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もうすぐ4歳、未診断もアスペルガー、ADHD傾向のある息子について。
4月から幼稚園が始まりました。不安感がとても強く分離不安がある為、今幼稚園では園内の別の空間で待機しておりいつでも会える状態で過ごしています。
離れるまで時間はかかりますが一旦離れると離れてすぐは1,2回会いに来ることはあるものの、その後は担任の先生がほぼマンツーマンで相手をしてくれています。
今困っている事は、先生やお友達に手が出てしまう事です。
特にお昼ご飯ぐらいから癇癪が酷くなり出し、通りすがりの友達に手当たり次第叩いたり、大声を出したりするようです。その時はやりたいようにできない事や、母親がそばにいない事に対する事を訴えているようです。また自分でこけて痛い思いをした時なども先生を叩いたりして八つ当たりしてしまいます。八つ当たりについては家では親にはしませんが、飼っている犬に八つ当たりしているので自分より弱い(強く怒ったりしない)相手にしているのかな、という感じですが、機嫌の良い時でも時々ですが通りすがるお友達に手を出しているようです。
好きなお友達にも抱きついたかと思えば叩いたりとしています。
好きだからペシペシしたくなるの、と言っています。
元々好きなヌイグルミを投げたり意地悪な遊びをして喜ぶところがあるのですが、そこも謎で、満たされていない何かの表れでしょうか。
昼から機嫌が悪くなるのは不安感の強さや感覚過敏で心身の疲れがピークになってしまうせいか、帰りたいと暴れ出すので先生とも相談し、状況をみて早めに帰宅させてもらっていますが、その対応で良いでしょうか。
先生も受け止めようと抱きしめて落ち着かせようとしてくれたり、新しい遊びを提案してくれますが、息子が暴れたり叩いたりで先生の首や顔に引っ掻き傷など作っています。申し訳なくて泣きたくなります。
衝動性のある息子なので成長を見守りつつ時間をかけて教えていくしかないでしょうか。好きな人にも叩きたくなるというのも生まれ持った性格でしょうか。
まとまりのない文章ですみません。アドバイス頂けると助かります。
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この質問への回答13件
退会済みさん
2018/04/25 18:16
拝見しての私の印象ですが
特にお昼ご飯ぐらいから癇癪
↑
単純に疲労から怒りにすりかわっているように思います。朝から頑張ってきたけど、ピークで八つ当たり。
その時はやりたいようにできない事や、母親がそばにいない事、自分でこけても癇癪
↑
不安定な気持ちから思いついたり今あった色々なことのせいにしては怒って混乱してますね。
八つ当たりについては家では親にはしません
が、飼っている犬に八つ当たりしている
↑
ワンコちゃんへの八つ当たりもやめさせてください。やりたがるならクッション等をサンドバッグにして。
機嫌の良い時でも時々ですが通りすがるお友達に手を…
↑
正しい声のかけ方を知らない、できない、誤学習してしまっていますね。抱きつくのもできればやめさせて。
遊ぼう。って言ってみようとか正しい声かけやアプローチの仕方を教えてあげるといいですね。
恥ずかしいとか、怖くて言えないとかならコミュニケーション力がまだそこまで育ってません。できれば療育を受けることをオススメしますね。
元々好きなヌイグルミを投げたり意地悪な遊びをして喜ぶところがある
↑
そういう刺激的な遊びがお子さん自身好きなのでは?
