援級と言われたが親が通常級にした(支援重い→軽い)は認められても、通常級と言われたがどうしても支援級に(支援が軽い→重い)は通じないことも…。そのへんは確認済み?
そもそも、就学相談のシステムが自治体によって違うんですよね…
学校には要望を出してもいいと思います。要望を伝えて相談して決めることになるのでは?でも、全部やってもらえるわけではない。できないこと、指導的に好ましくないことはあるだろうし、通常級の中での配慮と違って、支援級には支援級のやり方があるだろうと思います。
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おはようございます。
うちの自治体は、幼稚園や保育園を通して就学相談の申し込みをします。
そして、就学相談当日も担任の先生が出席していろいろ助言してくれます。
自治体で就学相談の実施方法が違いますので確認してください。
幼稚園が今の困り感を理解していなくて、当日付き添い必須だと就学相談自体がとても難しいものになりそうですね。
また、幼稚園で困っている事は、小学校で困ることが多いと思いますので、きちんと確認をし、共通認識を得ておく事は大事だと思います。
ご家庭で、割と先取り学習が進んでいるのでしょうか?
暇を持て余すと、問題行動が多発するのでしょうか?
知能検査の数値からは、大変そうだなぁというのはわかりますが、、
能力の偏りが、学校生活にどう影響を与え、どのような支援が必要なのか、そして、その支援の根拠などは検査結果からどう読み取れるのかが、親側できちんと説明できないと、就学相談が上手くいかず、支援を受ける事は難しいのかな、、と思います。
支援を受けるに値する根拠や困難さをきちんと表す事ができる検査結果、専門家の具体的な対処方法などの助言を記入した医師の意見書などが必要になる気がします。
検者の感想や雑感ももちろん大事ですが、、きちんとそれを反映したコメントが書かれた書類が必要かと思います。
以上、参考になりましたら幸いです。
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もしも支援学級がプリント学習をしているなら、自宅からドリル等を持参して解いてもいいか聞いてはいかがですか。
うちの子の学校は、学校として教えることが終われば自由に過ごして良かったですよ。
その日すべき学習が終われば、読書か遊んでいました。
普通級のように、みんなができるまで待つという時間がないのは良かったです。
座るだけに時間を費やすより、有意義に使えたから。
なので、自分の勉強が終わったら、難しい問題を解くのは問題ないと思います。
自宅から問題を用意すれば、先生の負担はないですし。
支援級なら、中高学年の教材もあるかもしれませんね。
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皆さん、温かいアドバイスや回答をくださりありがとうございます。
回答を拝見し、就学に向けて私自身の情報収集や調査がまだまだ不足していたと実感しました。これから実際の相談の場に臨むとともに、学校の見学にも足を運んでみようと思います。
園や主治医からの意見書といった書類の準備も、周囲と相談しながら進めていこうと思います。
学校側に対しては、こちらの希望を一方的に押し付けるのではなく「こういう方法はいかがでしょうか(ドリル持参など)」と、一緒に考えていくスタンスで提案できるよう心がけます。
たくさんの気づきをいただき、本当にありがとうございました!
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