発達障がいって、成長によって治るのでしょうか。
こどもは、ASDでもADHDでもなく、
境界知能のみで、発達障がいの診断がでています。年長です。
親としてはスマイルゼミもさくさくやってるので、境界知能かどうかは、今後はっきりするかな?とおもいますが、
境界知能でなかった場合、
定型発達児となるんでしょうか。
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この質問への回答12件
☆彡
境界知能は、知的障害にはあたらないので、障害とは言えないですが、一定の支援は必要だといわれています。
実際、幼稚園で加配をつけてもらっていますね。
発達障害はASD,ADHD,LD等をいいますので、お子さんは発達障害ではないということに。
発達障害は現在の医療では治りません。
成長によって改善はあるでしょうけど。
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大事なのは診断名ではなくて、医師から視空間認知が弱く不器用であると指摘されということ。
頓珍漢なことを言うためか、遊びのルールが理解できてないからか、お友達と噛み合わないことがあるように、omatoさんが感じたということです。
就学を控えて、定型に追いついてほしい、普通級に入れたい、診断名が気になる気持ちは分からないではないですが、診断名より個性・特性、そしてどのように支援していくのかを考えると良いのではないかとと思います。
ところで、6歳でDQ78だと発達年齢は5歳弱の計算になります。
同じ年長さん3月生まれで定型ど真ん中DQ100の子の発達年齢は5歳強です。
そんなに変わりませんね。
ついでに年度の真ん中9月生まれでDQ90でも発達年齢は同じく5歳前後になります。
今は同学年の子との差があまり目立たないかもしれません。
これが数値が変わらず10歳になると発達年齢は8歳弱になり、同年齢の子との違いが分かりやすくなってくると思います。
また、今後の検査で数値が上がり境界域ではなくなった場合、ではなぜ数値が低くなっていたのか、実力発揮を阻止したのは何かが見つかるので、定型児だからノー支援で大丈夫とはならない可能性があります。
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前回のQにもお答えさせていただいた者です
境界知能のみで発達障害の診断がついているのは、レアなケースかと思います
本当はお子さんに発達障害の特性に当てはまる部分があるのではないでしょうか?
境界知能でも、何とか勉強についていけるケースもあると思います
境界知能と言われた(数回の検査で大体IQ72〜76)私でも、何とか短大は卒業していますし、検定なども取得しています…が、私は視覚認知・空間認知などだけで見るととても弱く、そこだけ見るとがっつり知的障害レベルですが、言語理解は平均から平均の上なので、発達障害によくある凸凹です
私のような成人当事者は、そこまで大きなIQの変化はまずありませんが、お子さんのような場合、今後数値が多少変化することはありうると思います
お子さん本人が成長していく過程で、特性が目立たなくなるようなことはあっても、発達障害は治ることはありません
私は親の立場ではないですが、定型発達に追いついて欲しい気持ちも何となくわかります
でも、今のお子さんをそのまま受け容れることが今の主様に一番必要なことではないかな?と思いました
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境界知能だけで発達障害の診断はでないと思います。
なにかしら、発達障害の症状にあてはまるものがあるのではないでしょうか。
発達障害だった場合、こだわりや多動、衝動性などがあり生きにくさがあったりしますが、療育などで少しでも生きやすいようにしていくことで、集団生活、社会生活しやすくなるかと思います。
知的がどうかは発達障害とはまた別です。
ただ、年長さんということ。今後の学校生活で、困り事が起きないとは限りません。今は集団生活での困り事はないのでしょうか。
境界知能だと、今はまだ簡単なので学習も普通に出きるかもしれませんが、高学年や中学になると、難しくなり理解ができない問題が出てくるかもしれません。
発達障害の傾向があるならば、今からでも療育に通ったり、親御さんが色々、情報を集めて、支援が必要になった時、すぐに動けるようにしておくと良いかもしれませんね。
知能指数=IQは、年齢とともに変わりますから、しばらくは毎年検査は受けた方が良いかと思います。
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退会済みさん
2022/05/27 16:45
【こどもは、ASDでもADHDでもなく、
境界知能のみで、発達障がいの診断がでています。】
お子さん、ASDの範囲でもなくADHDの範囲でもないけど…発達障害ですねと診断されたという事でしょうか?
発達障害の特性は、環境によって強く出たり出なかったりです。
家庭や病院で緊張していない場合や発達障害の特性が弱い場合、特性は出てないかも知れないです。
息子が診断された時は、「私が会ったことのないタイプの非定型高機能自閉症です」と言われました。自分の遊んでいたオモチャを面白いからやってみて!って感じで看護師さんに手渡したのを見た医師の診断です。こう診断されたのは5歳の時、セカンドオピニオンした医療機関です。それまでは、自閉症の傾向があります。様子を見ましょうと言われていて1年半。何も教えてもらえませんでした。
発達障害は、治療法のない障害です。何故かというと、原因が判明してないからです。いろんな原因説もありますが、あくまでも説であり、学会で根拠を持って、学会で認められた原因説を発表した人はいないそうです。
療育は、生きづらさを軽減するものと思ったら分かりやすいと思います。
そのままでは、辛いだろうし大変だけど…こう工夫すると辛さが和らぐよって感じだと思います。例えば…日本語しか喋れない人がアメリカで生活するのは大変だけど、英語を喋れるように勉強すると良いよ。日本人街ってのもあるよって教えてもらう感じです。
また、発達障害じゃない人は、成長に凸凹がないそうです。グラフにすると緩やかな上り線が発達障害ではない人・出来ることとできない事がジグザグの折れ線グラフなのが発達障害の人です。算数が100点なのに国語はいつも10点以下が発達障害。算数が80点、国語が70点又は算数が10点・国語が15点と開きがないのが発達障害ではない人。それだけではなく感覚過敏があって音が苦手だったり、触感が不快で食べられないものがあったり。周りの子と違う遊び方をしたがったり…明らかに周りの子と違うね〜っていうのが分かると診断されやすいんだと思います。大人になってから診断された人も少なくないですし、福祉施設に入ってる方〜偉人など幅広いです。公表してる方では、黒柳徹子さん・栗原類君。「NHKドラマ「しずかちゃんとパパ」の道永さんなんかは、正にそのものです。
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