2013/06/27 08:56 投稿
回答 1

こんにちは。
小学生の息子は幼少の頃からとにかく「お母さん、お母さん」
と私に張り付いて離れられない子でした。
おかげさまで小学生になり、私がいなくても学校での生活を
彼なりに楽しみながら、苦労しながらも通っています。

言葉がうまくなるにつれ、色々覚えるにつれ、
喜ばしいことのはずなのに
私は彼の言動にカッときたり傷ついたり・・・
そして大人気なくきついことを言ってしまったりします。

成長の証。なのに、時に受け入れられない。
毎晩、眠った彼を見て後悔に苛まれます。
こんなお母さんでごめん。と。

昨日、彼から覚えたばかりのひらがなで書いたお手紙をもらいました。全部で2枚。

おかあさん いつも ありがとう。
あいす かってありがとう。

おかあさん おこったら きをすませよ。
(怒ったら 気を休ませろ、という意味だそうです)

あ~、私いつも怒ってばかりなんだな・・・嬉しいのと反省と。やさしくなりたい。

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2013/06/27 10:33

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このテーマは【長期募集】として、皆さんのリアルな声を継続的に集めていきます。

「こんなルールを作ってうまくいった」という成功談はもちろん、「親が口出しして大反発された」「LINEの返信トラブルで相手と気まずくなった」という現在進行形の悩みや失敗談もぜひお寄せください。お子さんの成長に伴う変化や、その時々のモヤモヤをぜひお気軽にお寄せください。

【例えば、こんな経験はありませんか?】
〇 オンラインゲームで強い言葉を使うようになり、ゲーム機を一時取り上げた。その後の本人との話し合いやルールの見直し
〇 「SNSやスマートフォンはまだ早い」とあえて持たせない選択をしているが、周囲とのギャップをどう埋めているか
〇 SNSトラブルを防ぐため、わが家で作った「スマートフォンの独自ルール」(リビングでしか使わない、夜〇時まで、など)や、それを破った時のペナルティ設定
〇 良かれと思って親が友だち関係に介入・アドバイスしたら、かえって事態がこじれてしまった失敗談

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