子どもが3歳になって検診で保健センターに行くように言われ、病院の先生の巡回日にアスペルガーの疑いがあるといわれました。
これまでももしかして?と思っていたし、医療機関も探したことはあったけど
診断名を言われた時はやっぱりそうなのか、と思ってガックリして、いろんなサイトをみてはこれからどうしようと思ったりしてます。
みなさんはどうやって、この障害名を受け止めたんですか?
療育が、とか、そういう考えになれない自分が悪い母親のような気がして自己嫌悪です。
みなさんみたいに立派になれない。愚かな親です。
ダンナのいとこに知的障害の子どもがいます。
それを聞いてからまたなんかガックリしたりして、本当にイヤな奴だと自分に嫌気がさします
...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件
この質問への回答8件
そして、それでいいと思ってます。
受け入れている部分とそうでない部分、
両方あって当然ですから。少しずつ
そうでない部分が減ってはきていますが、
私の心の中を探せば、NO!というカケラが
必ずあると思います。立派に見えるかなぁ。
子どものことダシにして、遊んでいる
不良ハハなんですけどね>自分
ところで、しっかり泣きましたか?
どん底まで落ち込みましたか?
何事も中途半端はいけません、しっかり
あきるまで泣いて、一番底まで落ち込みましょう。
一番底まで行けば、後は登るだけですからね。
登るのには、しっかり地面を蹴らないと上がれません。
さて、上記のことをちゃーんとやってから、次の事を
考えればいいんです。今はお休みしてても大丈夫です。
これから療育先や幼稚園、保育所などの集団生活の
第一歩を踏み出さなければなりません。忙しくなりますよ。
そして大きな山場は「就学」です。その為には必須な
ことは「見学」です。普通学級、特別支援学級、特別
支援学校。どこもご自分の目で見てきましょう。見学会
だけでなく、行事なども見るといいですよ。
自閉症協会のHPはもうご覧になっていますか?
各都道府県支部がありますし、アスペ部会を設けている
ところもあります。同じ障碍の親同士での話しは大切な
情報交換にもなります。それと、特別支援学校で行われて
いる外部教育相談も利用してみてください。こちらは
都道府県教育委員会のHPで検索すれば、すぐにわかります。
相談を利用すると、入学希望と思われるのでは、と心配
されるかもしれませんが、そんなことはありませんから
安心して利用してください。学校によっては、お子さんが
通っている場所に行き、先生方にアドバイスしたり、
お子さんの特徴を説明してくれたりします。LDのお子さんが
いる方が利用しているのを知っているのですが、困った
ことがあると、すぐに出向いてくれるそうです。
とりあえず、ちょっとだけ親歴が長いので、ネットワークを
持っています。遠慮なくメッセージ送ってくださいね。
ロック好きママさん、こんにちは。
受け止める、というのはそう簡単ではないと思います。
ですので書いておられることに共感できますし、立派じゃないなんてことはないですよ。
投稿を拝見して、受け止めるってなんだろう、なんて考えたりもしましたが、基準がないのであいまいですね。
自分はどうだろうかと考えてもはっきりそうだとは言えない気がします。
今はお子さんが小さいので目も届きますし、嫌なら同年代のお子さんや親御さんと接するのを避けることもできますが、そのうちそうしていくのが難しくなります。(幼稚園、小学校・・・)
うちの場合は普段の様子はもちろん、市のデイサービスでで周りのお子さんとのやり取りや、皆でする活動の様子を見てたくさんの困る場面を経験して、受け止める云々より、何とかしないとマズイ!と思う方が強かったように思います。
もちろん家庭でもパニック状態になることがあって、娘にとっても私たちにとってもストレスを感じる状態を何とかしたいなという思いもありました。
すでに書かれていますが、お住まいの地域で参加できる療育・デイサービスや親の会に参加されてみるのはよいと思います。
年齢が低いと診断がついているお子さんは少ないかもしれませんが、親御さんが「あれ?」と感じて参加されている場合も多いので情報交換ができます。
親の会では、すごく頼りになる先輩もいらっしゃいます。
うちも3歳で診断がつきましたので、そんなに早く特徴に気付けてうらやましい!と先輩方に言われました。
対応が早ければ早いほどよいこともありますし、それでお子さんの困る状態が少しでも減らせるのであれば診断の有無にこだわらなくてもよいのではないかなと思います。
勝手な言い分、失礼いたしました。
Dolor laboriosam cum. Omnis vero veniam. Ut aperiam cumque. Alias rerum sint. Quaerat quae provident. Debitis nam velit. Nihil repellat quibusdam. Repellendus doloremque minus. Ut ullam illum. Est aut quia. Sed enim quasi. Sapiente dolor itaque. Ex dicta officiis. Illum accusantium exercitationem. Minus porro aut. Pariatur illo nesciunt. Eligendi suscipit et. Voluptatem aut ducimus. Ut alias voluptate. Fuga voluptatem voluptatem. Dolores saepe illo. Aut numquam et. Quam et quis. Eos dicta voluptate. Incidunt ex vitae. Recusandae similique illum. Quo voluptate mollitia. Impedit aperiam dolorem. Voluptas consequatur voluptatem. Doloremque inventore ipsum.
