退会済みさん
2017/09/30 01:35 投稿
回答 2
受付終了

次女の勉強で悩んでます。
宿題(勉強)が出来ないと言って、怒ってしまいます。
答えを教えろ!と言います。

今は情緒面を大事にしているので教えたり、ダメ出しをしていません。
宿題も無理にやらなくていいよ。
といっていますが、やらないと気になるようで頑張って、疲れたりイライラしたりと悪循環です。

その側で長男に宿題やりなさい!というので、インチキ!(笑)と言います。

...続きを読む
質問者からのお礼
2017/09/30 12:45
ruidosさん、ayaさんお返事ありがとうございます。
いずれはデイジーで学ばせたいのですが、学校に相談したりしないといけないのか・・・
面倒だな、と思ってしまいます。
この質問に似ているQ&A 10件

この質問への回答
2件

https://h-navi.jp/qa/questions/71598
退会済みさん
2017/09/30 08:07

答えを教えてあげれば良いのではないでしょうか?
答えを先に覚えることでパターンを覚える方法もありますよ。

https://h-navi.jp/qa/questions/71598
退会済みさん
2017/09/30 08:17

禅問答みたいになりますよね。

情緒面を大事にとのことですが、叱らないまでもお子さんに考えさせたり親子で相談できることはあるのでは?

お子さんとしては宿題はやりたくないけど、やらないでいくのは嫌だから宿題の答えを見せろ!としているのですよね?
答えを見ずにできるところまででいいからやれと言っても経験上、難しいと思いますが。

まずは、答えを写して体裁だけ整えようとする発想があることが素晴らしいと思いますので、やらなきゃな!と思っていることは称賛してあげます。私なら。

できそうな問題とできなさそうな問題を選ばせて、一緒に解いたものを写させたりは、していました。

あと、無理ならやらなくていい。は、指示としては実は漠然としています。なので子どもが迷い決められないみたいです。

やるな!と言われても、それではダメだと気づいているようですし、アプローチの仕方を変えては?

子どもによってまちまちなのですが、最初から量を減らしてしまったり、一緒に勉強するのがあっていたり、短時間(三分とか)集中的にさせてリラックスしてというのがあっていたりとまちまちです。
もちろん、答えを写すという方法があってる場合もあります。

お子さんは、とにかく仕上げることに着目している。
お母さんは、こつこつできるところまでやることに着目しており、仕上げることは重視してない。

ここのズレを共通認識して、お子さんのしたい方を支援しないと平行線だと思います。

やり方は間違いでも仕上げなきゃいかん。と思っているだけ、正直マシですよ。
宿題の主旨とは違いますが、半分は写してもいいけど、あとはダメ!としてもいいかも。親としてここからはダメ!とナアナアにしなければ、大丈夫な場合もあります。

お子さんの傾向がわからないから、いい加減なことは言えませんが、やらねばなはぬと思っているところを活かしてはとは思いますよ。

Dolore libero commodi. Possimus reiciendis nihil. Totam eos natus. Et dolor molestiae. Laudantium ullam optio. Est quos quidem. Asperiores eligendi fugiat. Non consectetur dicta. Consequuntur est odit. Dolorem voluptatem sed. Eveniet eaque numquam. Nemo magnam ipsum. Quas vero dicta. Dignissimos qui sint. Hic sit sapiente. In ut doloribus. Odio cumque dolorum. Qui autem laboriosam. Eum impedit magni. Deserunt ex ducimus. Eius quia dicta. Nesciunt nihil ut. Est excepturi laudantium. Assumenda fugiat magni. Expedita rerum voluptas. Molestias autem quia. Cupiditate atque amet. Neque ullam placeat. Sapiente ratione temporibus. Sed eos atque.
このQ&Aは参考になりましたか
子育てに関する疑問や悩みを質問したり、疑問や悩みに回答できます。

あなたにおすすめのQ&A

中2娘の特別児童扶養手当、却下されました(TT) これで2度目です。 東京都、ADD,自閉症スペクトラムで精神障害者手帳2級です。 感情のアップダウンが激しく、感情のコントロールが難しいので 診断書の要注意度「常に厳重な注意を必要とする」に医師が〇をつけたのに却下でした。 また対人な不慣れなことに関する恐怖感が強いので特別支援級在籍です。 医師からは「精神障碍者手帳2級」と要注意度「常に厳重な注意を必要とする」があれば 特別児童扶養手当をもらえるのではないか?と言われましたが、今回も却下されました。 本人の希望もあり、薬を飲んでいないのと ビネーでIQ81だったのが却下された理由かなと思いますが・・・。 (あとコロナ対策で税金が減ってるから却下されるかもとも言われましたが) 特別児童扶養手当はもともと中度以上の障害の子向けというのは知っていますが、 IQが普通なのに、軽度の発達障害なのに特別児童扶養手当をもらっているという話を聞くと なんでうちの子は特別児童扶養手当、却下されるんだろうと思ってしまいます。 うちの子はビネーよりウィスクのほうがIQ低く出る可能性がたかいので ウィスクを受けて、再度、申請したら、通ったりしないかな?と思ったりします。 娘の高校の進路はサポート校を考えています。 サポート校は普通の私立高校より学費が高いので 特別児童扶養手当もらえたら、助かるなと思っていたのですが・・・。 却下された理由もわかりますが、軽度の子でももらっているという話を聞くと少しもやもやします。

