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想像上の親友と遊ぶことに夢中になっていた子供時代。私は小学生から高校生くらいまで想像上の友達がたくさんいて毎日一緒に遊んでいました。成人してから医師に「幼児が想像上の存在や擬人化したぬいぐるみと遊ぶのは正常な成長の過程ですが、あなたのように名前や性別、国籍や性格のはっきりした想像上の友達が86人もいたというのはどこか特殊に感じます」と言われました。現実の友人より気が合うし現実のようなトラブルも決して起きないから創り出して孤独に対処していたのでしょうか。発達障害と何か関連があると思いますか。ちなみに私は解離性障害(別人格が現れる)という病名で入院していた時期がありますが現在は全くそのような症状はありません。
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この質問への回答3件
発達障害って、得意不得意の差が大きく結果としてでるんですよね。 とすると、想像力が豊かなところが得意な部分に当たるのでは? そんなに事細かに想像上の友達を設定できるなんて、なかなか できることではないと思います。 一桁くらいならまだしも、86名もなんて! 作家、脚本家、漫画家など、キャラ設定で困っている方が 喉から手がでそうな才能ですね(^◇^)
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