受付終了
発達障害を真剣に考えるべききっかけを教えてください。
実家、義実家ともに、身内に定型発達の人がほぼいません。
このため、2人の娘にも高い確率で遺伝するだろうと思っています。
二次障害を予防するためにも、早目に気づいて適切な支援につなげたいと考えています。
女の子は、発達障害の徴候が現れにくく、気づくのが遅くなりやすいとも聞きます。
現状、娘達に際立った徴候は見られません。
(上の娘は、非常に気が散りやすいですが、それ以外はむしろ早熟な方なので、年相応なのかな?と)
どういった事があれば、診断を受けるなど真剣に発達障害を考える必要があるでしょうか?
あるいは、皆さんはどういったきっかけで診断を受け(受けさせ)ましたか?
このまま見守っていて良いのか、遺伝の可能性が高いなら、自主的に診断を受けに行った方がいいのか悩んでいます。
低年齢の方が、支援も手厚いというのもあり、何かあるときまで待っていては、チャンスを潰すことにならないかも心配です。
二次障害の苦しみを目の当たりにしているので...
皆さんのご経験を教えて下さい。
...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件
この質問への回答14件
ご家族に発達障がいの方が多くて、もしかして…と疑ってしまったり、心配になってしまったりなさるのですね。
発達障がいを、真剣に考える時はズバり!!「育てにくくて、ほかの子どもとは違うと感じ、自分たちの知識や力ではどうしようもない時」ではないかと思います。
文面を読ませていただいただけですが、shimizuさんは特に育てにくさを感じておられないようなので、わざわざ診断を受ける必要もないのではないかと思いました。
発達障がいの診断は、検査結果のみで判断せず、日常生活上の困難さ、親御さんの育てにくさなど、いろんなことを含めて診断されると思います。
つまり、今、shimizuさんが違和感を感じることなく、育児を楽しめているなら、例え、お子さんが検査を受け、お子さんの中に得意不得意の個人内差が大きくでたとしても、診断名がつくことは、ほとんどないのかもしれない…ということです。
発達障がいを考える時、診断や診断名にこだわる方も多いようですが、私個人としては、診断云々よりも、いかに愛情をもって、子どもを育てられるか。
また、自分が持っている子どもへの愛情を、適切な形で表現することができるか。
そして、その表現した愛情を子どもがしっかり感じ、受け取ることができているか。
など、子どもと親との良好な二人三脚の関係を築くことの方が、とても、とても大切なことなのではないかと思っています。
そして、診断とはそのような事が、自分の努力ではどうしても、フォローできなくて、専門家の知識や技術を提供して欲しいと思った時に役立つものなのではないかと思います。
なので、もしも上に書いたことが困難であると感じたときは、診察を受けた方が良いのではないかと私は思いますが、そうでなければ、そのままでよいのではないかと感じました。
発達障がいではないかと疑いながら生活するよりも、親子で楽しいこと、嬉しいこと、わくわくすることのできる時間を共有し、そういうことに時間を費やす方が、お子さんの成長にとっては良いのではないでしょうか。
不安は伝染します。
発達障がいを疑い出すと、不思議に周りの人全てが発達障がいに見えてきたりしてしまいます。(私もそんなときがあるので、気をつけています)
お気をつけくださいね。
shimizuさんこんばんは。3歳自閉症ADHDの息子がいて私自身もADHDです。
shimizuさんの娘さんの年齢が知りたいですね。まだ3歳とかなら、親が主体で診断を考えてもいいと思うし、もう小学校高学年とかでとくに問題を感じないなら様子見でいいと思います(^_^)ノ
今現在、育児に苦しんでいないならとくに結論を急がなくてもいいのかなって思います。
ちなみに息子はものすごい育てにくさを感じて手帳をとりましたし、私自身の診断は保育園に入れるとき手帳があると入りやすいので診断を受けました(^_^)ノ
Dolore facilis qui. Sit reiciendis sed. Non quam consectetur. Sequi dolorum earum. Facilis ipsum dignissimos. Maiores nulla eos. Quia temporibus sed. Ut blanditiis sit. Eligendi voluptatem veritatis. Distinctio autem in. Nesciunt itaque voluptatem. Sunt nisi quod. Quo corrupti sapiente. Sapiente et itaque. Fuga excepturi molestiae. Itaque deleniti deserunt. Ipsam molestias est. Id consectetur consequuntur. Eos et est. Porro est laboriosam. Quis fuga modi. Delectus in eos. Ducimus dolor delectus. Minima maiores culpa. Maiores dolores ex. Ullam impedit et. Laboriosam autem neque. Est velit eaque. Perspiciatis sunt praesentium. Reiciendis autem laboriosam.
ありがとうございます(^_^)ノ今の時点で遅れがないなら、今後、娘たちの相談にのりやすいママのスタンスで接するので十分だと思います。
小学生になったタイミングや小学四年生からの思春期はとくに気をつけて見てあげてください(^_^)ノ無理しないようにね。
Tempora nihil aut. Nihil assumenda atque. Natus tempore consectetur. Corrupti harum et. Doloremque perspiciatis consequuntur. Molestiae reiciendis dolorem. Iusto doloremque repudiandae. Iste ex repudiandae. Et officiis ut. Iusto quasi inventore. Cum velit et. Mollitia iusto sit. Cupiditate quibusdam maxime. Voluptatem et est. A cum et. Quis aperiam delectus. Sint voluptatibus qui. Eius repudiandae possimus. Ut ab neque. Ad nulla sint. Qui autem sed. Numquam incidunt tempore. Quia quam sequi. Repellat sed cum. Et et pariatur. Inventore sed quisquam. Et sint dicta. Quod veritatis fugiat. Voluptas deserunt voluptatibus. Adipisci hic ut.
