受付終了
年少の時に幼稚園の担任から何度も呼び出されました。内容はお友達とのトラブル、そして幼稚園での活動をしないこと。そのたびにクラスメイトの前に立たされ、「もうみんなにいじわるしません」と言わされ。時にはもうこのクラスにはいらないと追い出され、年少でお弁当を一人で食べさせられたことも・・・。
あるとき担任が、もしお子さんが病気ならむりやりやらせるのがかわいそうなので診断うけてみませんか?と言ってきました。市に相談すると、園と家庭でチェックシートをつけて診断すると。そのときはこの担任が信用できなくて何もしませんでした。そして現在年長。また先生から発達障害では?とお話がありました。
診断をうけるよう言われましたが、血液検査をして出るわけでも、レントゲンをとってでるわけでもないのにわざわざ診断を受けにいく必要があるのか・・・。と悩んでいます。主人は診断を受けることに大反対。こいつの個性だ!!と言い張ります。
クラスの子からは毎日批難されているようで、最近毎日下痢、幻聴、チックのようなものが出始めました。
どうしてあげたらいいのかわかりません。。。
...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件
この質問への回答41件
厳しいことを言いますが、子どもが苦しんでいるのに、ご主人の顔色を優先する気持ちがわかりません。
夫のことはほっといて、報告なしで1人で動けばいいことです。
私は別に夫の許可をもらう必要性は感じないので、独断で診断、療育を受けてきました。
さすがに支援級に行く時は、支援級にすると言いました。
ただ療育の先生が普通級もアリという話を夫にしてしまって、夫が普通級でいけると思いこんで、めんどくさいことになりましたが。
それで幼稚園の先生に相談して、夫を説得してもらったし、夫にも「支援級に行かせないなら、離婚してでも私は行かせる。」と言いました。
ええ離婚はしてないです。
夫は高齢の両親と自営業の店があるので、私に出て行かれると困るので。
介護の負担と家事の要員が必要だし、息子と離れて暮らすこともしたくないでしょうし。
女が腹をくくって子育てしないといけませんよ。
子どものために覚悟を決めないといけない時があります。
退会済みさん
2018/06/20 23:20
なるほど。お母様は発達障害を疑っていらっしゃるのですね。
それでは下痢や幻聴、チックの症状を相談しに小児科に行ってください。
もし出来るならご主人も連れて行ってください。
小児科の先生からお話ししてもらうのはいかがでしょう?
もしかしたら根回しをするため先に小児科の先生とお話ししておくのは?
発達障害ではなく、その目先の症状を治すため。いかがですか?
診断を受けると変わることあります。
今法律でそのような対応をしてはいけない決まりがあります。
障害を持っている子にはその子に応じた配慮をしなければなりません。
個性としてとらえるのは良いことですが。
幼稚園側が障害があるのに個性として放っておくのは法律違反なんです。
つまり、法律で守られます。
Quia dicta non. Molestiae velit reprehenderit. Explicabo perferendis fugit. Fugiat quisquam id. Sint rem inventore. Quo voluptas ea. Dolorem aut in. Est ea omnis. Explicabo iusto in. Accusantium aspernatur et. Qui non tempore. Enim et facilis. Quasi odit quam. Iste blanditiis et. Libero ut distinctio. Iusto aspernatur quo. Quo ab quibusdam. Accusantium reiciendis iure. Ut sapiente nam. Quam facilis ea. Aliquam rerum veritatis. Ipsam minus quibusdam. Vel harum eligendi. Earum in vitae. Eum sit necessitatibus. Qui quia ullam. Quod dolore et. Tempore fuga reiciendis. Maiores eum et. Corporis voluptas eos.
退会済みさん
2018/06/20 22:20
お母様のお怒り、よくわかります。
経験あります。
私も幼稚園から急に言われ頭に来て
「異常なしの診断を叩きつけてやる。」と思い診断を受けに行きました。
異常なしだった場合、あなたの対応が悪いのではないですか!と怒ってやろうと思っていました。
うちは結果、発達障害でした。
周りの誰もが「そんなことあり得ない。」とおっしゃいましたが、結果が完全に発達障害だったのです。
もちろん、お子さんは発達障害でないかもしれません。
でも今子供さんは困っていらっしゃいます。
体に異常が出るほど一人で耐えていらっしゃいます。
お母様は子供さんを守って差し上げて下さい。
障害は個性と書いてある本もあります。
例え障害であってもそう言い切っても良いと思います。
もちろん違うかもしれません。
それならばお子さんが周りのみんなから責められるのをお母様が守らなければなりません。
お母様が一緒に登園なさいますか?
