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高校生になり、お子さんが発達障害とわかった方っていますか?
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この質問への回答10件
おはようございます
ダイアリーを拝見しました。
高校生あたりで診断される方の多くは二次障害で辛くて受診され判明します。
お子さんはある程度は自分の中で受容してからの受診であり、そこまでの葛藤を思うと胸が痛いですね。しかし、とても稀でラッキーなパターンだと感じました。
なかなか思慮深く、しっかり自分と向き合えるお子さんですね。
高校生というと、あとどれくらいで就労になるのかで逆算してお子さんをサポートしなくてはなりませんね。
しかし、もし、お子さんがなりたい将来を描いているならそれを現実にできるようにサポートしていくべきです。そこは診断されようが何だろうが親としての立ち位置は変わらないのです。
何に困り事があり、未来を掴むのに何が必要か?をお子さんと話し合ってみてください。
私の娘は聴覚過敏で無気力な時期がありましたが、今は将来を見据えて努力しています。目標設定や情報収集が苦手なタイプなら、ある程度は親が一緒に考えてあげるのもいいと我が子をみていて感じています。
30代の成人当事者です
私は、高校生の頃は見逃されていました
(私が高校生当時は、まだ今ほど発達障害の認知度がなかったので)
診断がついたのは、大人になってから(20代前半)です
もうすぐ7年ほど経ちます
ここには一部ですが、そうした成人当事者の方もいますよ
親御さんとしては、もっと小さい頃に診断されていれば…とか、あの時…と考えてしまうと思いますが、それを言っても仕方ないので、お子さんも親御さんも、時間がかかるかも知れませんが…その特性を少しずつ受け入れていけたら良いのでは?と思います
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参考になるかわかりませんが、今の高校生はもちろん含まれますが、平成18~19年頃よりも前に生まれた子どもたちと、それ以降に生まれたお子さんとはちょっと状況が違っていると感じます。
法律ができて、施行され支援の動きが活発になったのですが、そのハザマの世代だからです。
彼らが幼児や小学生の当時は今ほど支援もなく認知もされていませんでした。
①今ほど「発達障害」と見なされる基準が広範囲ではなかった
②障がいというモノへの強い誤解や偏見が今よりも強くあった
③幼児~小学生のうちに受けられるサービスの門戸も狭く限定的だった
等あり、今とは明らかに時代がちがいます。
今なら早いうちに「障害疑い」と見なされ、手厚くサポートしてもらえるような子どもでも定型扱いでしたし、親が疑いをかけていても、認めてもらえないなどはザラにありました。
そのせいで診断が小学生…と遅かったり、学校でも有名というような、よっぽどの子どもで、やっと親が観念して相談に行ったのが中学生なんてことも多いです。
そこまで大きな問題を起こしてこなかった発達障がいの子だと、中高生で不登校や起立性低血圧、何かへの依存等の二次障がいが先に目立ち、後から障がいと診断されるケースがとても多いです。
正直、親御さんは青天の霹靂!ってな感じのようですが、凸凹児親の中では「あの子は多分こっちの人」という子は噂にはなってる子も沢山いますし、まず言われてもやっぱり?ってなりますね。
ちなみに、高校生ぐらいですと地域によっては、診断がついていても何のサポートもうけられずに過ごす子どもも多く、正直、遅くても早くても受けられるサポートはあまり変わりません。
早く気づいていても、集団行動で目立つ問題がなければサポートはなかったと思いますよ。
ですが、例えば小学生で診断を受けているような場合、保護者によってはさっさと告知して早いうちから障害と向き合わせます。
故に高校生の時には、いくつも峠を乗り越えていて、ある程度受容が進んでるなどはあります。
ただ、数年前なのに当時は本当に支援も理解もなかったので、揉まれ方が今の小学生等とは比べ物にならない状態でした。
精神的に弱すぎたり、他責的な子だと早く障害がわかっても、向き合う事が難しくデメリットの方が大きかったかも。と思います。
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うちの長女も、高校1年生です。
ASD(自閉症スペクトラム)と診断されました。
その診断が下りたのは小学校低学年時です。
今、てんかんの診断も下りました。
お子さんが高校生になってからわかったようですが、エピソードみたいなのがあるんでしょうか?
思春期でもあるので、見極めは難しいのかもしれません。
幼少期からそのような傾向があったのなら、そうなのかもしれません(グレー含む)。
今までのやり方でうまく対応ができていたのであれば、深く考える必要はないし、高校生なので親がやることはほぼありません。
自分自身でやっていくようにするしかないと思います。
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ウチの娘は、中3に上がる春休みにわかりました。
中2の二学期末から不登校、高校は通信制、ただ今専門学校生ですが、またもや不登校です。
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退会済みさん
2021/09/21 02:46
こんな時間に失礼します。
解っても、もう何も出来ないですよ。
療育に通える訳でもなく、何かの支援を受けれる訳ではない。
お子さんが、もう大きすぎるのです。
言われなくても、もう親御さんは解っていらっしゃると思いますが。
本人も、親御さんも特性を受け入れて、生きていくしかないですよね。
自分と常に、お子さんは向き合って生きていくのです。
知的に障害はあるのですか?
あるなら療育手帳を取得し、障害者枠で企業に就職する事も、可能。
ないなら、精神福祉手帳を取得して、障害者枠で一般企業で働く。も可能ですよね。
その際、障害を隠して働くのか、オープンにして働くのか。それは、お子さん自身が決める事です。
本人がどれだけ困ってるか。困り感にもよるとは思いますが、この年齢まで。
発達障害が判らなかったということは、健常のお子さんに近い状態なのかなと思いました。
出来る事なんて、何もないです。
あるとしたら、本人の障害受容だけですね。
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