男の子はなぜか闘争本能がそなわっていて、戦いなどに不思議とひかれる子がいますよ。
満たされてないとかよりは、そういう遊びが楽しいのかなと。
昼から機嫌が悪くなる…その対応で良いでしょうか。
↑
良いと思いますが、癇癪をおこしはじめる前に帰宅してあげた方がいいかもしれませんね。
先生も受け止めようと…
↑
癇癪になってしまって完全にパニックになっていると抱き締めてもダメ。
その手前で、気持ちを切り替えさせるのがオススメです。
癇癪になったら、静かなところでタイムアウト。落ち着かせる。加配の先生がいるといいですよね。
成長を見守りつつ時間をかけて教えていく
↑
ですね!けど、親や幼稚園の先生が必死にアプローチしても、うまく学べない、獲得できないタイプなのでは?この子にコミュニケーションスキルを身につけてもらうには、療育の場で少人数&カスタマイズしたケアが必要かと。
うちのむすこも攻撃します。母にだけ。感情コントロールが下手なだけ。ちゃんと療育すれば大丈夫。すでにやってますかね?
退会済みさん
2018/04/26 10:51
続きです。
頭に来た時のお作法を教えると考えていくと、
パニック中の子にひたすら向き合うのではなく、温かく無視して隔離し、出来るだけはやく落ち着かせる、気持ちが落ち着いてからより丁寧に向き合って抱き締めるなどのケアをしなければなりません。
パニック状態、炎上中の子どもの中には飛び込まない。
鎮火を待つ為に炎上や燃やす要素を適度に取り除くため、静かな場所にいったりします。
鎮火の為に、大きな声を出しません。静かにしないとお話できません。そうしないと、あなたがどうして泣いてるかわらないし、助けてあげられないんだよ?と声をかけて見守るといいです。
あと、ぬいぐるみのことですが、まだ相手の気持ちや状態などをしっかりと想像できない年齢です。
しかし、ぬいぐるみを投げてたら、痛いよー怖いよーって言ってるよ?等と声かけてしてもいいですよ。
違うよ、喜んでるよ!などと返ってきても、でももうちょっと優しく、そーっとしてほしいなぁと言ってるよ?と教えてもいいかもですね。
力の加減がうまくいってないのか、想像の部分でどうか?は、わかりませんが。
ぬいぐるみにアテレコして、面白いよーとか、まってー怖いから、そっとしてよー。とか言ってみてもいいかも。
ま、マイワールドに入ってくるなー!とおこりだすかもしれませんが(笑)
そうなっても是非途方にくれないで、そしたら嫌だったのね、ごめんね。やめるね。と声をかけ、マイワールドから撤退しつつ、成長してきたらお母さんも一緒に遊びたかっただけなのにな。だめ?等と気持ちを伝えてもいいですよ
それもこれから学ぶべき課題ですから。
焦ってあれもこれもはする必要はありませんけど、時折ジャブを打ってみて、今はこういう反応だったなどと見ておくと、感情が少しずつ芽生える様がわかり、成長を実感できるはずです。
あとは、いやだなとか、したくない。やめてね。を言わせる機会を作って。
どっちがいい?と選ばせる、するか、しない。やる、やらない。いいよ。だめよ。を言わせてください。
言えているなら、よそでも言えるようにすることです。
小学生迄には、伸ばせるだけ伸ばしたい意思表示です。
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ナビコ様
ありがとうございます。
情報不足で申し訳ありませんでした。
2月までは市の集団療育に月2回通っていましたが、4月からは療育対象外と言われ終了しました。なので、4月から精神科医の個人病院がしている個別療育に週1回通っています。ただ、そこのソーシャルスキルトレーニングは就学している子が対象で、今はOTによる運動療法をしています。と言っても遊びを通じて、先生との信頼関係構築後、母親と離れて参加できるようになる。という段階ですが。
療育の後必ず診察もあるので、主治医にも手が出る事についてまた相談しようと思います。
付き添いに関しては、はじめの2日は常に側で付き添い。その後廊下から見守り。現在は別の空間(玄関ロビー)で待機。と段階を踏んで離れている状態ですが、本人の行動を見ると、離れるのが早過ぎたのかもしれません。 一旦はじめの常に付き添いに戻るか、昼に帰宅させてもらうなどの対応をした方が良いかもしれないですね。
担任の先生ともよく相談したいです。
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たぶんお子さんは自分の感情がよくわかってないのかもしれません。