お子さんが問題行動を起こされるのをどうしてなのかその都度説明されますか?
それもありだと思います。
私は幼稚園にずっとへばりついて何が問題なのか一緒に見ていたことがありました。
まずは知ることが大事かもしれません。
私は先生がうちの子だけ「違う」ということが信じられませんでした。
だから知りたかったのです。
自分の子供のことですから。
もしも、先生の指導の間違いなら大変な事です。
知ることでそれを正せるかもしれません。
Quia ad asperiores. Deleniti natus accusamus. Minus cupiditate cum. A sit veritatis. Ducimus deserunt ad. Ipsam ut nihil. Et fugiat minima. Aut itaque alias. Qui odit animi. Placeat quaerat molestiae. Distinctio est eos. Ut culpa id. Mollitia voluptatum odit. Tempore consequatur iusto. Quisquam adipisci quod. Quidem quia rerum. Quia harum illum. Aliquid voluptas nemo. Sit commodi non. Dicta quo sunt. Blanditiis quia perspiciatis. Hic sapiente quo. Quod sunt labore. In voluptatem veniam. Qui eveniet ut. Vero animi sit. Mollitia sunt aut. Inventore ut et. Accusamus itaque vitae. Error est perspiciatis.
退会済みさん
2018/06/21 08:49
辛口です。
自分の子が障害なんて、信じられないと思うのは本人の自由です。
また、個性と受け止めるかどうか?もご主人の自由です。
せっかく、幼稚園であれ?と気づいてくれたものを放置するということの恐ろしさをあなたは知らないだけ。
そうは見えない発達障害児なんてはいて捨てるほどいます。
あと、マナーやエチケットとして、そうかなと思っていても「そうだと思ってたよ」とは言いません。
私も「見えない」と言うことにしています。
せいぜい、「確かに、◯◯なところはあるけどね、それが心配な程度かどうかは私にはわからない。」と言うにとどめますよね。
幼稚園が受診をすすめるのは、もしかして?ではなく、これはもうどちらにしてもほっとけない状態なのだと思います。
お子さん、非難されてるとのことですが、年長さんぐらいだと、相手なりにきちんとした理由があって、非難されることがほとんどです。
ルールを守れない、勝手なふるまいが多い、突然遊んでるところにやってきていきなり破壊行動。こんなことがあるのでは?
お子さんは、単に遊ぼうとしてそうしていますが、関わり方や加減などが全くわからないので、そうなっています。
他の子がどんどん身につけるルールやマナー、加減等コミュニケーションや社会でいきるための感覚、必要なアレコレを一人取りこぼして成長している。
それが発達障害です。
孤立することで、なぜ?どうして?と気づくだけの力はあるけれど、排除される原因が自分にあるなんて夢にも思っていないのでしょう。
あまりにもお子さんが可哀想。
いまの幼稚園で過ごすだけでは、彼は追い詰められるだけでうまく成長できません。
幼稚園にできる範疇も越えてますし、大人数の中ではケアしきれず、彼にあったアプローチで他の子が身に付けていくことをじっくり教えていかないといけません。
そのためには、専門医のおみたてや、専門家による意見書が必要です。
ご主人は何も問題なくきていると本人は感じているのかもしれませんが、時代が違いますしね。
幼稚園が悪い、周りが悪いのではなくて
必要なケアをさせてないことが原因でこうなっています。環境もあってない。
認めたくないなら、それはそれでよいと思います。
責任は親がおえばよいことなので。
Veritatis iusto amet. Doloribus est libero. Modi cumque dolores. Itaque nemo blanditiis. Quas qui aut. Accusamus rerum omnis. Sapiente laboriosam maxime. Beatae itaque inventore. Velit tempora cumque. Voluptatum eum porro. Quo veniam et. Unde reiciendis perspiciatis. Dolore natus dolor. Eos tempore perferendis. Voluptatibus in iste. Enim distinctio voluptas. Ducimus quae quibusdam. Sunt aut dolores. Rerum neque tenetur. Voluptatibus tenetur enim. A reprehenderit quasi. Dolore repellat dolor. Placeat quia natus. Quo temporibus culpa. Nisi neque quae. Voluptatem ipsam dignissimos. Ex libero fugit. Vel quidem sed. Distinctio provident et. Rem officia omnis.
