今日3歳自閉症ADHDの息子のショートステイ先の候補に見学に行ってきました。家から車で二時間。3歳の息子を預かることを了解してくれた県内唯一の施設です。他にも15個ぐらい電話をかけましたが、3歳を預かるのは厳しいと断られ続けました。
施設の入り口には、ずっと座って時刻表を読んでいる中学生ぐらいの男の子、買い物かごに体育座りで入っている小学生ぐらいの女の子がいて息子はその間をぐんぐん奥に進んでいきます。思えば、最初から息子は興味深そうに前に進んでいました。
息子は施設に居た4歳の自閉症の男の子と仲良くなって最後は帰りたくない息子を無理やり車に乗せました。あんなにキラキラ楽しそうな息子を見たのは久しぶりです。場所見知りが激しい息子がすぐ他の自閉症の子供たちと遊ぶ訳じゃないけど、楽しそうに隣に座って、、、本当にきてよかったと思いました。
帰り道、私はわんわん泣きました。きっと息子は我が家よりあそこの方が幸せだなって思ったんです。疲れて抱っこしてくれないパパ、1日の最後には疲れて遠い目をしてるママ。なんか泣けました。
旦那はまだ息子の障害を受容していなくてその話を出すと爆発してしまうので、今回の見学は内緒です。おいおい打ち明けていくつもりです。
子供をショートステイに出した経験のある親子さんはいますか?出したことなくてもどんなことでもいいです。何か言葉をいただけたら嬉しいです。
...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件
この質問への回答24件
退会済みさん
2017/04/01 18:52
私も学校見学として、寄宿のある学校をみてきました。 その施設には未就学の一時ステイの子もとまりにくるそうです。 先生方の熱意、環境整備、知識、ぬかりなし、と思いました。 寄宿舎は、親がとくべつなじじょうがあったり、どうしても家庭で難しい生活スキルを身に付けさせるため、たとえば、期間を二年とか区切って預ける方も多く、低学年の、のびやすい時期にそういうところに入る子もいるそうです。もちろん、親は会いに来たり休みに一緒に家で過ごすこともできます。 寄宿舎は支援学校、知的の場合です。 放課後の余暇活動も積極的でした。 親ではかえってうまくいかない場合もある、他人のほうがかえってスムーズに指導でき、子供も受け入れられる場合があるのだとおもいました。 わたしは、ショートステイ未経験ですが、やっちんさんの場合はまさに、他人の手のほうがうまくいくかもしれません。 愛情、がんばりだけでうまくいくなら、とっくにうまくいっています。 あなたが、おかしくなる前に、そうおもいます。
Id quo vel. Non fuga odio. Nostrum commodi nisi. Cupiditate ipsum quod. Quae sint excepturi. Exercitationem facere id. Aperiam sequi omnis. Repudiandae soluta ratione. Ut perferendis aspernatur. Nemo eligendi et. Illo aut voluptas. Optio praesentium quo. Quo est odit. Nulla qui deserunt. Quia quod quo. Non enim ut. Nostrum dolore eveniet. Provident asperiores aut. Ut molestiae suscipit. Aut odio explicabo. Harum sint fugit. Quibusdam eum voluptates. Reiciendis sit fuga. Cupiditate voluptate error. Possimus libero hic. Sunt cum veniam. A non vel. Nemo accusamus reprehenderit. Quod possimus nisi. Consectetur omnis sequi.
この質問には24件の回答があります
会員登録するとすべての回答が見られます!
会員登録するとすべての回答が見られます!
あなたにおすすめのQ&A
関連するキーワードでQ&Aを探す
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。