疲れて癇癪が起きたら、「疲れているんだね。」とお子さんの感情を教えてあげて、「疲れているなら、別の部屋で休もうか?」等声をかけて、どうしたらよいか教えてあげる。
そのうちお子さんが「疲れたから休む。」と言えるようになるといいですね。
好きなお友達を叩こうとしたら、その手を押さえて「遊ぼうって言ってごらん。」と誘い方を教える。
抱きつくのも、相手が女の子だと本人と親を傷つけてしまうので、抱きつかないように止めた方がいいと思います。
好きで叩きたくなりそうだったら、相手の子に協力してもらってハイタッチなど他の行為に代替できないかな。
できれば加配の先生についてもらって、他害が出る前に止める体制をとるべきだと思います。
というのも他害を受けた相手はたぶん自分の親に報告していると思うので、そのうち周りの保護者から苦情が出てこないとも限りません。
以前ペアトレでお子さんの他害に悩んでいたお母さんは、他の保護者から責められていたようで、憔悴していました。
ただ加配をつけるなら診断書は必要かもしれませんが。
お子さんは人との正しい関わり方を知らないだけなので、やはり時間をかけて教えていくようになると思います。
大変ではありますが、きっと成果は出てくると思います。
陰ながら、応援しています。
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ナビコ様
何度もアドバイスくださりありがとうございます。
言葉は達者なので、自分の感情がよく分かってない、と考えたことがありませんでしたが、改めて考えて見ると言葉の発達と感情の理解度は違うものなので、それもあるかもしれません。本人の感情を汲み取って言葉にして教えてあげる、人との正しい関わり方を教えてあげる作業、していきたいと思います。
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退会済みさん
2018/04/26 10:50
お返事拝見しました。
我が子は、集団生活でら困って叩くなどの他害は見られず家庭だけで酷いのですが、その程度が長く、やはり癇癪や感情コントロールの面で療育を希望しましたが、優先して受けられたのはOTからでした。
確かに感覚統合という観点からいけば、身体をしっかりと自在?にというか、コントロールできること、使えることが大事だと思いますし、伸ばせる時期に限りもありますから年小さんからやっていて正解だったと思います。年に数回でも効果はありましたよ。
SSTは、年長さんで受けました。それまではチャンスに恵まれず、働いていることもあり平日の療育は断念しましたが、年長では、グループ療育と個別療育をしていただくよう何年も前から市や施設にアピールし実現しました。かなり親子で学びとなりました。
お子さんはまずOTでも、それなりに伸びてくるとも思いますが、癇癪の際に大事なのは、クールダウン(タイムアウト)→落ち着いてから、の振り返りと「あなたは大事な人」「嫌ってる訳じゃないよ」としっかり受け止める作業の繰り返しが有効です。
幼稚園の先生がなさっている抱き締めはまだ冷静になる余地がたっぷりある、プチ癇癪等に使うべき対策であって、癇癪の対応としては癇癪を日常的に対応してきた私から見るともの足りません。
まずは、癇癪を起こさせないような環境や体調の整理や刺激を減らすこと。
↓
癇癪が起きてしまったら、怒りません。大声は出しません。等と声をかけながら静かなところに連れていきます。
↓
泣き止むまで待つ(ここは集団生活ではかなり難しいでしょう。)
↓
なきやんでから、お話しできる?と声をかける。
何か嫌なことあったのね。等と本人の伝える力や理解度などのスキルにあわせた振り返りをする。
チビさんなので、いやだったの?困ってたの?
という共感重視でもいいでしょう。
本人の気持ちへの共感と、ダメなことをしないようにするにはどうしたらいいか?などを教えたり、一緒に考えさせる。
そのあと、君は大事な子であることをきちんと伝える。です。
クールダウンの目的は、癇癪を起こしても正しいアピールではなく、解決にはならないということを学ばせることにあります。
頭に来たり悲しかったら泣いたり怒ったりを上手にするのが目標。
続きます。
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