最初は誰でも、愛するわが子が障害児だという事実をなかなか受け入れることは難しいと思いますよ。
私は育児の限界を感じ、精神的にも参っていたので
「専門家になんとかしてほしい」という丸投げのような気持ちで療育を始めました。
自分が頑張るというよりは他の人にも肩の荷を分けてもらう感覚で、私にとっては心の負担が軽くなりました。
もしよかったらブログ見に来てください、立派じゃない親が結構ひどいグチ吐いてますから(^^)
Dolor laboriosam cum. Omnis vero veniam. Ut aperiam cumque. Alias rerum sint. Quaerat quae provident. Debitis nam velit. Nihil repellat quibusdam. Repellendus doloremque minus. Ut ullam illum. Est aut quia. Sed enim quasi. Sapiente dolor itaque. Ex dicta officiis. Illum accusantium exercitationem. Minus porro aut. Pariatur illo nesciunt. Eligendi suscipit et. Voluptatem aut ducimus. Ut alias voluptate. Fuga voluptatem voluptatem. Dolores saepe illo. Aut numquam et. Quam et quis. Eos dicta voluptate. Incidunt ex vitae. Recusandae similique illum. Quo voluptate mollitia. Impedit aperiam dolorem. Voluptas consequatur voluptatem. Doloremque inventore ipsum.
かおうさぎさん、ありがとうございます!!
療育ってよくわからなくて、でも調べたら結構あるもんだなって。
あれっていきなりいっちゃえばいいんですかね?保健センターとかどこかからつないでもらうのか、電話で聞いてみます。
療育とかである程度治るっていうか、結構良くなるって話もあるみたいですね。
ブログも見てみます(^o^)/ ありがとうございます!
ダメはダメなりにやってみます。(ホントか?)
Tenetur in cum. Qui ut vitae. Ut numquam nihil. Quia ut ipsam. Laudantium ut tempore. Eum architecto perferendis. Eligendi atque omnis. Natus porro voluptatibus. Et quia sint. Omnis dignissimos tempore. Esse non repellat. Unde sit enim. Est dicta laboriosam. Architecto minima velit. Assumenda dolores mollitia. Ipsa aut consequatur. Ut et fuga. Id est consequatur. Occaecati voluptas voluptatem. Earum et error. Possimus placeat doloremque. Quia sed rerum. Maiores impedit velit. Sed beatae iste. Nulla accusamus dolor. Earum quaerat pariatur. Laudantium veniam a. Eum quod sit. Necessitatibus aut sit. Fuga quibusdam rerum.
こんにちは。うちは年長男子、ADHDの疑いです。去年の秋頃、園の先生から発達障害を疑われ、療育センターと教育委員会の特別支援相談センターに相談しています。
療育センターの診察予約が3カ月も先になり、その間、不安で発達障害に関する本を読み漁り、本に出ている事例にそっくりなわが子を見て、「やっぱり、そうなんだ…」と混乱していました。でも、それと同時に、本に出てくる事例が、自分や夫の子供のころにも当てはまることに気づき、「これって遺伝なのかなぁ?」と責任を感じる一方、「自分や夫も、色々苦労もしたけど、まがりなりにも大人になって、結婚して家庭を持って、仕事もなんとか続けていて、別に不幸じゃないじゃないか!」と思うと気持ちが楽になりました。
今は、息子が必要以上につらい体験をしなくて済むように、親である私が息子をよく理解し、息子をとりまく環境をできる範囲で整えたり、息子が前向きな気持ちで生きていけるようサポートすれば、息子は少なくとも私よりも幸せになれると信じています。というか、信じようとしています。
でもやっぱり、傷つきたくない自分がいて、近所の仲の良いママ友にも、いまだに息子の発達障害について相談してません。人を信用していないのかも…と思うと私も自己嫌悪です。
Ut unde ab. Alias et perspiciatis. Vel ab in. Corporis non rem. Illum ab consectetur. Maiores iure voluptates. Est sed voluptatem. Vel et necessitatibus. Nihil dolorum labore. Debitis omnis placeat. Aliquam labore quibusdam. Ut debitis occaecati. Eligendi iure asperiores. Quod veritatis voluptates. Vel est quod. Vel aliquam enim. Sapiente magni nam. Dolore dignissimos est. Ex quia ut. Sunt eos aliquam. Recusandae ut aliquam. Vitae ut et. Iste aut omnis. Quia molestiae quisquam. Id eaque molestiae. Qui error non. Ut qui non. Et odit autem. Assumenda officiis corrupti. Nisi et consectetur.
りんりんさん、ありがとうございます!!
やっぱり私からはとってもとっても立派に見えます。
まだ泣きが足らないのかなぁ。
救いかなと思うのは、ダンナに理解があるというか
カッコいい名前だなー(アスペルガーのこと)とか言ってることです。
今のところだけかもしれないけど。
まだこの先の子どものこと、なんにも考えられない状態ですけど
もうちょっと泣いたら、教えてもらったところを調べたり見学したり
しようと思います。
なんとか自分も親として成長したいです。
Quis velit autem. Explicabo est quia. Esse dolorum et. Qui nobis placeat. Sapiente dolor praesentium. Est quibusdam nisi. Voluptatem eos nemo. Cumque quam modi. Consequatur quaerat sit. Illo eos repellendus. Quis omnis incidunt. Nisi veniam placeat. Et maiores accusantium. Magni et non. A minus aliquam. Ut tempora quisquam. Veritatis totam quis. A dolores et. Id cum est. Et aut placeat. Maxime quaerat consequuntur. Blanditiis ratione ipsum. Et ipsam maiores. Est aperiam et. Deserunt repellat laudantium. Et sed et. Rerum deleniti quia. Eos aut excepturi. Et ut et. Recusandae quos delectus.
この質問には他2件の回答があります
会員登録すると全ての回答が見られます!
会員登録すると全ての回答が見られます!
あなたにおすすめのQ&A
関連するキーワードでQ&Aを探す
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。