回答
28件
2021/03/10 投稿
ADHD(注意欠如多動症) ASD(自閉スペクトラム症) 中学生・高校生

この春高校生になった息子は、3歳の時に広汎性発達障害(ASD/自閉スペクトラム症)の診断を受け、発達支援センターや通級、放課後等デイサービスに小学6年生まで通っていました。 中学に上がる前に、もう一度発達検査を受けるつもりでしたが、小6の頃から自己肯定感が上がり、友達とのトラブルが減っていたので、検査は受けず、今までの問題行動を知らない子どもたちの中でなら、上手く学校生活が送れるようになるのではと引越しをして、新しい土地で中学校生活をスタートさせました。結果は、3年間楽しく通う事ができました。ですが、LD・SLD(限局性学習症)を疑うような成績で、コミュニケーション能力の低さ、整理整頓の苦手さ、不器用さなど、生活を送る上での生きづらさも感じている様でした。 息子は自分に苦手な事があると自覚していますが、発達障害だとは知りません。 そこでご相談なのですが、もう一度発達検査を受け、発達障害があることを告知した方がいいでしょうか?もしくはこのまま、子どもの頃に発達障害の診断を受けていた事を知らずにいるのがいいのか、どちらが息子にとっていいのか迷っています。 息子は「障害」と聞くと劣等感を持ってしまいそうで、今まで話す事ができませんでした。 この3年間ずっと悩んでいたので、アドバイスいただけたら嬉しいです。よろしくお願いします。

専門家Q&A
回答
1件
コメント
0件
2025/05/21 投稿
学習 発達検査 トラブル
言いたい!聞きたい!
締め切りまで
9日
「わが子に合う学校、どう選んだ?」中学・高校進学の不安を安心に変えた、あなたの経験談を教えてください!
子どもの日々の成長を感じると同時に、進級や進学の二文字が心に重くのしかかることはありませんか?「今の特性で、中学の集団生活に馴染めるかな?」「高校進学を控えているけれど、内申点が足りない……。どんな選択肢があるの?」

「わが子にぴったりの環境を見つけてあげたい」という親心がある一方で、あふれる情報の中で「結局、何が正解なの?」と迷子になってしまうこともありますよね。そんなとき、一番の支えになるのは、同じ道を通り抜けてきた先輩保護者の方々の「うちはこう選んだよ」「ここは盲点だった!」という生の声です。
成功したお話はもちろん、「もっとこうしておけばよかった」という後悔や、進学先を変えた経験なども、今まさに悩んでいる方にとっての貴重な地図になります。あなたの歩んできた道のりを、少しだけお裾分けいただけませんか?

例えば、こんな経験はありませんか?
・合同説明会や学校見学で、先生に「ここだけは確認した」というチェックポイント
・通信制高校や単位制高校、サポート校など、多様な選択肢の中から今の学校に決めた決め手
・中学校の通級指導教室や特別支援学級から、普通科高校への受験に挑戦したときの手続きや工夫
・受験当日のパニックや不安を防ぐために、親子で取り組んだメンタルケアや事前準備
・「偏差値」ではなく「お子さんの特性(少人数、静かな環境など)」を優先して選んで良かったこと
・オープンスクールで見落としていたけれど、入学してから気づいた「配慮」の実態
・進学後に環境が合わず、転校や編入を経験したからこそ分かった「学校選びの本当の基準」

皆さんの一つひとつの経験が、同じように悩んでいる保護者の方々にとって、次の一歩を踏み出すための大きな勇気やヒントになります。ぜひ、あなたの体験談をお聞かせください。

【アンケートへの答え方】
本画面下にある「選択肢」から、ご自身の状況に最も近いものを1つ選択してください。 よろしければ続けて「このテーマに投稿する」欄に、具体的な体験談をお寄せください。

お寄せいただいたエピソードについては
発達ナビ編集部が作成する記事にて読者の方からの声として紹介
発達ナビの連載ライター陣がイラストを描きおろし、体験談をコミックエッセイ化して、発達ナビで公開
などで活用させて頂きます。

【アンケート期間】 2026年2月25日 〜 2026年3月9日
▼発達ナビ編集部が作成する記事内にて読者の方からの声としての紹介について
採用、不採用にかかわらずご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
▼コミックエッセイ化について
コミックエッセイとしてエピソードが採用された方には編集部より随時(投稿より最大1ヶ月程)ご連絡致します。ご連絡の際、追加で質問をさせていただくこともあります。
コミックエッセイ公開の際はお名前公開・非公開を選ぶことができます。
コミックエッセイとしてエピソードが採用された場合、Amazonギフト券500円分を謝礼として差し上げます。 採用とならない場合にはご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
選択肢をクリックすると30人の回答が見られるよ! (回答してもタイムラインには流れません)

関連するキーワードでQ&Aを探す