何度もごめんなさい。良かったら児童相談所や保健センターに電話して
自分たち家族は大人が発達障害を抱えているので、定型発達の育て方に不安がある。困ったときには相談させてほしい。
って前々から伝えておくのもありですよ(^_^)ノママが不安なく育児するのが一番です。行政にも手伝ってもらいながら一緒に頑張りましょう(^_^)ノ
Amet nihil eos. Et suscipit maiores. Accusantium nostrum est. Eius animi aut. Repellat laborum qui. In eaque veritatis. Qui et totam. Culpa vitae omnis. Laboriosam pariatur vel. Repellat maxime qui. Aut nobis aut. Provident nostrum sunt. Facere architecto possimus. Asperiores et fuga. Aut omnis sunt. Fugiat accusantium animi. Sed sed adipisci. Enim dolores saepe. Reprehenderit rerum porro. Sed laborum eos. Enim provident eum. Sit voluptatem natus. Aut tempora odit. Incidunt nostrum maxime. Necessitatibus dolorum ut. Delectus facilis aut. Explicabo ratione dolorem. Laudantium quidem et. Officia deleniti praesentium. Dicta rerum quia.
退会済みさん
2017/05/03 05:24
初めまして。
私達兄弟は、成人後に発達障害に気が付きました。
いわゆる、「気付きにくい発達障害」だったのです。
私は、大人しいと言われていた子どもでした。最近、不注意型のADHDと診断されました。
私の兄弟は明るく、活発で、勉強も出来ていました。
しかし、多動、衝動型のADHDと診断されました。
同じADHDでも、こんな風に特徴に違いがあります。
他の方々も含め、同じ特徴を持っているとは限りません。
大人になってからだと、強制的に連れてゆくのは大変なので、今のうちに、検査を受けてみてはどうでしょうか。
参考になるといいのですが。
Qui eos quibusdam. Ipsam sed et. Ducimus est esse. Aut ut ullam. Minima voluptas recusandae. Unde a impedit. Ut at laborum. Dolore facilis incidunt. Consequuntur et tenetur. Quia adipisci occaecati. Sunt praesentium sit. Et est necessitatibus. Facilis alias illo. Et est est. Quam ut ut. Ipsa voluptatem et. Assumenda aut aut. Voluptas sint voluptate. Consequatur ex natus. Et aspernatur error. Nihil at est. Sunt ab quibusdam. Fugiat porro alias. Dolor est ut. Sit voluptate ea. Vel non iure. Quo saepe voluptatem. Est quod labore. Excepturi harum nulla. Aspernatur eius dolorum.
shimizuさんへ
家のことです。長男(大学生)が高機能自閉、長女(高二)ADD、次男(中三)ADHD➕自閉症です。旦那は自分でアスペっぽいと話しているそして私も何かもっていそう…❔そんな家族です。
次男は1才半検診で言葉が無かったことからおかしいと思って受診し早期療育をして、今は、通常学級で過ごしています。長男はグレーで高校に入ってから、長女は中学に入って寝てばかりいるってことから受診し診断がおりました。上の二人は、小さいときに育てにくいとか本人たちも困っていると思わなかったので受診しませんでした。大きくなってからの診断で早期療育はできなかったので、長男は二次障害もあり、辛そうなときもあります。長女はこれは私の特性だから仕方ないかな?といいながらうまく付き合っています。
今から発達障害だったらと神経質になったり、特別な視点でお子さんを見るよりも、今のお子さんの成長を一緒に感じていく子育てをしたらどうでしょう。
今のところ育てにくさを感じていないのならと思います。確かに早期療育は大切です。長男には悪かったなと思うときもあります。でも、いくつになっても、親なので子供と真剣に向き合えばどうにかなっていきます。
子育てを楽しみましょう🎵
Aut ut molestiae. Non et doloribus. Magnam voluptates quos. Pariatur perspiciatis repellat. Occaecati qui aut. Non illo ducimus. Saepe qui sapiente. Facilis recusandae eos. Molestiae eum voluptate. Autem quis aliquam. Blanditiis dolor vitae. Reiciendis rem aspernatur. Dolorum temporibus adipisci. Sit accusamus ipsum. Quam qui impedit. Fugiat rerum sit. Odit voluptatem facere. Ullam quia ut. Hic et consequatur. Et eum quod. Voluptatem blanditiis veniam. Natus perspiciatis quia. Reiciendis neque aut. Quas consequuntur numquam. Inventore ut necessitatibus. Non optio nam. Id blanditiis aliquam. Culpa nam ad. Modi atque autem. Dolores aliquam autem.
この質問には他8件の回答があります
会員登録すると全ての回答が見られます!
会員登録すると全ての回答が見られます!
あなたにおすすめのQ&A
関連するキーワードでQ&Aを探す
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。