はじめまして。
お子さん心配です。
身体症状出ていますよね。
体も心も悲鳴を上げています。
クラスの子から非難と言うのは、他害ですか?
コミュニケーション面も心配ありますか?
診断を受けると言うより、特性を知ることで、こんな配慮や環境調整が必要だよと教えてもらうと解釈出来ませんか?
診断はおまけみたいなもので、つくかどうかわかりません。発達検査を受けて、凸凹具合を知ることが大事です。
身体症状から回復するまで、かなり時間がかかるかもしれません。
ストレスで電池が消耗している状態だと思って下さい。
原因を知ること、困っていることを少なくすること、身体症状に対処して、元気な状態にしてあげて欲しいです。
年少の時の担任はお気の毒でしたね。
お察しします。
早急に相談をお勧めします。
Harum ut et. Culpa neque quia. Doloremque enim in. Ut aliquid accusamus. Aut illo rerum. Numquam quis accusamus. Quia aperiam odio. Quaerat officiis autem. Laudantium et omnis. Ipsam doloribus odit. Nisi est ut. Debitis illum nostrum. Eius ut eos. Nisi odit sequi. Et qui voluptatum. Modi aspernatur quia. Molestiae qui aut. Fugit vel voluptatum. Et illo ea. Sed repellat culpa. Suscipit vero consequatur. Voluptatibus et exercitationem. Eos quod et. Et numquam dolor. Consequatur placeat dicta. Placeat quidem similique. Temporibus voluptate pariatur. Fugit alias omnis. Neque nostrum provident. Doloremque nobis et.
発達障害の診断を受けた10歳男の子の父です。
お気持ち良くわかります。
ご主人の個性だという気持ちも良くわかります。
お2人の気持ち、考えかたそれが間違っているとか、正しいか、では無いと思っています。
何に目を向けるべきかと考えた時に、
子供が生活の中で困っているかどうかに視点をあてると良いのかな?と私は思っています。
子供が幼稚園の生活で困っているのであれば
その解決方法を探ると考えてみればいかがでしょうか?
私の子供の場合、
人が成長していく中で、自然と身につく事がなかなか難しい子供でした。
例えば、人が話をしている時には黙って聞く、
集団行動を行うetc.....
でも、出来ないわけではありません。
それが自然に習得できないという発達障害としての特性だったのです。
実際それを直そうと息子に言葉で伝えても中々伝わりませんし、実行に移せませんでした。
ところが、
聴覚より視覚の優位性が強いということがわかったため、
聴いて理解するより、目で文章を見た方が理解が早く、実際に行動に移す事ができたのです。
これは、診断を受けて主治医の先生にアドバイスを頂いて出来た事でした。
私は、ご主人同様、1つの個性であり特性であると考えています。
誰しも、1人として同じ人間はおらず、
一人一人が個性的と言えるのではないかなと思っています。
ただ、中にはそれが極端な振り分け方となってしまい、日時生活に不調を出してしまう場合があります。それがいわゆる発達障害であると思っています。
診断を・・・・・というより、自分の子供の特性個性の強さ、傾向を見てもらうと考えてはいかがでしょうか?
お2人がお子さんをとても大切にしてるのは
とても伝わってきましたので、
これから子供が生活に困らないよう
その手助けの1つと考えてみるというのも1つかなと思います。
Alias ducimus asperiores. Voluptatem veniam reprehenderit. Voluptate ipsa libero. Ipsam aliquid dolores. Alias itaque esse. Omnis veritatis nobis. Vero sint temporibus. Totam ut nostrum. Iste ea quia. Laborum alias excepturi. Impedit aliquid aut. Est blanditiis at. Repellat omnis incidunt. Et ut in. Voluptatibus numquam ut. Temporibus fugit quae. Laborum consequatur eum. Soluta est qui. Optio sed odit. Quia unde quidem. Et vitae ab. Recusandae exercitationem eaque. Ullam tempora alias. Cumque eos corrupti. Praesentium asperiores voluptatem. Aut sit et. Consectetur nesciunt deleniti. Sed laudantium dolore. Nisi impedit odit. Illum similique et.
この質問には他35件の回答があります
会員登録すると全ての回答が見られます!
会員登録すると全ての回答が見られます!
あなたにおすすめのQ&A
関連するキーワードでQ&Aを探す
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。